石上真由子さん | みのお の かっちゃんのブログ

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現在は   京都府立医科大学生で  ヴァイオリニストでも   あります


1991年生まれ。5歳でヴァイオリンを始める。2002年8月、第4回関西弦楽コンクールで優秀賞・審査員賞を受賞。03年3月、第5回万里の長城杯国際音楽コンクール小学生の部第2位受賞。2005年、全日本学生音楽コンクール大阪大会第2位入賞。2006年、日本クラシック音楽コンクール京都地区大会、兵庫地区大会で共に優秀賞、同コンクール全国大会では第4位に入賞した。2008年、日本音楽コンクールヴァイオリン部門第2位、併せて岩谷賞聴衆賞)、E・ナカミチ賞を受賞。2008年、山下一史指揮の仙台フィルハーモニー管弦楽団とプロコフィエフの協奏曲第1番を、また飯森範親指揮の東京交響楽団とブラームスの協奏曲ニ長調を演奏。また2009年には京都でデビューリサイタルを開催し、それぞれ高い評価を得た。こうしたソリストとしての活動のほか、「佐渡裕とスーパーキッズ・オーケストラ」プロジェクトや京都市ジュニアオーケストラにも所属、コンサートミストレスを務める。肢体障がい児施設や老人施設などでのボランティア演奏活動にも取り組んでいる。

 医大生 と ヴァイオリニスト の 両立は ~ 限界がくるまでは      頑張りますとの ことでした。