不倫相手の男を訴えている。

 

11月に謝罪の電話で「不倫は終わりました」といいながら

いまだに不倫を継続している。

3月の女房との調停で離婚が成立しているのでもはや不倫ではないが・・・・。

 

1月に男を訴えて、第一回の口頭弁論は3月。

昨日は、論点整理という名目のWEB会議。

 

女房との調停では、謝罪・慰謝料以外の事柄は決定済。

親権は私。財産分野なし。養育費は月1万円元女房が私に支払う。

 

未解決の謝罪・慰謝料について元女房へ訴えを起こしが

その訴えは、男の裁判に併合されることが昨日決定した。

 

第一回の弁論では、夫婦関係は破綻していたDVモルハラ(架空)

で私の人格を否定してきた。

それに対する反論をしたのが昨日である。

 

元女房が嘘を重ね過ぎて、ツジツマの合わない支離滅裂なハナシになっている。

架空のハナシや明らかに間違っていることを答弁してきた相手の弁護士。

弁護士資格を剥奪すべきでは?と自分の弁護士に問えば、

架空の供述をしたのは、被告や元女房であり弁護士には罪がないという。

 

私の目的は、子供を人生を壊す最低な大人へ猛省である。

年頃の娘がいること知りながら、元女房に求婚。

親権が欲しい、元女房は男と同棲しながら親権と離婚を求めて調停申請。

架空のDVモルハラを理由にし、不倫を隠しての調停申請である。

調停申請してから、調停日までの間に不倫の証拠を完全に私が掴む。

 

第一回めの調停でDVモルハラを訴える予定だった元女房は、

不倫の証拠を私からつきつけられ逆に慰謝料請求される。

相談している人はいるが不倫はしていない。という供述が30分後には不倫を認める。

 

第二回めの調停では、不倫は終わりました。と調停委員に言いながら、

LINEの誤爆で不倫継続が私にバレてしまう。

経済的事情で親権は諦める。

 

三回目の調停で離婚が成立したのだが、

謝罪の意思はなし。

それで訴えた。

 

ここで私が許せないのは、

結婚を前提に不倫をしていた大人が途中で親権をあきらめたことである。

子供のことなんてこれっぽっちも考えていなかった!

としか解釈のしようがない。

 

娘への連絡も皆無。

 

友達に「ウチはお母さんいないから」と寂しげに言う娘。

どんな人間にも母親はいるのだ。

神様にだってマリア様がいる。

 

では、親権を私が譲った場合に、その男には娘を育てる気持ちがあったのか?

それを尋問で聞くまでは和解はない。

 

自分の弁護士には、相手が誠実に反省しなければ判決が出ても

上告する旨を伝えてある。

 

子供食堂や児童養護施設への寄付をしてきた私。

ビジネスを成功させてタイガーマスクになることが目標だった。

 

今や、娘を自殺させないフォローで私自身がギリギリである。

 

世の中の問題は、全て大人が引き起こしている。

馬鹿な大人達よ、恥を知れ!

 

次回3回目はダミアンの誕生日。