忘れたお昼休みに、お正月の福袋で盛り上がっていたが、miimiikoが福袋を求めに出掛けたのは土曜日の夕方で時は既に遅かった・・・主人は、福袋を買うより自分の気に入った一つを買ったら良いと思っているので・・・来年こそは、今年の分も福袋を買うと意気込むmiimiikoに『来年も、休み取らないじゃない』と冷たい主人来年は、カレンダー通り休んでやると決めたmiimiikoでした