元女房が家を出てから、ちょうど今日で1年。
二度と味わいたくない壮絶な1年間でした。
あとは陳述書を出して、尋問→判決。
尋問で相手男と元女房と顔を合わせるわけです。
今まで我慢してきたけど・・・・
殴りかからないか・・・・自制できるかが心配です。
尋問って傍聴できるだろうから、体のデカイ輩を呼んでおこうかな。
絶対に傷害事件にしないから、俺が暴れたら殴ってでも止めるお願いをして。
陳述書は弁護士に任せずに自分で作成中。
書き進めると怒りが収まりません。
文頭に
100%原告の主張が認められる判決がでたとしても
反省と謝罪がなければ裁判が終わっても許す気はない。
とスタートしました。
謝罪の強要はご法度らしいので、
弁護士に修正するように指導されるでしょうが、この一文は譲りません。
そのほかでは
「最大限の言葉で非難する」
「鬼畜の所業」
という言葉も入れております。
裁判終わったら嫁さん探しをする予定です。
娘とは仲良しなので、何でもハナシをしますが、
父親の立場でのハナシになります。
従業員やスタッフともハナシはしますが、
経営者の立場でのハナシになります。
お互いを労わり
素敵な老後への夢を語りあえるパートナーが居れば
私の人生も明るくなるはず。
このままでは、娘がひとり立ちしたら
何もない人生になるようで怖い。
(早くひとり立ちして欲しい気もあるけど)