家にいても 何もする気が起きないし

ボーっとして時間が過ぎそうだったので

曇天の中 新湊へ

風 冷たかったぁ~笑い泣き

今度は いいお天気の時に行きたいです

 

こんなスポットがあったんだねぇ・・・

2006年だってあせる

全然しらなかったよ汗

私には 関係ないなあせる爆  笑

 

 

この前からの春の陽気で

本格的に花粉シーズンが始まったみたいですね

予防をしても 完全には防げないし

なんとか酷くならないようにするしかないかな・・・

 

 

今日は 『天皇誕生日』

祝日が平日にくると

 曜日の感覚がおかしくなっちゃってあせる

明日から 気をつけますてへぺろ

相変らず連日 伯母からのわがまま電話攻撃ショボーン

思ったことはすぐ口にするし

施設にいる以上 規則もあるし

私に言われたってどうしようもないことばかり・・・

母は

「相手になるからや

そんなの適当に切ってしまえばいいんや」 って

 

ごもっとも

だけど それで諦める伯母じゃないのです

母には 遠慮があって

100%本音を言うことはないんだけど

私にはね・・・言いやすいんでしょう

 

今日の内容は

実家の母にビスケットを持って来てほしいと言ったけど

いい返事じゃなかったと・・・

要するに 私から母に頼めってことです

 

だけど 施設の規則で食べ物の差し入れは基本禁止

どうしてもって場合は 職員が預かって

おやつタイムに少しずつ渡すとか・・・

 

勝手に飲み食いされて

喉に詰まったり 誤嚥なんてことになっても

大変なのでね

当然の決まり事です

 

伯母がビスケットを欲しがる理由は

昼ごはんを食べないから

 

ちゃんと3食出るのに

お昼の時間帯は 食べる気がしないと・・・汗

無理やり車いすでテーブルに連れて行かれるけど

ずっとテーブルに伏せているんだとか・・・

どんな抵抗よあせる

結局 食べずじまいで

夕飯までの間にお腹がすくんでしょう

だから ビスケットが欲しい・・・って

子供かっムキー

 

「食べないからどんどん痩せていくし・・・」

って泣き声で訴えて来るけど

なら 食べろっ!

まるで食べ物が与えられていないかのような

ものの言いをして・・・

職員さんを手こずらせてるんでしょうね汗

私なんて 施設に行くたびに頭を下げてますよ笑い泣き

もう 勘弁してほしいです

 

 

次の内容は・・・

お墓の事

 

というのも

私の父の姉弟は 伯母を筆頭に弟3人

で 父は次男です

父は次男でありながら

長男 三男が自由に生きたために

祖母の面倒も 伯母の事までも

いろいろと苦労した人です

伯母は世話になったとは思ってないだろうけどえー

先祖代々というお墓が無かったので

父がお墓をたてました

そこに 祖母がいるんですけどね

 

父の姉弟の長男は東海地方に住み

もう亡くなっています

 

三男は東京在住で 

伯母が一番可愛がっている弟です

伯母も 叔父も元気な時は

しょっちゅう金沢に遊びに来て

伯母には会うけど 父には会わず

お墓参りなんかも したことがないくらいの人です

その叔父が 前に

「僕が死んだら あのお墓に入れるかな・・・」

 父の立てたお墓の事

と言ったとか・・・

はぁ?びっくり

どうしたら そんな考えになるのよ

自分に息子が二人もいるのに

何言ってんだかえー

 

そのことを伯母は心配してるのです

伯母はね 独り身なので

祖母がいるお墓に入ることが

当たり前だと思っているんだけど

なぜに 叔父まで入るのよねはてなマーク

 

そのことを またまた泣き声で

言ってくるもんだから

「叔父さんには 息子が2人いるでしょ

その子たちが 自分の父親の事を考えればいいのよ」

と言ってみたら

全力で拒否られましたガーン

 

息子たちは それほど経済力がないから

お墓なんて建てられないだの

散骨でもしかねないだの

延々と訴えてたけど

訴えれば訴えるほど こちらは冷めちゃってえー

 

お墓がなくたって供養することはできるし

散骨の何が悪い

経済力のせいにするなっ!

それはあちらの家族の問題たってことが

なぜ わからないんだか

 

「姉弟がバラバラになる~えーん

なんて言ってたけど

姉弟なんて バラバラになるもんじゃないの?

