あーあ もういやんなっちゃったなぁ![]()
祝日だけど
次男の事業所は半日ありました
あと 1時間くらいで迎えの時間だなぁ・・・
と思っていたところに電話![]()
事業所からです![]()
またか・・・![]()
内容は いつもと同じ『時間』の事です
『〇時〇分に出発するから
〇分には外に出てね』
と職員に言われても
その時間に間に合わないと・・・
明日は もし 間に合わなかったら
午後の配達の業務はお休みさせていいか・・・
と一応 親に断わっておこうか・・・
ということらしいです
いいですよ
間に合わないのなら・・・
ただ そんな感じだと
『時間に間に合わない』
ということはさておいて
次男は 納得できないだろうから
午後は グダグダになるでしょう
納得できないなら
時間に間に合うようにすればいいんだけど
これができないのが
障がいだったりするわけで・・・![]()
『障がい』ということを
言い訳にしたくはないんだけど
あの手この手を使い果たし
時間の事を言われる次男もしんどいだろうし
それを言わなければいけない私もしんどいです
決して ほったらかしにしてるわけではないし
問題点は 事業所と共有して
家庭でもできうる限り
対処はしてるんだけどなぁ
1~2分間に合わない事を
延々と毎日言われるなら
配達から外してくれればいいんです
私としては
だけど 次男は 配達業務が大好きで
大好きなら 時間を守ろうよ・・・
ということなんだけど
自分のルーティンを決めてるし
そのルーティンのひとつひとつに
自分なりの理由があるのですよね
これが 邪魔くさい![]()
はたから見れば
どうでもいいことだったりするんだけど
次男の中では重要で・・・
言って聞くなら苦労しません![]()
もう 毎度毎度 疲れたので
「これを機に 配達をほかの方に変えて
いただいていいです
本人は納得できないかもしれないけど
1~2分にこだわるならば
そこを完璧にするのは難しと思うので
どなたか 配達ができる人はいないんですか?」
と言ってみました
すると
「ひとりいることはいるんです
ただ 次男くんのルートをしたことがないので
するとなると
指導に時間がかかるかも・・・ですね
時間の事で次男くんを配達から外すことは
考えてないんです
明日も 間に合わなかったら
お休みさせるというよりも
絶対に間に合うように
ほかの職員にも言っておくので」
と・・・
明日は
電話をかけてきた職員は不在なんですって
『絶対 間に合わせる』
というならば
今日のこの電話はなんなのよね![]()
ひとり配達ができそうな人はいるけど
指導が必要・・・
って
ならば指導すればいいじゃないね![]()
今年度になって
なんか いろいろと変わっちゃったなぁ![]()