梅雨真っ只中とは言え

大雨のせいで

あちこちで被害がでてますね

 

こういう状況も

毎年のこととなっていますが

対策も追いつかず

いつも手をこまねいています

 

今も警報の出ている地域で

大きな被害がでませんように・・・

 

 

 

さて・・・

ここ2週間くらいかな・・・

目が激痒で

クシャミ止まらず

なんのアレルギーなのか汗

 

クールタイプのアレルギーの目薬を点しても

痒みは止まらず

涙も出るし

眼科に行けばなんとかなるのかしらね

 

その眼科

なかなかここぞという眼科が無くて

ずいぶん眼科にはかかっていません

前に行っていたところは

ドクターの言動がちぐはぐで

ちょっと信用できなくて

行かなくなりました笑い泣き

 

アレルギーだけじゃなく

いい歳になって来たので

白内障だの

緑内障だの

眼圧測ってもらったりと

目の健診も始めなきゃいけないかなぁ・・・

と思っているこの頃です

ホルモン補充を始めて3カ月過ぎました

 

何が変わったかなぁ・・・

 

日々 

どこかが痛かったり・・・

重かったり・・・

といっても 

四六時中という訳ではないので

なんとかなってます照れ

 

あっ ちょっとお腹が痛い・・・

とか

あー 頭が重いー・・・

とか

 

副作用も治療を始めた頃によく現れ

徐々になくなっていくといわれてるし

こういうものも

ホルモンが体に馴染むまでと思っていいるんだけど

いつ馴染みきるかしらね

 

じゃぁ・・・良くなった事はというと

最近 極端に暑さ 寒さを

感じなくなったような・・・

去年は もっと 暑い暑いと思ったら一転

寒い寒いと言っていたような・・・

頻繁だった動悸も 減ったような・・・

 

まぁ こんな感じなので

もうしばらく続けてみることになりました

 

そこで・・・

ホルモン補充をすると

幾分 乳がんのリスクが上がるとかで

定期的に乳がんの検査を受けるように言われています

 

自治体からは2年おきに受診券が来るけど

私の場合は 毎年受けています

 

だけど かかりつけの院長が変わった事で

その病院で乳がん検査が受けられなくなったのです

 

★かかりつけ医は個人のクリニック

婦人科は総合病院

 

さて

これからどこで受けるか・・・

いろいろと考えてはいたんだけど

婦人科のドクターに聞いてみました

かかりつけの院長が変わって

そこで乳がん検診が出来なくなったこと

エコーで 時々嚢胞を指摘され事もあること

なので この病院の乳腺外科で

フォローしてもらえないかと

 

すると ドクターは

「あー そういうことですか・・・

まぁ 私の方から乳腺外科に紹介もできるけど

そこまで その病院にかかっていたなら

その病院で紹介状を書いてもらえないですかね?

カルテ情報があったほうが

乳腺外科も詳細がわかるだろうから・・・」

と 

ごもっとも

 

だけど 

かかりつけの受付で聞いたときは

「乳がん検査ができなくなったので

他を探してください」

なんて 素っ気なく言われたのよねえー

 

まぁ・・・

とりあえず

その病院で聞いてみて

紹介状は書けないと言うならば

婦人科のドクターから

乳腺外科につないでもらうことにしました

 

 

なので早速

婦人科の帰りに 

かかりつけに寄って紹介状をもらえないか 

聞いてみました

 

すると 受付さん 

カルテを持って←まだ電子カルテじゃないの

奥に行き 何か聞いて来たんでしょう

 

「自治体の乳がん検査は 

もうお受けしてなんですけど

Arpegeさんは保険で受けていて

経過観察ということなので

月の第2第4で曜日も限られますが

そこでよければ 

引き続き受けていただくこともできます」

 

なんて言うのです

前院長は 辞めたわけでなく

非常勤として勤務しているから

検査ができないわけではないんでしょう

ただ 院長を交代したし

これまで通りの受付は

できないということなんでしょうね

 

なんかさぁ・・・

だったら 初めに聞いたときに

そう言ってくれれば良かったのに・・・

 

だけど 

そう言われたら言われたで

そのまま そのかかりつけで受けるべきか

総合病院の方へ移行した方がいいのか

またまた 悩んでいます

 

