朝 次男を事業所に送ってから

かかりつけのクリニックに向かったパパ

 

クリニックが目の前に見えてるところで

高齢の女性が乗った自転車と接触

 

これだけ聞くと

どう考えても車が悪いと思われがちですが・・・あせる

 

直進していたのはパパ

左から来た自転車との接触ですが

自転車側に一旦停止

ちょうど その交差点付近に

介護施設の迎えの車が止まってて

その車の陰から 

自転車が突っ込んでくるが見えたとかで

パパは急ブレーキで停車

そこに 自転車がぶつかってきたのです

 

当然 警察を呼び

検分をし

幸い 自転車側も 停止しなかったことを認めたため

車にはドラレコがついてるけど

警察は 

「必要ないです」

と チェックもしませんでした

 

だけど どちらが悪いか・・・ということになれば

『どっちも』

なんですって

 

 

「警察の処理も終わったし

クリニックに行ってから帰るわ」

と その時に諸々の事情を電話で知りました

 

数分して・・・自宅の電話がなり

出ると 女性の方

「○○さん(うちの苗字)ですか?

家に帰ってから膝を見たら 

すりむいて血が出てるから

病院に行きたいんですけど?」

 

と言うのです

その時点では こちらが加害者だと思っていた私は

謝ったうえで

パパがまだ帰っていない事を伝えて

申し訳ないけれど 病院にはタクシーで行っていただいて

領収書をもらっておいてほしいと伝えたのだけど

納得していない様子汗

 

しょうがないので パパに連絡し

病院まで連れて行ったわけです

 

このコロナ禍 

知らない人の車に乗ったり

知らない人を乗せたり

 

車に乗るなら

本職のタクシーの方が良くないですか?

 

 

近くに息子さんが住んでいるとかで

連絡したい旨を伝えると

「息子に知れたら怒られるから

言わないで」

という始末

 

普段から 自転車に乗ることを禁止されているんですって

 

 

警察からも この件に関しては

事故ではないので

示談で済ませてと言われるし

 

事故でないなら

なんでこちらの保険を使わなきゃいけないのか

 

自転車がぶつかってきて

キズが付いたのに

 

納得できない事ばかりです

警察は

「運が悪かったね」

というけれど

運が悪いで済ませていいのかなぁ・・・

 

あとで 菓子折り持って 

挨拶に行こうと思っていたけど

全面的こちらが謝らなきゃいけない事例なのかしら

 

車って なんか 損ですねショボーン

とりあえず 保険屋さんには連絡済みなので

どう対処してくれるか・・・

しばらく待ってみます

母から電話が来ました

 

昨日 叔母夫妻(母の妹)が

父の納骨の前に

お参りをさせて・・・と来てくれたそうです

 

暑い中 ありがたいことです照れ

 

お参りの後 母と叔母たちが 

ちょっと世間話をしてたら

話題はやはりコロナ感染あせる

そうよね 石川県は『まん延防止』が出てるからね汗

 

叔母夫妻は 街中のマンション住んでいます

もともとは郊外に家を構えていたんだけど

一人息子は 東京で家庭を持っているし

夫婦二人で 

2階建て一軒家も必要ないと考えたのでしょう

 

10年ほど前にマンションに住み替えたのです

街中に住む理由は 便利だからウインク

今はまだ 叔父は運転してるし

移動には不自由はしていません

だけど 将来的に 免許返納なんてことになったら

交通の便が良くないと 不自由ということで

マンション暮らしを選んだようです

 

まぁ 二人とも元気だし

悠々自適な生活をしているように見えます爆  笑

 

近くには 近江町市場があり

普段の買い物にも 困らないわけです

 

だけど・・・

その 近江町市場に行けないと 

嘆いていたとか・・・あせる

 

とにかく 観光客が多くて

市場内は人がひしめき合い

コロナに感染しに行くようなもんだと・・・汗

 

確かにねぇ・・・

金沢は観光客が多いからねぇあせる

だけど この観光客を誰も止められないし

地元の人が 気を付けるしかないのかなショボーン

 

市中感染が広がっているといわれ

デルタは感染力が数倍で

マスクをしていてもうつるなんて言われたら

もう どうしたらいいんだかあせる

 

外に出ないわけにもいかないし

パパや次男が仕事が休みになるわけでもないし

感染が減る要素がないもんねショボーン

 

今日 富山県の厚生部の担当者が

「こちらも頑張って対策していきますが

県民の皆さんも はめを外さないように・・・」

こんな言い方ではなかったもしれないけど

こんな感じということで・・・あせる

 

まぁ 言いたいことはわかります

飲食店をハシゴしたとか

カラオケに行ったとか

どうも はめを外したような行動をしてるんですよね

お酒が入り 大声での会話があったとか

マスクが徹底されていなかったとか

 

ここで問題なのは

まるで飲食店でうつるとか

カラオケをしたからうつるとか

そんなイメージにならない?

