3月31日をもって古川愛李ことあいりんがSKE48を卒業しました。
あいりんはSKE48の1推しで48Gでは2推しで選抜総選挙では投票したりSKE48にコンサートに参戦するなどしておりました。
あいりんの歌声と笑顔が大好きです。
あとはあいりんの書くイラストも大好きです。
3月31日はあいりんの他に中西優香、佐藤実絵子、小林亜実、荻野利沙の4人も卒業されました。
中西優香ことにししと佐藤実絵子こと姉さんはSKE48でのにししが2推しで、姉さん3推しでしたので1推し、2推し、3推しが一気に卒業してしまい心にぽっかりと穴が開いている状態です。ただ今後の3人の活躍を楽しみにしています。
K'zStationの二次元同好会総本部のプレゼント企画でもらったあいりんとにししの2SHOTチェキは宝物です(≧▽≦)

あいりんはSKE48の1推しで48Gでは2推しで選抜総選挙では投票したりSKE48にコンサートに参戦するなどしておりました。
あいりんの歌声と笑顔が大好きです。
あとはあいりんの書くイラストも大好きです。
3月31日はあいりんの他に中西優香、佐藤実絵子、小林亜実、荻野利沙の4人も卒業されました。
中西優香ことにししと佐藤実絵子こと姉さんはSKE48でのにししが2推しで、姉さん3推しでしたので1推し、2推し、3推しが一気に卒業してしまい心にぽっかりと穴が開いている状態です。ただ今後の3人の活躍を楽しみにしています。
K'zStationの二次元同好会総本部のプレゼント企画でもらったあいりんとにししの2SHOTチェキは宝物です(≧▽≦)

3月28日と29日にさいたまスーパーアリーナで開催されているAKB48衣装ミュージアム ー衣装が語る少女たちのキセキーを28日に見に行ってきました。
48Gのファンなのでそれはそれは楽しかったです。
個人的に近くで見れてよかった衣装はSKE48の2013年のガイシコンサートでチームK2が着用していた衣装です。




チームK2の古川愛李ちゃんことあいりんがイラストのデザインをした生地で作られたこの衣装がSKE48の衣装でのなかでも1番好きなので見れてまじでよかったです。
あとはGreenFlashでWセンターをつとめる柏木由紀ちゃんことゆきりんの衣装もありました。

あとは、2013年の紅白歌合戦での世界の民族衣装だったり他にもたくさんの衣装が展示してあり48Gの衣装を見るのが好きなのでたのしかったです。
48Gのファンなのでそれはそれは楽しかったです。
個人的に近くで見れてよかった衣装はSKE48の2013年のガイシコンサートでチームK2が着用していた衣装です。




チームK2の古川愛李ちゃんことあいりんがイラストのデザインをした生地で作られたこの衣装がSKE48の衣装でのなかでも1番好きなので見れてまじでよかったです。
あとはGreenFlashでWセンターをつとめる柏木由紀ちゃんことゆきりんの衣装もありました。

あとは、2013年の紅白歌合戦での世界の民族衣装だったり他にもたくさんの衣装が展示してあり48Gの衣装を見るのが好きなのでたのしかったです。
3月14日に公開されたINTO THE WOODS(イントゥ・ザ・ウッズ)を3月18日に観てきました。
公開したばかりですので細かい感想は伏せておきます。
感想は物語としては分かりやすくて分かりにくいというのが感想です。やはりいろんな作品のキャラクターが出てくるのでストーリー展開はかなりはやいです。物語の主軸は各作品の主人公ですが唯一、パン屋の夫婦のみがそこに当てはまりません。しかし、このパン屋の夫婦がこの作品のメインといってもいいです。
魔女役のメリル・ストリープの存在感がすごいです。やはり、何度もアカデミー賞を受賞されたことがあるだけのパワーを感じました。
狼役のジョニー・デップはやりにこういったメイクがはえる顔だなと再認識しました。
他にもトニー賞にノミネートされた役者さん、トニー賞受賞作品に出た役者さんなどでてい て他のキャストさんもすごかったです。
公開したばかりですので細かい感想は伏せておきます。
感想は物語としては分かりやすくて分かりにくいというのが感想です。やはりいろんな作品のキャラクターが出てくるのでストーリー展開はかなりはやいです。物語の主軸は各作品の主人公ですが唯一、パン屋の夫婦のみがそこに当てはまりません。しかし、このパン屋の夫婦がこの作品のメインといってもいいです。
魔女役のメリル・ストリープの存在感がすごいです。やはり、何度もアカデミー賞を受賞されたことがあるだけのパワーを感じました。
狼役のジョニー・デップはやりにこういったメイクがはえる顔だなと再認識しました。
他にもトニー賞にノミネートされた役者さん、トニー賞受賞作品に出た役者さんなどでてい て他のキャストさんもすごかったです。
2月21日に東京宝塚劇場にて宝塚歌劇団雪組の『ルパン三世―王妃の首飾りを追え!―/ファンシー・ガイ!』 を観てきました。
ルパン三世は昨年公開された実写版映画よりおもしろかったし、クオリティーが高かった印象を受けました。
毎日違うアドリブがありますし、笑いどころが多くて、かなり満足できました。
ファンシー・ガイ!は好みが分かれるなという印象を受けました。ショーの主題歌は今回は憶えにくいというか、私はあんまり頭に残らなかったです(>_<)
両演目通して、花組から組替えできた望海風斗さんがすごくいい味がでててよかったです。花組出身だけあって改めて花男なんだと実感させられる場面が何度もあり感動しました。
ルパン三世は昨年公開された実写版映画よりおもしろかったし、クオリティーが高かった印象を受けました。
毎日違うアドリブがありますし、笑いどころが多くて、かなり満足できました。
ファンシー・ガイ!は好みが分かれるなという印象を受けました。ショーの主題歌は今回は憶えにくいというか、私はあんまり頭に残らなかったです(>_<)
両演目通して、花組から組替えできた望海風斗さんがすごくいい味がでててよかったです。花組出身だけあって改めて花男なんだと実感させられる場面が何度もあり感動しました。

