来週はお天気 雨マーク雨になってるけど

今週はずっと晴れ晴れ

嬉しいような そうでもないような・・・もやもやもやもやもやもや

だって 暑いんだもん笑い泣き

 

 

さて

最近の伯母・・・

まぁ 変わらずフニャフニャしてるんだけど

前ほど 電話攻撃もなくてやれやれと思ってました

 

だけど

父の状況も そんなに良くはないし

母が 伯母にもそのあたりの話をしておいてほしい

と言うのです

 

父に万が一の事が起きたら

「そんなことになってたなて聞いてないームキー

って伯母が怒り出すんじゃないかと・・・

まぁ ありえそうあせる

 

と言っても

電話では なかなか伝えきれないし

そもそも どこまで話したらいいのか

余命と言うのか

残された時間はあまりない事ってことを

伝えた場合

心身ともに弱っている伯母は

それこそ パニックになるんじゃないかと思ってあせる

 

まぁ その辺はやんわりとた形で伝えてみるかと

手紙を書いたのです

 

それが 土曜日に届いたらしく

それを読んだ伯母が涙ながらに電話してきて

参ったあせる

 

電話では

何言ってるかわからないんだけど

ビックリした事

父がそんなに悪い状態になってるんかと・・・

そんなことをフニャフニャ言ってました汗

 

これまでも 

父の状況はチラチラと話てはいたんだけど

毎週輸血に通院していても

入院してるわけじゃないし

元気にしてると思っていたようです

 

これまでも電話で

「そんなに 良くはないよ」

と伝えても

「大丈夫なんでしょ?」

としつこく聞くし

細かな説明をしても無駄だと思って

「大丈夫 大丈夫」

って言ってたのよねえー

というのも

大丈夫って言わないと

電話 切ってくれないんだもんショボーン

 

 

 

だけどね

伯母は93歳 父87歳 立派な高齢者です

いつなにがあってもおかしくない年齢なのです

それこそどっちが先に

この世を去ってもおかしくないのです

 

だけど伯母の中では

弟が先に逝くなんて 

あってはならないことのようで・・・

 

そうはいってもねぇ

こればっかりは 『神のみぞ知る』 なわけで

 

 

もうひとりの弟が人工透析をしてるんだけど

入院したり 手術をしたり

いろいろあるわりに 元気でいるもんだから

当然 父も在宅酸素をしようが

毎週輸血をしようが

『死』 ということを考えてなかったんでしょうね

 

はぁ・・・

きっと また電話攻撃が始まるなぁ

 

どんなに心配したって

どんなに泣き暮らしたって

 

なにも変えることはできなんだけどね