わたしは自分を変えたい
変えたいといっても、他の誰かになりたいわけじゃない
自分自身から離れてしまった自分を元の位置に戻したい
そういう意味で自分を変えたい
大学生には膨大な時間が用意されている。
膨大に見える時間も 分解していくと1日1日の集まり。1日1日は一瞬の集まり。
この一瞬一瞬湧いてくる自分の感情にどれだけ素直になれるかが自分の純度を上げる足掛かりになると思う。
自分の感情を否定するということは自分自身の存在を否定すること
そのままの自分を否定すればあたりまえだけど、自分自身から離れてしまう
自分自身から離れるってとっても不自然なことだから
離れれば離れるほど(自分の気持ちに蓋をすれば蓋をするほど、他の何かになろうとするほど)
苦しくなるのはあまりまえ
わたしは今たぶん不自然な状態。
もちろん たまに自然でいられるときもある
でも自然な状態が本来の姿。だから本来はそのほうが楽なはず。
湧いてくる感情のなかで 蓋をするのはいつも同じ感情。
怒りとか、悲しみ。
一般的にネガティヴって言われてる感情たち。
ネガティヴな感情が悪いってことはまったくないはずなんだけど、いつのまにか自分で自分に禁止してしまった感情。
蓋をして 抑えて 奥の奥の方に押し込めてきた感情。
これを感じてあげることがスタートなきがする。
もうすぐ学校がはじまる、、、
やだーーーーーーーーーーーーーー
めんどくさーーーーーーーーーーい
行きたくなーーーーーーーーーーい
人間関係だるーーーーーーーーーー
ふぅ
おしまいっ。