かかりつけの前院長は

お歳なのでね

それで院長を交代したんだし

そこでいつまでも

受けられるわけでもないだろうし・・・

 

 

今年は秋辺りに受ける予定なので

またしばらく考えてみます

先週末 父と伯母の三回忌を終えました

父と伯母は3週間違いで亡くなったので

法事は一緒に行うことにしています

 

亡くなった年も

一周忌も

暑くて大変でしたあせる

 

亡くなる時期は選べないので

仕方がないことだけど

暑くても 寒くても

親戚集まっての法事は大変ですあせる

 

今年も暑い日を覚悟してたんだけど

その日だけ

幾分 気温が低めでした

誰の計らいでしょう

小躍りしたくなりました爆  笑

 

気温が高くてなにが気になるかといえば

家でジル猫とメル三毛猫がお留守番なので

もちろんエアコンを点けっぱなしで

出かけるんだけど

万が一 エアコンの調子が悪くなったら・・・とか

雷落ちて 停電になったら・・・ガーン

なんて考えたら

気になって 心配で

法事どころじゃなくなるのでねてへぺろ

 

ココわんわんとミルわんわんがいた時は

一緒に連れて行ったりもしたけど

ワンコと違ってニャンコは

移動させることがストレスだろうし・・・

 

ジルは人懐っこいタイプなので

なんとかなっても

メルはねぇ・・・汗

どこかに入り込んで

探せなくなるかもあせる

 

なので 

荒れた天候でもなかったし

気温もそこそこだったし

今回は 本当に助かりました照れ

 

 

母も みんなが集まるので

いろいろと準備をしてたらしいけど

そんな事が出来るくらい

体調は安定しています

 

集まった人みんな

母の病状を知っています

だけど

母の様子を見て

聞いていた状態には見えないので

誰も口にはしないものの

内心 不思議に感じたでしょうね

 

母が席を外した時に弟が

「三回忌する前に 

葬式せんなんかと思っとったし・・・」

と・・・

 

そうなんです

それは みんな思ってたことで・・・

母がこんなに元気に

父と伯母の三回忌ができるなんて思っていませんでした

 

こうなれば

今年の暑い夏も 体力温存で過ごし

抗がん剤を受けながらも

上手に病と付き合い

このままの状態が長く続けばと

祈るばかりです

かかりつけ医が

消化器外科だったので

婦人科以外のものは

一般的な健診と標準的ながん検査を

してもらってました

 

それが この6月から

院長の交代があって

医院の名前も変わりました

といっても

前院長は非常勤として勤務しています

 

 

その旨の案内がハガキで来て

名称はかわるけど 

医院スタッフはそのまま在籍し

外来診療内容の変更もないと・・・

健康診断も今まで通り受診可能で

過去の検査結果があるから

引き続き当院での健康診断受診をお勧めします

なんて書いてありました

 

ひとつ気になったのが乳がん検査

新院長は内科医みたいだし

乳がん検査は外科医じゃないとしないでしょ

前院長が非常勤としている間は

してもらえるのかと思い

聞いてみました

 

 

・・・・・残念えーん

一般健康診断 標準的がん検査はするけど

乳がんの検査はしないんだってあせる

 

20年以上そこで受けてきたのになぁ笑い泣き

なんか放り出された感じで寂しいです

 

さて・・・

じゃあこれから 

どこで受けようか・・・

またリサーチしてみるか爆  笑

今日 本当なら

 母は10回目の抗がん剤の日でした

血液検査でも なにも問題なく

スムーズに始まるはずだったのに

数日前から

胸部や腹部にブツブツが出て痒みがあって

それを看護師さんが心配して

担当医に確認すると

「今日は 抗がん剤は見送って

皮膚科を受診して」

と言われたようです

薬のアレルギーを心配したようだけど

結果 あせもだったみたい

 

母も

「これまで あせもなんてならんかったんに

なんでかねぇ

あせもになるほどの汗もかいとらんのに」

と 電話をかけてきました

 

結局 抗がん剤は

来週するようです

 

今日はいつもより

数時間早い帰宅となったんだけど

「せっかくやから 

午後からリズムダンス行ってくるわ爆  笑

ですって

 

元気ながんサバイバーです照れ