まつおです。ただいま大阪から戻ってきました。
今、自宅から更新しています。
大阪の人たちは、みんな優しかったあ。話をすれば面白いし、会話の中にも、「ボケとツッコミ」があるし、それにうまく対応していくことができれば、見知らぬ人とも、お友達になれちゃいます。
これは、今日、実際にあった実話です。
まつおの泊まっていたホテルの隣に、今日、「ラーメン屋」がオープンしたんです。
開店してから、イケメンのスタッフが「チラシ」を配っていて、それをまつおは横で見ながら、スタッフのほうに向かって、
「ラーメン、つけ麺、YOU イケメン!!」
って言ったら、その兄ちゃん、喜んでました。
このように、日常生活のどんな事でも、「笑い」に変えることができれば、大丈夫です。
あと、ホテルでの「モーニング」じゃあ、物足りなかったので、ホテルから目と鼻の先にある、「そば屋」で、そばを食べてると、横に座っていた男女のカップルの男性のほうから、「お水」を差し入れてくれたり、
お店のおばちゃんが、「これ、あちらのお客さんからですよ~。」なんて言われたからびっくりしたけど、「大阪の人たちは、みな優しいんだな~。」って思って、改めて、「大阪」が好きになりました。
あとね、困ったのは、「おもらいさん」にたかられたことです。
帰りに、ホテルの前で「タクシー」を待ってる時に、「ホームレス」のようなかっこをしたおっさんが現れて、まつおに、
「ニイちゃん、ワシ、何もお金ないねん。食うものもなくて、死にそうやねん。すまないけど、少しめぐんでくれへんか。」
って言ってきた。
その後もよくわからないけど、まつおに向かって、あれやこれやと「宗教」のことについて話そうとしたから、「托鉢」のマネでもしてるんやろうね。と思い、
「何やわからへんけど、身体をきれいにして、余ったお金で何か食べや。」と言って、
財布から「1000円」を取り出して、おっさんに差し出したんです。
そしたら、「死にそうや」って言ってたのに、とたんに元気になって、ポケットに手を突っ込んで
上機嫌で去って行きよった。
「何なんだ、こりゃあ?」って思ったけど、まつおだって、「大阪の人たち」には親切にしてもらったから
その「恩」を彼に向けて返してあげたんです。
でも、こういう人たちばかりじゃあ、困っちゃうけどね。
そうしたら、同じことは「2度ある」のか、「神奈川」に着いてからも、同じようにまつおに対して、「物乞い」をしてくるおっさんがいたんです。
「1万円札」しかなかったので、さすがに断ったけど、「キップ」を購入する際に、まつおが「SUICA」にチャージしていたのを、そのおっさんは横で見ていて、すかさずまつおに
「お願いします。」って頭を下げてきたんです。
でも、そのおっさんには、あげませんでしたけどね。
「今、交通費がこれだけしかないだけど、どうしてもあとこれだけ足りないから、少しでいいんで、頂けませんでしょうか?」って来るなら、少しは協力しようかな?って思ったけどそうじゃないんだもん。
男性:「死にそうです。助けてください。」
まつお:「動けてんじゃん、死んでないよ。大丈夫。」
男性:「お願いします。」
まつお:「警察行って、事情話して、お金借りたら?」
男性:「・・・・・・・・」
って言うやり取り。
「警察(交番)に行ってお金を借りる。」と言うのは、実はまつおも1回だけ
「渋谷のハチ公前交番」で、お願いしたことがあります。
「お財布」を落としてしまって、平塚に戻れない。と言うことを警察官に相談したら
「片道の交通費」を、借してくれました。
でも、もちろん、これはきちんと「交番」のほうにあとで返しに行きましたよ。
ところが、彼らには、「自分の生活」のことだけで精一杯なんでしょう。
もしそうなら、まつおじゃなくて、「福祉事務所」のほうに相談すればいいのにね。
「大阪滞在中の細かいこと」などは、あとでアップしますけど、
「ハプニング」などもあったりしたけど、いい「気分転換」になりました。
また、「大阪」行きますね。(^。^)m