バラバラって気持ちの面の事ではないですよ

 

父の立てたお墓は 

いずれ私の弟が守っていくことになるでしょう

そのお墓に 家族のある叔父が入ることが

どんなにおかしいか・・・


なるべく声を荒らげず

伯母にいろいろと言ってみたけど しまいには

「あんたたちには絶対に こんな気持ちはわからんわっムキー

戦後の貧しい時代を耐えて生きて来て

今の時代の裕福な人にはぁ・・・もやもやもやもやもやもやもやもやもやもや

 

あー疲れる

伯母は 長男と三男の弟たちが豊かではなく

その子供たちも豊かではないと思っているようです

 

『豊』 ってなんでしょうね

父も その同じ姉弟なわけで

別にお金持ちでもなんでもないです

ただただ 堅実に遊びもせずに働いてきただけです

 

だから父は

「つまらん人生やったなぁ・・・

ばあば(祖母) に振り回され 姉に振り回され

気がつけば歳をとっとった」

ってぼやいていたことがありましたあせる

 

 

私も この先 歳をとっていきます

どんなふうになるでしょう・・・

 

伯母を反面教師にしようとココロに決めました

寒さから一転 ポカポカ陽気です爆  笑

週の半ばは またまた気温低めだけどね汗

 

 

今シーズンの雪はとにかく重たくて

あちこちの被害を見ました

 

うちも アンテナは倒れ

立て直してもらったものの 度重なる雪で

また倒れないかと ヒヤヒヤあせる

倒れるたびに 『諭吉さん』が飛んでいくのでね汗

 

お隣さんの屋根も壊れたとかで

先週から業者の方が修理に来られています

 

雪の心配がなくなったら

うちも庭木を撤去かな・・・

バランスの悪い庭になってしまうかもあせる

 

 

ひとつずつ春に向かって動き出しています

バアバの宿題も仕上げました

 

さっ 次に進むかな・・・

土日は春チューリップ赤そのものだったのに

またもや爆弾爆弾低気圧えーん

風は凄いし冷たいし

雪も降って来たし

明日から明後日 地獄かもガーン

 

伯母の関係で 司法書士に会わなきゃいけないし 

市役所の用事もあって

平日にやらなきゃいけないんだけど

高速や国道が通行止めになったら

どうしようもないのよね・・・汗

 

お天気の様子をみて

先に延ばすしかないかなぁ・・・

 

 

 

さて・・・

 

長男家族と離れて住んでいると

自分に孫がいるとか・・・

私 バアバなんだぁ・・・

って感覚は日常では 全く感じませんてへぺろ

 

そんなこの頃

 孫っちAが この春から

幼稚園に通うことにしたようです

 

コロナ禍で 

なかなか同世代の子供とも

遊ぶことも少なかっただろうし

集団に入って 気の合う友達ができればいいのだけどね

 

そしたら・・・

入園グッズなるものを作ってくれとあせる

 

いいんだけど・・・ ちびっこ好みがイマイチわからん汗

コテコテなキャラクターでいくか・・・

シンプルな感じがいいのか・・・

 

長男夫婦は 

「なんでもいいでーす照れ

ってあせる

なんでもいいっつーのが一番困るー笑い泣き

 

コップ入れとか ランチョンマットにそれを入れる袋

それとお着替え入れ

サイズがあるのはランチョンマットだけ

A4サイズなんだって

それ以外は サイズ指定が無いんだとかあせる

幼稚園で決めてないのかな?

手作りで持たせる場合は

サイズをそろえることができるけど

今は作るより

 既成の物を購入して持たせることも多いから

あえて サイズは指定しないのかしらね・・・

 

まぁ 適当でいいなら 適当に作るかなてへぺろ

いろんなことでバタバタとしています

そんな今日 仕事のお誘いがありました

 

日常生活に埋もれている私を思いだしてくださって

本当にありがたいです照れ

 

だけど だけど

時間に縛られる仕事は・・・無理なのよねあせる

つい 次男の事が・・・って言いがちだけど

次男の事ばかりではなく

多分 私が忙しさに溺れてしまうんじゃないかと・・・

 

性格上 受けたことはキッチリしないと気が済まない質だし

仕事に関しては

「まっ いいかてへぺろ

ってことが絶対にできなくて

 

 

頑張ってやってると どこかの段階で

 きっと叫びたくなるんじゃないかと・・・

 

 

甘いなぁ・・・

根性なしです