 

そんなことはないはずで

マナーとルールを守れば

飲食店に行っても 

カラオケに行っても

大丈夫なはずなのに・・・

 

あとは 人それぞれで

まだまだ外食しない人もいれば

カラオケにもいかない人がいるけどね

 

ワクチンの接種が終わり

なんとなく気が大きくなっている人もいるでしょう

だけど まだまだ接種率が上がってない今

もう一度 初心に戻って

気を付けないとね

 

ここまで 感染者数が増えると

ちょっとやそっとでは

減らないんだろうけど

だけど何かを始めなきゃ

かわらないからねぇ・・・

 

オリンピックが終わってどうなるか

お盆が終わってどうなるか

心配は尽きません

次男のコロナワクチン2回目の接種が終わりました

接種日までの日々

連日の暑さで体調崩さないか心配したけど

その辺も変わらずで無事に打てました

 

あとは・・・

副反応がたいしたことなければ

言うことなしです

 

基礎疾患があるとはいえ

このようなタイミングで接種してもらえて

本当に感謝です照れ

 

今までにない感染の広がりで

医療の現場も 

今までにない対応になっいてくでしょう

怖いことですショボーン

 

 

ワクチン接種が始まったころ

これで また 平穏な日常が返ってくるかも・・・

って期待したのに

これが なかなか一筋縄じゃいかないし

今度は 薬に期待するしかないのよね

 

 

この猛暑で マスクが気安く外せないのが

本当に苦痛です

こんなにマスク生活が長くなるとは・・・

コロナ発生時には考えもしませんでした

 

人間が簡単にウイルスをやっつけられると思っていたのに

ウイルスの方が賢かったってことだわね

 

テレビでオリンピックを放映している関係で

コロナ情報のニュースも普段より少ないし

日本人選手の活躍で

喜びの陰に薄くなっているコロナ報道

 

3日後にオリンピックは閉会し

その時 世の中はどうなってるかしら・・・

とうとう明後日から 

 富山もコロナの警戒レベルの 

ステージが上がることにあせる

まぁ 全国でこれだけ感染が広がると

仕方がないかな・・・

 

何度も同じことを繰り返して

今が一番悪い状態

どこまで行くのか怖いですガーン

 

 

 

それにしても・・・

なんて暑さなのぉぉぉ笑い泣き

もちろんエアコンをつけてるけど

廊下に出ると

信じられない暑さだし

窓も開けていいんだか 悪いんだか

熱風が入って なおさら家が熱くなるし汗

 

エアコンの部屋にいながら

「あぢ~笑い泣き

なんて言ってるけど

  午後から外仕事してる次男に申し訳なくって・・・ショボーン

 

この前も 施設内だったのに 

マスク付けてて フラフラになったみたいだし

人と距離が取れれば

ちょっとマスクを外すことができればいいんだけど

家ではない環境で なかなか難しいのよねあせる

 

次男は 木曜日

2回目のコロナ接種

なんとか なんとか 体調崩さないように

こちらの方が 躍起になってますてへぺろ

大粒の梅を漬けたわけでもなかったので

やはり 干す時間を短縮

皮の乾き具合と 柔らかさをチェックして

もう 干すのはやめました

これ以上干すとシワシワで

固くなってしまいそうなのでねあせる

梅酢に戻して 

しばらく熟成させます

梅酢が濁っているかと焦ったけど

しばらく置いたら 下に白いものが沈殿したので

これはたぶん 梅から出たペクチン

とりあえず 良かった照れ

 

 

 

8月に入りましたね

7月は 本当にいろいろあり

あっという間に過ぎました

 

先日亡くなった伯母からの頼まれごとを

粛々と進めていこうと思っています

 

7年ほど前に施設に入所する際に

介護認定を受けさせたり

精密検査を受けるときは 付き添ったり

まぁ 本当に大変でした

父は 伯母が実姉という責任から

必要な時は 伯母に付き合っていたけど

母は 積極的に関りは持ちたがらないし

そのうち 父は 伯母の事より

自分の方が大変になってきたし

動くとなれば 私 

 

伯母も なんでも言いやすかったのは私のようで

可能な限り その期待に応えてきたけど

正直 いっぱいいっぱいでした

 

富山から金沢に行くにも

時間の制約があり

いつもいつも時間に追われ

気持ちがヘトヘトだったこともあります

 

父の事で 実家に立ち寄ると

急に 伯母の診察の付き添いが入ったり

病院に付き添うと

半日ほどの時間がつぶれ

父の事はそっちのけで

夕方 慌てて富山に戻ることも しばしば

 

今となっては もう

あんな あたふた時間を過ごすことはないかと思うと

ちょっとホッとしています

 

 

 だけど・・・

大変だったけど これからも大変だけど

『迷惑』 というのではないのです

 

誰もが 誰かの助けを借りて

最後を迎えることになるでしょう

身内だったり 友人だったり 医者だったり

 

エンディングノートで 自分の情報等を

記しておくことは 残された者にとって

とても助かるので ありがたいし

そこまで考えて 最後を迎えるなんて

とても立派なことだと思います

 

残された者は

いろいろな作業に追われることで

悲しみに暮れることなく

日々が過ぎるかもしれないしね

 

人の情報を知り

それの手続き等をすることは

自分のものでないからこそ

とても大変で 責任も出で来るけど

『迷惑』 とは違うのよね

 

 

信頼されて 任せてもらった限り

しっかりと責任をもって

いろいろな後始末させてもらいます