ひとまず、今日はこれにて。
今、自宅から更新しています。
大阪の人たちは、みんな優しかったあ。話をすれば面白いし、会話の中にも、「ボケとツッコミ」があるし、それにうまく対応していくことができれば、見知らぬ人とも、お友達になれちゃいます。
これは、今日、実際にあった実話です。
まつおの泊まっていたホテルの隣に、今日、「ラーメン屋」がオープンしたんです。
開店してから、イケメンのスタッフが「チラシ」を配っていて、それをまつおは横で見ながら、スタッフのほうに向かって、
「ラーメン、つけ麺、YOU イケメン!!」
って言ったら、その兄ちゃん、喜んでました。
このように、日常生活のどんな事でも、「笑い」に変えることができれば、大丈夫です。
あと、ホテルでの「モーニング」じゃあ、物足りなかったので、ホテルから目と鼻の先にある、「そば屋」で、そばを食べてると、横に座っていた男女のカップルの男性のほうから、「お水」を差し入れてくれたり、
お店のおばちゃんが、「これ、あちらのお客さんからですよ~。」なんて言われたからびっくりしたけど、「大阪の人たちは、みな優しいんだな~。」って思って、改めて、「大阪」が好きになりました。
あとね、困ったのは、「おもらいさん」にたかられたことです。
帰りに、ホテルの前で「タクシー」を待ってる時に、「ホームレス」のようなかっこをしたおっさんが現れて、まつおに、
「ニイちゃん、ワシ、何もお金ないねん。食うものもなくて、死にそうやねん。すまないけど、少しめぐんでくれへんか。」
って言ってきた。
その後もよくわからないけど、まつおに向かって、あれやこれやと「宗教」のことについて話そうとしたから、「托鉢」のマネでもしてるんやろうね。と思い、
「何やわからへんけど、身体をきれいにして、余ったお金で何か食べや。」と言って、
財布から「1000円」を取り出して、おっさんに差し出したんです。
そしたら、「死にそうや」って言ってたのに、とたんに元気になって、ポケットに手を突っ込んで
上機嫌で去って行きよった。
「何なんだ、こりゃあ?」って思ったけど、まつおだって、「大阪の人たち」には親切にしてもらったから
その「恩」を彼に向けて返してあげたんです。
でも、こういう人たちばかりじゃあ、困っちゃうけどね。
そうしたら、同じことは「2度ある」のか、「神奈川」に着いてからも、同じようにまつおに対して、「物乞い」をしてくるおっさんがいたんです。
「1万円札」しかなかったので、さすがに断ったけど、「キップ」を購入する際に、まつおが「SUICA」にチャージしていたのを、そのおっさんは横で見ていて、すかさずまつおに
「お願いします。」って頭を下げてきたんです。
でも、そのおっさんには、あげませんでしたけどね。
「今、交通費がこれだけしかないだけど、どうしてもあとこれだけ足りないから、少しでいいんで、頂けませんでしょうか?」って来るなら、少しは協力しようかな?って思ったけどそうじゃないんだもん。
男性:「死にそうです。助けてください。」
まつお:「動けてんじゃん、死んでないよ。大丈夫。」
男性:「お願いします。」
まつお:「警察行って、事情話して、お金借りたら?」
男性:「・・・・・・・・」
って言うやり取り。
「警察(交番)に行ってお金を借りる。」と言うのは、実はまつおも1回だけ
「渋谷のハチ公前交番」で、お願いしたことがあります。
「お財布」を落としてしまって、平塚に戻れない。と言うことを警察官に相談したら
「片道の交通費」を、借してくれました。
でも、もちろん、これはきちんと「交番」のほうにあとで返しに行きましたよ。
ところが、彼らには、「自分の生活」のことだけで精一杯なんでしょう。
もしそうなら、まつおじゃなくて、「福祉事務所」のほうに相談すればいいのにね。
「大阪滞在中の細かいこと」などは、あとでアップしますけど、
「ハプニング」などもあったりしたけど、いい「気分転換」になりました。
また、「大阪」行きますね。(^。^)m
ひとまず、今日はこれにて。