何度 失恋をしても恋をする


どんなに涙を流し 雨を降らせても また恋をする


怖くて 臆病になって なかなか前に進めなくったって 僕はいつか恋をする


何かを失う哀しみよりも 何かを感じる幸せを知っているから


星の数ほどの失敗と後悔を繰り返し


それでも、なお僕は恋をする


例え幾千の涙を落としても、唐突に必然的に僕は恋におちるんだ・・