相変わらずの僕だよ
一年前から何にも成長なんてできてないよ
歩いてる道は真っ直ぐで、曲がり角なんてみあたらない道だから
振り返えれば あの頃の君の背中や 過ぎていったたくさんの人達の後ろ姿が見えるんだよ
何だか やっぱり淋しくて 何だか やっぱり寂しくて
後ろを振り返りながら前に歩いてるんだよ
君がかわりのないことが嬉しくて
かわりのない君がイメージ出来る事が 余計に嬉しくて
僕は君の手紙の返事を見て微笑みを浮かべてしまうんだよ
・・君よ どうか幸せになっておくれよ
僕が羨ましがるくらい幸せになっておくれよ
一年前の君の誕生日の夜に
眠気と戦い 必死で時間を数えていたのに 結局ぎりぎりで瞼を閉じてしまったダメな夜を思いだしたよ
本当はおそろいのプレゼントをあげたかったのに ちょっと恥ずかしくて 色違いのピアスを選んだ弱気な一日を思いだしたよ
君との思い出こそが ひだまりそのもので
日だまりに浸る度に僕は優しい気持ちになれるんだよ
君よ どうか幸せに・・
君よ どうか僕が羨ましがるくらいに幸せになっておくれよ・・
一年前から何にも成長なんてできてないよ
歩いてる道は真っ直ぐで、曲がり角なんてみあたらない道だから
振り返えれば あの頃の君の背中や 過ぎていったたくさんの人達の後ろ姿が見えるんだよ
何だか やっぱり淋しくて 何だか やっぱり寂しくて
後ろを振り返りながら前に歩いてるんだよ
君がかわりのないことが嬉しくて
かわりのない君がイメージ出来る事が 余計に嬉しくて
僕は君の手紙の返事を見て微笑みを浮かべてしまうんだよ
・・君よ どうか幸せになっておくれよ
僕が羨ましがるくらい幸せになっておくれよ
一年前の君の誕生日の夜に
眠気と戦い 必死で時間を数えていたのに 結局ぎりぎりで瞼を閉じてしまったダメな夜を思いだしたよ
本当はおそろいのプレゼントをあげたかったのに ちょっと恥ずかしくて 色違いのピアスを選んだ弱気な一日を思いだしたよ
君との思い出こそが ひだまりそのもので
日だまりに浸る度に僕は優しい気持ちになれるんだよ
君よ どうか幸せに・・
君よ どうか僕が羨ましがるくらいに幸せになっておくれよ・・