言葉という形を大切に…あなたと出会えたことが偶然で 僕の名前を呼んでもらえることが奇跡で あなたを好きになっていってることが運命なんだと 僕は思う あなたとはじめてあった時 あなたは まだ学生で 初々しいの一言だったね あれから二年がたち あなたは 成長し 魅力的になり 僕らの距離は縮まったけれど 僕は ふと 不安に思う …あなたが知らない 僕を あなたも嫌いにならないかい?愛は突然に蒸発したりしないかい? つぎ あなたに会うときは 何を話そう…何から話そう…