突然ですが
今月1日より
今月1日より
就職しましたぁ。
生まれた土地鹿沼
育った町鹿沼
事務組合の臨時事務員です
母は
赤飯を炊いて
勤め先の皆さんへと、
初出勤に持たせてくれました。
前日、
壬生町の直売所で買った牛蒡と人参で
きんぴらも作って
キュウリの浅漬けと共に
お重に入れて
私に持たせるわけです。
46歳(孫もいる)私は
一瞬ひきました
ひいたけど
きっと
嬉しいんだろうなぁ
言葉に出してないけど
私が
鹿沼に帰って就職したってことが
母の安心なんだろうなぁ
って思った

わかったから
素直にそのままを
勤め先に持ってあがり
お昼に
みんなでいただきましたよ!
母だねぇ~
ありがたいねぇ
(一生彼女は子離れできないね。了解(`▽´ゞそれもいいかな)
ありがとう

これからは
ずっと鹿沼に住るからね
(多分
)
)そんな母親を
母の実家に連れて行きました【11月3日の出来事】
塩谷町船生
私のいとこにあたるT男ちゃんが継いでいます。
母の実家は
大きな茅葺き屋根の、農家で
長屋門も立派な茅葺き屋根の
素晴らしい建物でありました。
親戚、いとこ同士が
みんなでお泊りして集まったあの頃が
私にとっても
とても懐かしい
思い出いっぱいの場所です。
先祖代々のお墓を一箇所にまとめ
増築したというので
お線香あげに出かけました。
それはそれは素晴らしい墓場建立
お地蔵様や、石碑も沢山集合して
石なのに
魂があるのですね
穏やかに嬉しそうでした
伯母は
この工事を請け負ってくれた匠に心から感謝して
ありがとうありがとう
泣いてしまいました
母は
このように立派に整えてくれた
甥のT男にありがとうありがとうと
感激して泣いてしまいました
T男ちゃんもスゴイ素晴らしいけど
それを支えた妻
素晴らしいなぁ~ってしみじみ感じて
Y子さんに
感謝の心を伝えて
お米や野菜をたぁ~んと
貰って帰りました。
(^_-)-☆
冠婚葬祭
派手になんて
やらなくていい
やらなくていい
とは思います
でもやっぱり
つながりは大切だから
やらないのは繋がりを無くすから
なにもやらないでいるのは
なにもやらないでいるのは
よそうと思う。
キモチを
顔を
見ながら伝えるってこと
見ながら伝えるってこと
近くにいればいるほどに
心を込めて伝える。
それが1番大切なんだなぁと、思った。
1番近くは
親や兄弟ですね
そして
毎日顔を合わせる職場の人たちです。
1番近くは
親や兄弟ですね
そして
毎日顔を合わせる職場の人たちです。
この日の青空のように
すっきり爽やか~♪
いとこ夫婦に
気付きをいただきました
感謝



