月曜日に登校出来た娘も再度咳き込み火曜日は登校できず。

 

私は、ふらふらしながらも業務対応。

娘は一人で自宅で静養。

 

谷村新司の訃報で亡き父を思い出しました。

179センチ、明るく優しい父。

「昴」が流れているTVを見ながら

・・・・わからない・・・・・

歌詞に秘められた真のオモイが・・・こうかな?とは思うけど

本当のところがわからない。

と言っていたのです。

 

私が取り組んでいるビジネスは、私が日本で第一人者です。

TV、新聞、ラジオ、雑誌でも特集されましたので

検索すれば、私がすぐに特定できます。

(娘の事をたくさん書いているので職業は明記しません)

 

苦労した。と人前では言いません。

ブログでは私の具体的なビジネスを明かしていないので正直に書きますが、

メッチャ苦労してます。

 

1日20時間働くことが当たり前で

16年間で10日くらいしか休んでいません。

 

それが当たり前なので、もはや苦痛とかは感じません。

週休2日が世間様の大半ですから、

大半の方には休まず働くことは想像ができないと思います。

 

誰もやってこなかったビジネスで成功するかしないか・・・・

まさに「昴の歌詞が私を支えてくれていたのです」

 

道なき道を進んでくる過程で

道を照らして欲しい!と・・・蒼白き頬のままに歩いてきたのです。

私が成功すれば・・・いつの日か誰かがこの道を!

と頑張ってきたのです。

 

歌詞のとらえ方は、人それぞれで正解などなくて当然ですよね。

でも勝手に「昴」については父を超えた。と思い込んでいます。

 

最初に父を超えたのは中学2年生の時に腕相撲で勝った時。

この時に大柄な大人より自分の力が強いことがわかりました。

 

特段、父を超えようという考え方はないのですが、

この2つは自分で「父を超えた」と思っているのです。

 

数々の名曲、ありがとうございました。

 

合掌