あけおめ
2010年第一弾の日記です。
31日は実家にて、年越しそばを食らいながら、いくつかの特番に釘付け状態でした。
気付けば、既に12時を越えているではないですか。
家族同士でそそくさと新年の挨拶を済ませ、またしても特番に舞い戻る。
なんてことない年越しでした。
そんなこんなで、新年を迎えた今、今年の抱負は…
「規則正しい生活と悔いのない行動を」
胸に誓い、今宵は眠りに就きます。
31日は実家にて、年越しそばを食らいながら、いくつかの特番に釘付け状態でした。
気付けば、既に12時を越えているではないですか。
家族同士でそそくさと新年の挨拶を済ませ、またしても特番に舞い戻る。
なんてことない年越しでした。
そんなこんなで、新年を迎えた今、今年の抱負は…
「規則正しい生活と悔いのない行動を」
胸に誓い、今宵は眠りに就きます。
13歳
動き続ける私の時計。
時間にルーズな人間の必需品。
せかせか働いてる時計に対して、時には妙な罪悪感を感じたりもしてます。
ゆる~い私の支えとなってくれて感謝です。
いつもありがとう。
出逢いから、およそ13年。そして、私が13歳の時。
時計の贈り主は母でした。
母曰く、当時元気のない私の姿を見兼ねて、プレゼントをしてくれたのだと。
それを聞き、記憶を探ってはみたものの、どうやら当時の記憶は、遠い彼方へと旅立ちを遂げてしまったようです。
何が原因で気を落としていたのか、私事ですが非常に気になってしまいました。
何はともあれ、
時を越え、改めて感謝です。
母の愛に適うものはないね。
そして、そんなエピソード付きの腕時計は、私にとって特別に大切な腕時計でもあるのです。
これから先も、私の存在が続く限り、共に時を刻んでいってくださいな。

