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あけおめ

2010年第一弾の日記です。

31日は実家にて、年越しそばを食らいながら、いくつかの特番に釘付け状態でした。

気付けば、既に12時を越えているではないですか。
家族同士でそそくさと新年の挨拶を済ませ、またしても特番に舞い戻る。
なんてことない年越しでした。


そんなこんなで、新年を迎えた今、今年の抱負は…
「規則正しい生活と悔いのない行動を」
胸に誓い、今宵は眠りに就きます。

イルミネーション

迫るクリスマス。

先週末、はやる気持ちでイルミネーションを堪能して来ました。

場所は神奈川県丹沢。
夏はキャンプ地として使用されてる空間が、華麗にも変身。

ただ、マイナーが故に、都会のような煌びやかさよりは劣るものの、地元民の方達の温かさを感じた上、シンプルな演出がとても気に入りました。
あまり知られていないのか、来訪者も少人数まばらに居る程度。

もったいない。

丹沢ならではの演出がこれ。

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川に沿って並列された電飾たち。
素敵でした。

私は途中、ホットワインを購入し、ちびちび呑みながら素敵なイルミネーションに釘付けでした。

補足です。
ここは駐車場も無償ですから、目に留まった方が居ましたら是非訪れてみてください!

13歳

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動き続ける私の時計。

時間にルーズな人間の必需品。

せかせか働いてる時計に対して、時には妙な罪悪感を感じたりもしてます。

ゆる~い私の支えとなってくれて感謝です。
いつもありがとう。


出逢いから、およそ13年。そして、私が13歳の時。
時計の贈り主は母でした。

母曰く、当時元気のない私の姿を見兼ねて、プレゼントをしてくれたのだと。
それを聞き、記憶を探ってはみたものの、どうやら当時の記憶は、遠い彼方へと旅立ちを遂げてしまったようです。

何が原因で気を落としていたのか、私事ですが非常に気になってしまいました。


何はともあれ、
時を越え、改めて感謝です。

母の愛に適うものはないね。

そして、そんなエピソード付きの腕時計は、私にとって特別に大切な腕時計でもあるのです。

これから先も、私の存在が続く限り、共に時を刻んでいってくださいな。