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余韻

別れの時は実に悲しく辛いものだ。



愛しの友人と過ごした時間は、とても貴重で、有意義なものでした。


それ故に、別れに伴う悲しみは比例していく。


はるばる遠くから来てくれたのに、地元案内まで至らなかったことが少し心残りだけど、逢えて嬉しかった。


お陰で、フル充電が出来ました。


辛いことがありながらも、時には、こうして幸せにありつける。
うまくできたもんだ。




あなたのお陰です。

改めて、出逢えた奇跡に感謝。


そして
幸せな時をthank you☆

待ち遠しい

只今、とある駅にて待機中。


今夜は愛しの友人が、
はるばる宇都宮より来訪してくるのです。


どれくらい振りの再開だろう?


ざっと半年は経ってるのかな。


あ~
待ち遠しい。



積もり溜まってる話を消化しなくては(笑)

鍋奉行

友達カップルを招き、共に鍋を楽しんだ夜。


食した鍋は「キムチ鍋」。
旨かった!


だけどもね。
我々、シメの雑炊に至ることが出来なかったのです。。

満腹が原因ではなく、
コンロの火力調整がいまいちだったらしく、鍋の底面に焦げが発生。。

終盤に近付くにつれ、
その妙な焦げた臭気に気が付いたのは、私の彼でした。

鈍感な残りの人間は
気にせず、もくもくと食べ続ける。

幸せな人達だ。
当事者が何を言ってるかという感じではありますが、、
しかし時には鈍感さも必要ですね。
なんせ、『鈍感力』という書籍が出てるくらいなんですから。


少しばかり脱線してしまいましたが。

まぁ、そんなこんなで、シメが無いのも寂しいので、新たに汁だけを作り直すという始末。

野菜も肉も、なんのダシも出ていないシンプルなものです。

でも、
これはこれで好評で、
雑炊ではなく、うどんを投入し美味しく戴きましたよ。



そんな小さなトラブルもありながら、食後のデザートには、友達の差し入れケーキを戴きました。


みんな満腹で、しばしノックアウト状態が続く中…

こんなものを聴きました。

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これは、友達が作成してくれたベストアルバム☆
ジャンルは、ロック?
ヘビメタ?

この手のものは全くの初心者なので、分類分けがよく分かりませんが、私達にとっては新境地と言えますか。



満腹には響く激しいメロディーナンバー。


気持ちがとても嬉しく、ありがたかったです。


ドライブのBGMにさせていただくね☆☆

Thank you.



あっ、
前文の通り、
鍋奉行にはなり得なかったです。


次こそは!
レッツ リベンジ!