私が、バカンスを楽しんでる間
さらに職場風土が悪化
しているのは
職場の皆さんから届くメールで
バカンスから帰宅して
心穏やかな私。
空港に着き
携帯のセンターに問い合わせて
知る現実でした。
職場の皆さん私が
HAWAIで楽しんでいる事
存じませんで・・・。
逃亡したとか・・・。
色々妄想膨らんでいたようです。
帰宅し、荷物を整理していると
悪魔のコールが・・・。
後輩からの電話です。
「なんで連絡取れないのよ・・・」
「冷戦状態なんですよ。」
「戦争ですよ。」
電話口からも
鼻の穴が膨らんでいるように
想像できます。
最後に
「今から行きますから・・・。」
「日勤終わりですから・・・・。」
日勤者の3名
アイスを購入し
来ました。
その連絡を受けてから
バカンスを楽しんで来た事は
内密にせねばとの事で・・・・。
荷物を全て
クローゼットへ押し込みました。
Dr達が怯えメールをして来た
現状が目に浮かびます。
雑煮を食べて温まり
妹達は
マシンガントークを繰り広げ
帰宅しました。
私も、数ヶ月前
今、噂の彼女に
「あんたの看護には愛がない。」
「私が、言う立場でないけど。向いてないから辞めたら」
「ほんと、ウザイ」
なんて言う言葉を浴びせられました。
なにか、彼女の看護感と合わず事
発症したようで・・・・。
私は、目が点になりました。
何がなんだかわかりません。
なんだかその日は疲れました。
数週間落ち込みましたよ。
そのとき師長は
やはり、「彼女は間違いない」
「色んな看護感がある」
「必要のない事は流せばよい」
なんていわれました。
浴びされた人は傷つきますよ。
言葉を口に出す事は簡単ですが
簡単に人を傷つけることができるので注意が
必要ですね。
この、女子高体質は
どのように改善するのでしょうか。
頭を抱えます。