不貞を認めます。元妻の署名。
その後、不貞の事実はありません。
離婚してください。の署名に変わり
私の暴力、モルハラ、DVを理由に離婚調停(親権要求あり)を申し立てた元妻。
この時点では居場所不明で娘との二人っきりの生活がスタート。
調停申請から第一回の調停の間に、
不倫相手名義のマンションに居ることを突き止めました。
本人を追求し、不倫の経緯を事情聴取。
元妻は謝罪し、1週間以内に戻ることになった。
不倫は9月から始まったと供述。
その日のうちに、不倫は8月から始まっていた証拠を発見。
私が大爆発。(暴力は振るっていない)
不倫開始時期の問題ではなく、嘘を重ねたことに対しての怒りである。
嘘を重ねたら反省していることにならない!と何度も言い聞かせていた上での
嘘発覚である。
これで、元妻は逃走した。
迎えた第一回調停。
私は弁護士帯同で慰謝料を請求。
自分で架空の暴力、DVで調停申請しながら慰謝料を請求される。
というお粗末な元妻。
第二回の調停で離婚はOKだが、慰謝料と養育費を払えと私。
(ここで、調停委員に不倫は終わったと元妻)
経済的事情から親権は求めないと元妻。
第三回の調停で離婚は成立し、
親権は私、養育費は月1万円が決まり謝罪と慰謝料は拒否。
LINEの誤爆でまだ不倫が継続中な事を私が確認してしまう。
この結果、謝罪と慰謝料の請求で元妻を訴えることになりました。
現時点で、不倫相手との裁判は始まっており、
その裁判に併合されることになりました。
私としては、別個に裁判したかったのですが、
弁護士さんから不真正連帯債務を説明され・・・まぁ仕方ないな。
というところです。
裁判の真の目的は、
子供のいる女性に求婚を迫った男に対して
子供を養子縁組して育てる意思はあったか?
パパと仲がよいことは元妻と不倫していればわかるはずである。
元妻に対しては、親権を求め調停まで申請したのに、
経済的理由で二回めの調停で親権を放棄したのは何故か?
(調停の申請書には私に対する養育費の請求はない)
働いていない50代の女性が子育てするのは難しいことは何度も警告済み。
これを尋問で直接問うことである。
要は、大人の身勝手な愛欲のために
子供を母親の居ない人生を歩ませることになった責任追及である。
高額な賠償請求を取り下げないのは、
不倫して300万円・・・・はい終わり。
ではなく、子供を蔑ろにしにする大人への制裁である。
高額な判例を自分の苦しみを通して世間に示したい。
少しでも馬鹿な大人が減り、愛のある家庭が消えませんように。
私の親の離婚問題はどうなっているのか?
小学六年生の私の宝物を苦しませている。
大人になった娘に
このブログを納品することにより説明責任を果たす予定である。