ただいま。
題名の通り「ただいま」です。
実は、さっき田んぼの田上さんから電話あって8時半ごろに田上さんの家におじゃましました。
初めて家に入りました。
そこには、山田夫妻の姿もありました。3日ぶりの再開です。笑
んで、いつものように色々喋りました。気がついて時計を見てみると11時過ぎていました。
やっぱり、充実した時間?楽しい時間はすぐに経つのですねぇ~
本を貰ったり、貸して貰いました。読んだら内容を少々紹介したいと思います。
お楽しみに。笑
最終回。
最近、ニュースを見ていると打ち切りいわゆる最終回の番組が多い。
やはり、テレビ局も不景気で厳しいのか?
日本テレビで土曜日22時から放送のエンタの神様も今年3月で終了が決まった。
4月からは、嵐のバラエティーが放送する。
福澤アナのギャラが高いのか?まぁ、司会だから別にいらないけどねぇ。
またフジテレビで日曜日、19時58分から放送のジャンクSPORTSも3月で終了すると分かった。
この後は、特番で放送するらしい。
また、ドラマに関しては続編が多い。
ブラッディ・マンデイも先週からシーズン2が放送している。
今回から月9の「コード・ブルー2」も続編である。
そのほかに、「ライアーゲーム2」や「ハンチョウ」や「サラリーマン金太郎2」
また、土曜日の「左目探偵EYE」は昨年スペシャルで放送し、視聴率が良かった為今回から
毎週放送となった。
やはり、これらも不景気だけに制作費が少なくなったの影響だといえる。
そして視聴率を確実にとるために続編やジャニーズを起用していると思われる。
最近、おもしろい番組がある。
以前、特番で放送し、好評の為7回に渡って放送するらしい。
NHKで放送の「カンテツな女」という番組だ。内容は、深夜0時。多くの人が眠りに落ち、あるいはテレビの前でくつろいでいる時にも、懸命に働く女たちがいる。夜を徹して働き、朝を迎える女、名づけて“カンテツな女”。そんな働く女性の心のうちに迫るべく、時々刻々、ふと見せる表情や仕草、言葉をヒントに、次々と疑問をぶつけ“カンテツな女”の心を裸にするのが、この番組だ。
この番組本当に面白いですよ。ドキュメンタリーですけど。
次回は、1月27日(水)(火曜深夜)0時10分から「銀座・ディスプレーデザイナー」第2夜は、銀座の街の装いが、一変する12月25日クリスマスの夜が舞台。
ディスプレーデザイナーの持木慎子(もちき・ちかこ)さん (39歳)は毎年この日カンテツ。老舗天ぷら屋の店頭にある季節感あふれるディスプレーを15年に渡り担当している。
22時の閉店後、誰もいなくなった店内で作業開始。細かい作業を一人で黙々と続ける。完成デザイン画はあるが、現場でアイディアが閃けばどんどん変更していく。
目の前は銀座通り。飲み会帰りのサラリーマンの喧噪、カップルの修羅場、水商売の女性たちの出退勤…今年の12月25日は金曜日。例年以上に賑わう銀座を舞台に、「母親としての自分」と「働く女としての自分」の両立をめざす持木さんの一晩を追う。
では、また。
皆さんも是非1度観てみて下さい。放送は、毎週火曜深夜です。
おいしい。
今日、昼頃田上さんの友達の家へ行ってきました。
その家は、新築で大きな家でした。
しかも、その方は自分のバイト先にも何回か来ている方でビックリしました。
やはり、世の中って狭いものですね。笑
んで、手作り肉まんや手作り餃子をいただきました。
写真を撮りたかったのですか、とれませんでした。
写真を見たい方は、田んぼの田上さんまで。笑
ちなみに、昨年の忘年会で会った山田夫妻もいました。
久しぶりの再開です。
いろんな、話をしました。昼に集まり気がづくと20時でした。
そして、帰りにすき家へ~~
とても、楽しかったです。
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私は、当日スタッフとしてお手伝いします。900人のお客様が来ますが、頑張ります。
又、当日ご参加の方はなるべく公共交通をご利用下さい。
バイト終了。
