復活。
しました~ね

草なぎ剛。1ヶ月ぶりのテレビ!!今日は、レギュラーの「笑っていいとも!」に出演しました。
僕の、昼で学校が終わったのでリアルタイムで見ました。
朝や昼そして夜のニュースは草なぎ剛ばっかりでした。やっぱりすごい人なんだなぁと思いました。
SMAPには欠かせない存在ですね。
もしかしたら、地デジ大使にも復活というニュースが報道されていますね。
僕は、地デジ大使に復活する確率99.9%。断言します。
今回は、YouTubeより本日の「笑っていいとも!」のオープニングをお送りします。
では、お休みなさい。
今日の一日。
今、フジテレビ系で放送中の「BOSS」を見ていました。BOSSかっこいいです。
皆さんこんばんは
ヤッコ・冷奴です。
今日は、特に美味しい物は食べていません。今日のシリーズは学校でお送りします。まぁ学食は、食べましたけどね。
学食の中身は、唐揚げ4個と一口ぐらいのスパゲティー とキャベツが付いていて、小鉢にポテトサラダがありました。ご飯と味噌汁が付いていて400円です。どうですか??
しかし、今日は朝の8時50分から夜の7時半まで学校があったので学食では足りずお腹空いていました。
けど頑張りましたよ。
どうして、7時半まで授業あっるかって?それは、僕は勉強が好きだから!!
というのは、冗談で・・・・・
ラスト2時間は、CDPの授業がありました。 CDPとは何か!・・・・・
CDPとは、コンパクトディスクプレーヤーの略。
ではありません。
本当の名前は「キャリア・ディベロップメント・プログラム」です。
CDPとは、これまで大学生が難関資格取得のための専門的な学習・試験対策に臨む方法は、大学とは別に予備校に通ういわゆるダブルスクールか、正規のカリキュラムとは完全に切り離された講義を受講する必要がありました。CDPはプログラムの一部を正規のカリキュラムに取り込んでいるため、これまでの方法と比較して時間的にも経済的にも少ない負担で「大学の単位取得」と「資格取得に向けた専門的な学習・試験対策」の両立を可能にしています。
なんと星稜では、CDP公務員コースから昨年29名の合格者が出ました。
僕も、夢に向かって日々努力です。
まぁ明日金曜日は、昼2時間で学校が終わりです。今からアメトーーク見て、風呂入って、なんか食べて、飲んで寝ます。
昨日の、講座の写真がHPで掲載されていましたのでお知らせします。
では、おやすみなさい。![]()
メロンパン
今日学校帰り、ボンジュール神戸のメロンパンがありました。
そして、みんなに買って行くことに7個買いました。![]()
ポイントカード作ってもらいました。
その時、通常ならメロンパン1個についき1ポイントですがなんと・・・・・
そのお兄さんが20ポイントもつけてくれました。
なんだか得した気分![]()
今日はメロンパンでした。
ボンジュールと言えば・・・・だん喜にもボンジュールと言うお好み焼きがあります。
こちらは、中に有頭エビが入っていてその上に自家製のタルタルソースがかかっています。
値段は、確か800円ぐらいだったかなぁ??
あなたは、どちらのボンジュールを選びますか??笑
ちなみに今石川テレビのCMで「40(よんじゅう)~る。石川テレビ」といっていますね。
今日からスタート。
今日からスタートします。
まず、題名は授業の経済学入門で習いました。
皆さんはこの意味(タダより高いものはない)分かりますか?
内容は、機会費用です。
機会費用(きかいひよう opportunity cost)とは、選択されなかった選択肢のうちで最善の価値のことである。
機会費用は、希少性(使いたい量に対して使える量が少ないこと)によって迫られる選択に際して生じる。
機会費用については、米国では「NO Free Lunch」(タダのランチはない)と言う教え方もしている。
これを日本語にすると「タダより高いものはない」と言われるそうです。
Free Lunchは、昔の酒場で客寄せの為に無料で出された軽食のこと。ついつい酒も注文してしまうので結局
レストランより高くつくことになる。「フリー(無料)」と言うことにだまされているだけである。
例えば・・・・・フリーランチを選んだ人-フリーランチ(無料)+お酒(1000円)
レストランを選んだ人 -レストランのランチ(500円)
この時の機会費用(レストランを選んだ人)は、レストランのランチ(500円)ですが、フリーランチ(無料)+お酒(1000円)と比べると明らかに「レストランを選んだ人」の方がお得である。フリーランチを選んだ人(フリーランチ+お酒)と機会費用(レストランを選んだ人)を比べると明らかに損である。
このフリーランチ論の経済学的な意味は、「すべての満足(便益)は実現するためにそれぞれコスト(費用)がかかると言うこと。」またフリーランチは、時間費用としても考えられる。
わざわざフリーランチを食べに遠方まで足をのばしたため時間がかかり、大事な約束を守れなかったかもしれない。
つまり、時間にも希少性がある。限られた時間を作って、何かを行動する時、誰もがどうのような行動をとるか選択している。ここにも機会費用があるといえる。



