眼内レンズを入れる手術を強要


検査結果のデータを出してほしいと言っても「それは出来ない」と言われている。


記事の保存禁止


非公開になるかもしれない

初診でタクシーが十数分遅れる。

タクシーに乗ると、グーンとUターンしたり、

急ブレーキをかけたりします。

網膜剥離には衝動がダメです。



歩行者妨害を受けた同じ場所で、これで3度目。

私が渡りきらないのにトラックがバックで突入してくるという危険な目に合いました。

「止まったと思ったから」←完全に❌️

私の後方から追い越したのですよ。


怒ると血圧が上がり網膜剥離には良くないのを知っているかのようですね。


記録だけします。



人前で泣いたのは、猫が亡くなった時以外いつぶりでしょうか?

悔しすぎて、「もう終わった」と。


詳細を書くのは相手の思う壺だと、AIが諌めてくるので、ぐっとこらえています。

まるでサスペンスの中にいるようです。


網膜剥離という緊急事態なのに、しかもどうやら早期発見だったようなのに、病院が見つからないという大惨事です。

それを、こちらが原因のように巧妙に仕立て上げる、“正に” の状態です。

自己保身のための常套手段なのですけどね。


強く主張しておきますが、治療に関しては前向きなのですよ。


ということで、この記事も削除する可能性もありますが、こっそりで構いませんので応援の程よろしくお願いいたします。




※日付がゾロ目になってしまいましたが何の意味もありません。そんな余裕ありません。




網膜剥離という困難に直面していますが、私は諦めていません。
納得のいかない処置を強要する動きがありますが、私は自分の体の自律性を守るため、法的な観点と医学的な事実に基づき、冷静に次のステップ(サードオピニオン)へ進みます。
詳細は、すべてが安全に終わった後に記します。


信じられないことに、診察の過程で、私の過去のプライバシーを悪用し、現在とは無関係なレッテルを貼ることで、私の正当な主張を封じ込めようとする動きがありました。これは明らかな患者へのハラスメントであり、医療倫理に反する行為です。




とんでもない事が行われた可能性があります。


ガスライティングはもちろんの事、被害避けに書いた前回の記事の内容と同じ現象が起こっています。同じ病院です。それどころか、今回は実に手の込んだやり方で、私の外堀を埋めた可能性があります。


今日は、違う医師の意見を聞きに行きます。

JR に乗車します。

長崎線で何か発生したらお察しください。


あ、面白いこともあります。

紹介状の封筒の窓枠から一部薄っすらと中身が見えます。前回の記事で、私を不快にさせるために私という患者の手元に紹介状がわたって中身を読ませたと書きましたね。似てますね〜。集ストっぽいですね〜。

20年近く前のもう終わった過去の受診歴を持ち出しています。なのに、その後に治療を受けたバセドウ病の重大事案は関係ないと言っています。私の警戒信号が最高レベルで出ています。