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続・自尊心

気分は低迷したまま、なかなか元気がでましぇん。


コンプレックスだとか、そんなものが行く手を遮っている。

様な気がする。



自分は自分でいいじゃないか。
いろんな人生や生き様があっていいじゃないか。


未来を創るのも自分次第。

そう言い聞かせて、私は前進するのみ。







無駄な思いを巡らせていないで、少しばかり一呼吸。

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とりあえずは、
男子ごはん。

自尊心

これは、生きてく上で必要なこと。



だけど

時には、邪魔な程に堅く重い鎧に変貌を遂げたりもする。




まぁ、いわゆる「無意味なプライド」ってやつです。




我を保護するが故に現れた鎧は、いつの間にか、自身の器量や、許容を越えたものと変化を遂げていく…



見合っていないプライドは、いつしか自分をも苦しめ、見失わせる。

そう思います。





ただ高みを望みたくとも、幻想ならば無意味だ。

そうでしょうとも。





名目から話は遠ざかってしまっていますが、私が伝えたかったことは、「自尊心と、悪どきプライドは紙一重!」ということです。






自分を見失わぬ様、
しっかりとした自尊心を植え付け、養っていかねば。



今の自分と向き合い、これからの自分を見据えながら。




きっと、ここからの起点でも遅くはないはず。

自分がしてあげれること。

自分には何が出来るのだろう…



大切な友達のお父さんが病気で苦しんでいる。

そのせいで、
友達も辛い思いを抱えているだろう。

どうにかしてあげたいし、少しでも役立てることがあれば言って欲しいし、その辛さを少しでも緩和させてあげたいよ。





いくら考えても
自分が出来ることなんて、
ただ願い、祈ることだけ。




来週手術だそうです。


どうにか成功します様に、このブログを覗いてくれた方が居ましたら、どうか一緒に無事成功を祈って下さい。