小学六年生って、友達と家族が半々な感じの生活。

 

友達とは、近所の公園や家で遊ぶ。

映画や遊園地、外食などは親と行動。

 

夏休み前半は、友達と遊んだり、塾にいったり、

私の仕事を手伝ったりしていた娘。

 

お盆中は、家族で行動する家庭が多く、

業務が多忙なシンパパとしては胸が痛む。

 

でも、きっと今年で終わりだ。

中学生になれば、友達中心の生活になってくるはず。

運動部にでも入れば、練習、練習で忙しくなるはず。

 

年齢的な衰えは感じていますが、

あと数年はビジネスで頑張れる。

 

夏休みが終われば、不登校との闘いが始まるのか?

安易には考えてはいないが、悲観的でもない。

 

少しづつではあるけれど、

自分のことは自分でできることが多くなってきている娘。

 

小学生の夏休みって親は大変だ。

でもこれで最後。

 

どんどん成長して、見守るだけでよい夏は来年だ!