次男が信書便の仕事をするようになって


1か月ちょっと



朝 スタッフさんが迎えに来るので


家の近くの ゴミステーション付近で


車を待ってます




「今日も 蒸し暑いから 水分摂ってよ」


なんて 息子と話してたら


ゴミを捨てに どこかの おばあちゃんがきたんです



近所とはいえ 大通りをはさむと


同じ町内とはいえ


どこの人かわからなくって・・・・あせる



だけども 挨拶をなにげに交わして


また 次男と話してたら



「いい息子さん持っとられるねぇ」


と その おばあちゃんに話しかけられ


えぇぇぇぇ????? 何 なに・・・???


と思ったら


「挨拶できて ホントにいい息子さんやわぁ


うちとこの孫なんて 挨拶せんよ」


って



「あははあせる ありがとうございますニコニコ


って応えたんだけど



うん?


次男がダウン症だって わかってて


そんなことを言ってくれたのか・・・


体が小さいから 中学生くらいと思ってのことか・・・




な~んて いろいろと思うわけですよ


『障がい』 を感じとると 一般人は 


あえて 関わろうとしないからね汗


そういう 空気というか 雰囲気というか


こっちは もう馴れっこになってるし



だから 不意に 声をかけられると


なんて奇特な人だろう なんて思ったりしてにひひ



せっかく褒めてもらったから


素直に喜ばなきゃねべーっだ!