愛する主人が助けてくれました。そして、主人が突然なくなりました。その時の私は、46歳でした。永遠に愛してるよ。愛してるよ。 -2ページ目

愛する主人が助けてくれました。そして、主人が突然なくなりました。その時の私は、46歳でした。永遠に愛してるよ。愛してるよ。

精神的に辛いときに私を支えてくれた主人との間に10年目に子供を授かりました。子供は自閉症スペクトラム、知的重度、発達遅滞。R7年8月思春期早発症。R6年、3月3日に私を支えてくれた旦那様が急性心不全で亡くなりました。日々のブログになります

去年の12月に入ってぐらいからディを拒否しだした娘。

学校ならともかく、ディが嫌な原因が見当たらないのに、いきなりディが嫌になった娘。

1月もディの入り口や私がいなくなると泣いてわめく、入り口で拒否るなどすごかった。

2月は休ませ、3月も初日からディを拒否。

それが、本当に不思議だけど、主人の三回忌の日からディにいけれるようになった娘。

まるで、主人が娘に不思議な力を与えたかのように、あれから娘はディに嫌がらず行ってくれるようになった。

どう考えても、主人の力にしかおもえない。

私には主人は見えないけど、ディで娘が壁をみて笑ってるって職員さんから言われたことがある。主人が娘には見えるんでしょうかと。

娘に聞いても、当然答えれない。

でも、ひょっとしたら娘には主人が見えてるんだろうか....。

そして、主人があまりにも娘が心配でずっと隣についているのか。

どう考えても主人がいるとしかおもえない。

あまりにも主人の三回忌の日に突然ディに行けるようになるなんて。

それから、ずっと嫌がらずディに行けるようになった。

今日なんか、私にバイバイってしてた。

あの行けなくなたのはなんだたのかとおもうくらい。

どんなに私が頑張っても駄目だったのに。

本当に不思議。

私も主人の姿をみたい。

もし、主人の存在が娘に見えるなら、私も主人をみたい。