みのお の かっちゃんのブログ -13ページ目

みのお の かっちゃんのブログ

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たくさん  傷つけたし   たくさん  傷ついたけど  本当は  大好きだったよ


何度  期待して   何度 裏切られただろう   それでも嫌いになれないのは

 

 

好きって    気持ちが       強すぎるからなのかな…



幸せな時間が   多かった分      今が辛い    よみがえってくるんだよね



あのトキ   ああ言ってくれたとか     あのトキ   あういう態度だったとか



思い出したら    好きになっちゃうだけなのになぁ
 

 

 


「ばいばい」  
 

 

 

その言葉に   涙が溢れちゃいそうになったけど     ぐっとこらえた



だけど       君が背中を向けた瞬間    …       涙が溢れた



こんなに  我慢してたんだ    こんなにも君が    好きだったんだ


君だけが好きで      君が全てだったのに      素直になれなくて



アイツと       たくさん喋ったりして      ごめんね

 


君だけを      信じられなくて            ごめんね

 

 



アイツが好き    君は好きじゃない    そういい聞かせてるのに



君に会った瞬間  やっぱり    まだ好きだと  気付いてしまった




君のこと    忘れようと  …   したんだ      でもね … …。



君と一緒にいた日    君と一緒に話した日    君と一緒に帰った日



君と … … …。        ありすぎて …。



忘れることなんか …     できないよ 。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


最後の恋だと思えた  ~     たった一人の人だから。


 

 

 

 

 

 

アベノミクスの立役者である日銀の黒田東彦総裁が、釈明を続けている。

 

「2年で物価上昇率2%」との約束を果たせていないためだ。

 

黒田総裁は「できるだけ早期に実現する」と強調した。

 

 

白川前総裁時代の「できるだけ早期に」という目標を「1年後か、2年後か、10年後なのか明らかにせ

 

ず、『いずれやります』では強い約束にはなりません」と批判。

 

 

自らの「強い約束」が、日銀の目標未達成を際立たせる結果になった。

 

 

 一方、無作為抽出による日銀の「生活意識アンケート」の調査によると、「物価が上がった」と答えた

 

 

人のうち、78.9%が「どちらかと言えば困ったこと」と答えた。

 

 

「どちらかと言えば好ましい」は4.2%。賃金上昇が鈍い中、国民の多くが物価上昇を警戒している。

 

 

2%目標を守る以上、半分近くが「好ましい」と答えられるよう丁寧に説明すべきだ。

 

 

できないのなら「物価上昇が経済好転の条件」という考えに疑問符が付く。

 

 

丁寧に説明すべき課題はまだある。物価が2%を超えた後の「出口」問題だ。

 

 

黒田総裁は損失リスクを数字で示すことについて「適切でない」とするが、

 

 

日銀の赤字は国への納付金の減少という形で国民負担になり得る。

 

 

金融政策の効果だけでなく、コストも前提条件を置いた上で明らかにした方がよい。

 

 

次期総裁に求められることを聞くと「僭越(せんえつ)だが」としつつ「国際的なネットワーク」などを挙げた。

 

 

僭越ながら私も~日銀総裁に「国民への丁寧な説明」を付け加えさせてもらいたい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 









ぼくらでユメを叶えてみませんか?

 不思議な出逢いのチカラで




Love makes dreams come true Feel it

 出逢いのチカラで








 






信じることも 声にして伝えることも 出来るはずだから


 与えられた 運命の出逢いのチカラで




その優しさを 体温(ぬくもり)を  あたりまえだと 思ったら


その瞬間に何もかも  見失うから
 







 







 出逢いのチカラが、伝えてくるんだ   一度でも愛したのなら

 そっと手を繋いで歩いた初めての夜


 別れの日も、あの日の愛しさを思い出して



        
出逢いのチカラが、響いてくるんだ    一度でも愛されたなら 

 その幸せをそっと祈り続けることで

 いつまででも、それぞれの心に生き続ける







これからの出逢いのひとつひとつ




 大切にしていくから


 






「お互いが愛を与える人でもあり、与えられる人でもあった」

            

  別れが来て初めて、本当の出逢いのチカラを知る。









   あんまり強く叩くなよ   … あと歌えなくなるじゃん! って思った 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

下三角 七夕編    耐えられないかも…でも、毎回~新鮮!

 

 

 

上三角 向き編    俺はついでにかい…以前は、後ろ姿がカッコいいって?

 

 

 

四角オレンジ 返事編   返事?… にゃー ~ ニャー

 

 

 

四角グリーン 絶対編   休みだけど…ナニするのかと?~ おとなしく寝るだけ?

 

 

 

丸ブルー 茶目編   俺は赤ちゃんか!…ん?食べる ハイッ ~切り替え早やー

 

 

 

ダイヤオレンジ 祝日編   山の日? 去年から祝日 …知らなかった~誰がいつ決めたん?ジャマと聞こえる

 

 

 

ダイヤグリーン 気付編   美容室? し、知ってましたよ …綺麗なったね!~今、言おうと思ったとこなのに

 

 

 

 

 

 

 

 

 

関東大震災から94年となる。

 

 

10万人を超える震災の死者を悼む日に、今年は小池百合子東京都知事が

 

 

朝鮮人虐殺事件の犠牲者への追悼式典に追悼文を送るのをとりやめたという。

 

 

追悼文送付は歴代知事の慣行だった。

 

 

背景には事件による犠牲者数をめぐる論議があったらしい。

 

 

だが千人単位の虐殺があったのは国も認めるこの事件だ。

 

 

災害と流言、偏見と民族差別が招いた痛恨の歴史的経験を

 

 

軽んじるのが国際都市・東京のトップの名誉となるのか。

 

 

今や国政レベルでもキーパーソンとなった小池氏である。

 

 

各国の外交団もその人となり、政治姿勢の分析を進めていよう。

 

 

 

 

 

 

 

グリーンハート        ピンクハート         イエローハート         ブルーハート        ハート

 

 

 

 

 

メモ  点 京都大学ips細胞研究所(CiRA) 協賛者になりました。