5月17日に名探偵コナン 業火の向日葵を観てきました。

前回の異次元の狙撃手では最後に赤井秀一が実は生きていたというシーンがありました。当時、映画公開週の週刊サンデーに赤井秀一が生きていたという漫画も掲載されました。

今回はお馴染みの怪盗キッドが物語のキーパーソンとなります。
ゴッホの有名な絵画作品である"向日葵"が今回、狙われます。
キッドが本当に人に危害が与えるのかなどの伏線や工藤新一の姿があったりといったいどうなるのかとハラハラするシーンはいつも通りありました。

異次元の狙撃手は赤井秀一などが出てくるので放送中のアニメにもつながりますが今回の作品は繋がらないので映画館で見れなくても案外大丈夫だと思います。

また来年の2016年の映画製作も決まったそうです。来年の作品はあれ絡みの作品みたいでした。
先日、六本木ヒルズで開催されているスター・ウォーズ展に行ってきました。
展示会場に入ってすぐにダース・ベイダー卿と記念写真が撮れたりします。

展示品は映画に実際に使われていたライトセイバーや銃、衣装などの展示や肖像画の展示、C-3POとR2-D2などの展示もありました。

個人的にはオビ=ワン・ケノービを演じていたユアン・マクレガーがエピソードⅢで着用していた衣装がありテンションがあがりました。
また、ダース・ベイダーのヘルメットをメット、仮面、首元に分けても展示されていました。



スター・ウォーズ展では公式ガイドブックも販売されています。




特典付き前売りとしてダース・ベーダー卿のメダルもゲットしました。あとほかに2種類あり、R2-D2&レイア・オーガナのメダルとレニアム・ファルコンのメダルもあります。


先日、六本木ヒルズで開催されているNARUTO展に行ってきました。

2014年に連載が終了したNARUTOの漫画の原画や週刊少年ジャンプ連載時のカラー原画、漫画の表紙原画の展示や映像など今までのNARUTOの連載の結果が見れるような展示会でした。
また、岸本先生が図書館の再現や岸本先生がこの展示会のために書き下ろした作品もありました。

また、展示会で販売されている公式ガイドブックにはワンピースの作者である尾田栄一郎さんとの対談も掲載されていました。




そのほかに入場者特典として風の書の配布と特典付き前売りとして雷の書の配布がありました。どちらにもオリジナルの描き下ろし漫画が掲載されています。


4月19日に赤坂ACTシアターにて宝塚歌劇団宙組公演の『TOP HAT』を観てきました。

終演後HAPPYな気持ちになれる作品でした。

TOP HATは元々ミュージカル映画が一番最初ですがとてもよくできた作品を舞台化しているのでかなり楽しめました。赤坂ACTシアターの2階席5列目で見たのですが、前のお客様を一切気にせず楽しめるくらい椅子の高さや斜面が計算されているだけあり、良く見えました。

朝夏まなとさんのトップお披露目公演の今回の作品はかなりあたりだったと思います。元々、朝夏さんは花組出身でダンスが上手いだけありタップダンスがかなり決まっていました。前トップである凰稀かなめの相手役として活躍していた実咲凛音さんは引き続きトップ娘役です。彼女は歌、ダンスともに上手ですが彼女も元は花組の生徒さんなので最初発表を受けた際に宙組のトップコンビは花組出身なのでダンスの場面多そうだなと思いました。


3月20日に日本で公開されたナイトミュージアム エジプト王の秘密を4月12日にやっと見れました。前々作、前作は映画館ではなくWOWOWなどで見ていたんですが今回はどうしても映画館で見たくて見てきました。


やはりこのシリーズおもしろい


博物館の展示品が動くとか夢があっていいですよね。今回はいつも通りのニューヨーク自然史博物館とイギリスの大英博物館が舞台となります。全作と同様でエジプトがらみの今作品。個人的にはアクメンラーがお気に入りなので今回もたくさん出てきます。

個人的に好きな場面はラリーたちがバスの後部座席に座っているシーンがなんともシュールでした(笑)
あとは、カメオ出演でヒュー・ジャックマンが本人役で登場するところは見どころです。




今作品がテディ・ルーズベルト役のロビン・ウィリアムズの実写映画の遺作となります。