今月も残すところ1週間。
私は、今日で今月のバイトを終了しました。
やはり、今月も不景気ですねぇ。
来月も、日数的にも厳しいです。
まぁ、2月は28日しかないですからねぇ。しかも、もあと2週間で春休みですしねぇ。
なんとかしたいけど、なんにも出来ない。
それは、仕方がないですねぇ。
まぁ、こんな感じで頑張ります。
明日は、肉まんパーティー??初めて。
けど、楽しそう。笑
気になる記事。
さっき、ニュースを見ていたら気になる記事を見ました。
「無理して高級ブランド」ダサイ 若者に消費感覚異変」
若者にとって、お金がないのに無理してブランド品を持つのは、かっこ悪いことらしい。安い服にブランドバッグを合わせる「一点豪華主義」がはやったのは一昔前のこと。いまでは消費の感覚自体が変わってしまったらしい。
バブル期以降、ブランド品を持つことがステイタスで、多少の無理をしても買うという消費者がブランドの成長を支えてきた。若い女性の間では「一点豪華主義」と呼ばれる、安い洋服にブランドバッグを合わせるファッションがはやったりもした。海外ブランドにとって日本市場は「ドル箱」だった。
「ブランド神話」崩壊、安くていいものがあれば事足りる
ところが2008年頃から、スウェーデン発のカジュアル衣料品店「H&M」やアメリカの「フォーエバー21」、日本の「ユニクロ」といった、安い「ファストファッション」が出てくると、「ブランド離れ」が加速した。そもそも、「みんなが持っている」とか「ステイタスだ」という理由でブランド品を買っていた人にとって、収入が減った今、安くていいものがあれば事足りるということのようだ。
ブランド離れは若者の間で顕著だ。20歳代の女子大学生は、
「ブランドバッグを買ってもらったことがありますが、仰々しい感じがして、自分の服とも合わないような気がして、あまり使っていません」という。
別の20歳代女子大生は、
「ビニールでできているのに財布で6万円もして、値段と品質が見合っていないと思うので買いません。品質がよくて手ごろな値段のものが他にありますから」 と話している。
若い男性にとって、ステイタスだった車についても似たような傾向が出ている。
メディアインタラクティブ(東京都渋谷区)が、車を持っていない都市部在住の15歳~34歳男女に調査を行ったところ、近い将来に自家用車を「ぜひ購入したい」と答えた人は25%にとどまり、「特に購入したいとは思っていない」(36%)の方が上回った。
若者がものを買う条件は「バカにされないこと」
車を買わない理由は、「利用することがほとんどない」「(購入・維持の)お金がかかるから」「車より他のことにお金を使いたい」といった「お金」の理由が多い。また、昔のように車を持つことがステイタスであると考える人は減っているようで、同社は「車を所有しても自慢できるとは思わず、中古車でも恥ずかしくない、との傾向が出ている」としている。調査期間は2009年2月20日~26日に行い、1174人の有効回答を得た。車は持っていないが免許はある人は54%だった。
「『嫌消費』世代の研究――経済を揺るがす『欲しがらない』若者たち」(東洋経済新報社)の著者でジェイ・エム・アール生活総合研究所
の松田久一代表は、
「不景気で収入が減っているからブランド品や車を買わないという人もいるが、20歳代の場合、収入に関わらず、消費を抑制する傾向にあります」と話している。
消費をしないわけではないが、他世代に比べて収入に見合った消費をしない傾向を松田さんは「嫌消費(けんしょうひ)」と呼んでいる。
ものを買うポイントになるのが、「自分の趣味に合って、節約に貢献してくれて、皆から利巧と思われること」の3つの条件が揃っていることだ。
「3つ目は砕いていうと『バカにされないこと』で、これが重要です」
20歳代女性は依然としてブランド品への関心は高いが、「無理しているように見られる」「空気を読んでいない」と友達に思われるのが嫌で買わない。どうしても消費は抑制されるのだというわけだ。
といことですね。まぁ、不景気ですからねぇ~