今、この瞬間。2011 -14ページ目

負けました。

皆さん、今日の試合は見ましたか?


勝ってしまいましたねぇ。


実は私は、試合前まで3時15分ぐらいまで起きていましたが、睡魔という眠さに負けてしまいました。


ここで、冷奴敗退です。


しかし、私には敗者復活戦があります。次回は、起きています。笑


じかいは、来週の火曜日夜10時からTBS系列で放送です。


さてと、昨日の心理学の続きです。


今日は、ロミオとジュリエット効果を習いました。


内容は・・・・


ロミオとジュリエット効果とは、簡単に言うと、障害がある方が恋愛が盛り上がってしまうという法則です。 両親の反対で恋人関係をを引き裂かれてしまいそうになった2人がよけいに 盛り上がってしまうというシェイクスピアの有名な戯曲「ロミオとジュリエット」 にちなんで、この名前が付けられたそうです。

ロミオとジュリエット効果は実験心理学でも、その効果が確認されています。 ドリスコールという心理学者は、140組あまりのカップルに恋愛の満足度に関するアンケート調査を実施したのですが、双方の親が2人の関係を反対していると感じているカップルほど、お互いの恋愛の満足度が高かったという結果を報告しています。

また、同じ宗教派同士のカップルと、異なる宗教派同士のカップルでは、後者の方が、恋愛の満足度が高かったというデータもあります。 これもお互いの親などの反対が予想される状況だからこそ、2人の絆が強まったと考えられます。


なぜ、障害があると燃えるのか?

さて、このロミオとジュリエット効果、どうしておこるのでしょうか? 一言で言うと、矛盾している状況を正当化しようとするために起こるようです。 たとえば、周りが反対するという状況と、2人が付き合っているという状況は、 矛盾してますよね。この矛盾を解消するためには、

① 言う事を聞いて別れる
② 無視して付き合う

この2つの、どちらかを選ばなければなりません。
しかし、①か②を即決できるカップルというのは、あまりいないんです。 なぜなら、好きだからこそ付き合っているワケで、普通はすぐには別れないですし、かといって親や周囲の声にまったく耳を傾けないということも、あまり考えられないからです。つまり、①も②も選択できずに、2人揃ってうだうだしてしまうケースが多いんです。 ロミオとジュリエットがそうであったように。

うだうだしていると、心の中の矛盾状態を解消するために、愛情が高まっていくことが多いんです。 つまり、「周囲に反対されても、彼と一緒にいるということは、それだけ彼が魅力的だからだわ」 と、勝手に自己処理してしまうのです。 簡単に言うと、思い込みなのです。


実際に使ってみる

ロミオとジュリエット効果を使って彼女を作るには、いったいどのようにしたらよいのでしょうか?

簡単な例でいえば 「わざと待ち合わせ時間に遅れる」 というのがあります。自分からデートに誘っておいて、待ち合わせ時間に遅れていくなんて、ダメ男と思われるじゃん!と思いがちですが、これがそんなこともないんです。

待ち合わせ場所に遅れると、当然彼女は1人で待つことになります。その時の心理状態というのはどのようなものでしょうか? 待たされていることにハラが立つという感情と、それでも待ってしまっているという行動が一致していないため、心の中で矛盾が生じてしまうのです。

しかし、そこで怒って帰るという子はあまりいません。なので、待っている自分を正当化しようと、「私が待っているのは、彼のことが好きだからだわ」 と自分を正当化してしまうのです。つまり、2人の間に有利なことをするのではなくて、障害をわざと作ってあげるんです。


と言うことですねぇ。長くてスイマセン。

いよいよ!!

まだ、無事起きています。


正直眠いですけど。


頑張れ日本!!


どうしようかなぁ~

さて、皆さんはどうします。


明日の朝3時からのサッカー??


私は、今迷っています。


さぁどうしようかなぁ。


多分、日本負けるでしょう。笑


しかし、負けられない戦いがあるんですねぇ~


まぁ、皆さん良かったら見て下さい。


今日の心理学の授業で「情動の錯誤帰属説」のを習いました。


どんな意味かと言うと・・・・・


ハットフィールド氏の研究によると、恋愛感情になるには3つの条件が必要であるとされています。

1.架空の話や現実生活などにおいて若い人々が真の恋愛を信じて、恋愛における知識をきちんと学べる文化の環境において育てられること

2.適切な恋愛ができる相手が身近に存在すること

3.「これは恋愛である」と自分でも認められる情動的興奮があること

特に3つめにある「情動的興奮」とは、恋愛問題により胸が苦しくなったり、どきどきしたりするという状態になることをいいます。

このような現象を「情動の錯誤帰属説」という説があります。「原因はよく分からないけど生理的な覚醒や興奮がある時に近くに異性がいた場合、その興奮の原因はその異性のせいだと思い込んでしまう」というものです。

これについては「吊橋モデル」という考え方が有名です。

なんてことない普通の橋と、高い所にあるゆれる吊橋の両方に、たまたま通りかかった男女にアンケート調査を実施します。

このとき揺れる吊橋の上で、男性なら女性、女性なら男性の調査者からアンケートを依頼されると、吊橋の上で同じことをするよりも、その調査者に対する好感度がとても高くなることがわかっています。

それはアンケート結果にも顕著に表れていました。

これは、高くて足場が不安定な場所にいるために、ある程度の緊張やドキドキしている状態にあるのですが、回答者は、その胸のドキドキは目の前にいる異性のせいだと勘違いしてしまうことによるとされています。

このような人間の心理学を巧みに利用して恋愛にうまいこと活用させるのも、その恋をうまくいかせるテクニックの1つかもしれませんね。

ゆれる吊橋や、ジェットコースター、お化け屋敷など、緊張感やドキドキする場所に気になる人と行くとよい恋いに発展させやすいかもしれません。


と言うことです。

とりあえず、「素直になれなくて 最終回」を見なければ!!



では、また。


あっ、明日も晴れです。良かったですね。

ラッキー

今日、ラッキーなことがありました。


昼に学校が終わって、なんと、ラスト1個あの180円弁当がありました。


本当にラッキーでした。


写メを撮ろうと思っていましたが、忘れて胃の中に・・・・・笑


とても、美味しかったです。


明日の昼は、8番ラーメンです。笑


あと、来月にあのドラマが再び放送されるそうです。


それは、「絶対泣かないと決めた日 ~緊急スペシャル~」です。


あのリアルにイジメを描いたドラマ。


楽しみですねぇ。


では、また。

亡くなりました。

実は、今日10時15分に


私の親知らずの歯が亡くなりました。


あいにくの虫歯で。


実は、2年前にも親知らずを1本抜きました。


そして、歯を抜いて2時間ぐらい食事禁止だったでの



2時間後バイト先で昼食しました。本当にゴチになりました。


しかし、本当に歯が痛いです。


では、また。