木守柿 | 俳句の新_デビュー記録

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「才能なし」の俳句ですが、温かい助言をいただければ光栄です。
目標:10年後には俳人になりたい

通勤途上の柿の木に柿一つ置いてくれています。

木守柿として置いてくれたものだと思います。

私の子供の頃には全て捥ぎ去って、

腹の中に収めていましたので、

木守柿は随分大人になってから知りました。

良い習慣だと思います。

 

 

話は変わりますが・・・

心残りはいろいろあって、

どうしよう?

と思うこともありますが、

それはそれで、その都度その場所に置いておくことが、

良いことだと思うようになりました。

 

数々の心残りや木守柿