さっそくBlogger の方の数字を仕込まれました。
この数字で止まってます。

X(旧Twitter)のインプレッションも操作可能なんだと思います。
フォロワーが100前後、日頃のインプレッションも100を超えなくなった頃、投稿した途端にグングン上がっていった事があります。操作について不満を口にしていた時です。

先日、眠れなくて深夜に youtube を観ていて、オススメで流れてきた散歩ライブ動画を開きました。案の定、すぐに画面が🌀になりました。ヘイヘイ来たねと思っていると、
配信者が “電波?” と言い、チャット欄がそれに反応して 複数人が “頭にアルミホイル” “電波” と連続で書き込みました。おそらく相当数いるサクラ工作員が youtube の世界を盛り上げてるというわけです。

疲れていたので記録しませんでしたが残しておけば良かったです。

同世代で好きで観ていたチャンネルも、私が幼少期に過ごしていた場所出身者のチャンネルも、元テレビ局員のチャンネルでも、オネエも元ジャニーズも、なんならハリウッドスターも仄めかしする事がお仕事なんですね。
メディアによる仄めかしについては AI でも回答を出すことが難しくて、関係妄想と思われかねず、記録と共に記事にするつもりでいたんですが、大量過ぎて追いつかない。


集団ストーカーの参考になると言われている映画『ゲーム』の作中に、主人公が訪れた先のテレビに、仕掛け役がニュースキャスターとして現れる場面がありますね。
一人の人間を追い詰めるためにメディアまで利用するという意味で、メディアストーカーが荒唐無稽な話ではないと主張できる材料にはなりますかね。
この映画は作品としてはすごく面白いですけど、私は集団ストーカーとは本質的に違うと思ってます。「周りが結託している」というミスリードのために利用されてるなぁと思っています。
エンタメとしては面白いので興味があればオススメします。







https://shusutoblog.blogspot.com/


こちらのブログはフォローボタンもいいねも何も無いので、書く側としては書きやすいんですよね。
でも、私は重大な国際犯罪である監視弾圧被害者という性質上、軽々しく営業をかけたり、趣味娯楽、一般的な悩み共有やアフェリエイト目的のアカウントに自分から接触する事がないので、人目につきにくいというデメリットがあるんですよね。

本来なら、同じ被害者が反応してくれる事が理想なんですが、何故かそれがうまくいかないというジレンマがあります。
これは、加害側のコントロール下に置かれた疑惑の自称被害者(トロイの木馬)たちによる離間・孤立化工作が働いていることと、真被害者ほど疑心暗鬼になって警戒していることが原因だと思いますが、私自身の警戒心がいちばん強いというのも小さくない原因かもしれませんね。

そもそも、プロフィールに書いてある通り、人生=被害歴ですから、その後遺症(ツェルゼッツングに酷似する人間破壊工作による)があって刺激を避ける生活をしなければ身が持ちません。
今も、新管理会社による押しかけ工作(ターゲットに追い出し工作と思わせるように演出し、不安や怒りから行動を誘発するなど、ターゲットが不利になる状況を作り出す)がやっと落ち着いたばかりですが、遠くで聞こえる小さなドアバンの音にも過敏に反応してしまう状態がぶり返してしまいました。

このターゲットの心理状態も、こうしてブログに書けば、泣きっ面に蜂状態に追い込むために今後の工作に利用されるわけです。
何が起こっているのか理解してもらうために詳細を書けばそれを利用される…キチガイ(プログラム)という言葉しか出てきません。

ネットというのは支配層の土俵と言っても過言ではありませんから、そこでは真被害者はいくらでもいわゆるシャドーバンをされるわけです。

読者に対して有益な情報がなければ素通りされる…WEBマーケティングの観点を調べましたが、有益な情報って何なんでしょうね?
グルメ、エンタメ、会社や家族·友人·恋愛の人間関係のライフハック、自己啓発、政治社会情勢の解説、医療福祉情報、ストレス解消の悪玉叩き、他人の不幸、陰謀論、都市伝説、、、

騒がしい疑惑の自称被害者たちが「あなたもいつ被害者になるかわかりません!」と訴えてますが、私はそれは無いと思ってます。
「いじめの構造」と同じです。
被害者、加害者、観衆、傍観者、この4つの区分けは細かくは変わるかもしれませんが、残念ながらこれが人間社会の構造ですよ。
わざわざ火に飛び込むような事はしないというのは立派な生存本能ですから。
悪いやつは、それを意識的か無意識かわかっていて堂々とやるのです。
いわゆる集団ストーカーも、「こんな酷い被害があります!」と訴えてもなかなか見向きもされないのは、このような心理が働いているからだと思います。



ここで注意が必要なのは、「ほらやっぱり加担者は悪い奴じゃないか!」と短絡的な思考に陥ってはいけないことです。この4つの構造のうちの「加害者」が、姿形を巧妙に隠している首謀者とその指示下に置かれた監視実行役を含んでいるということです。被害者であるターゲット側にその複雑な内情を知れるはずもないと思っています。
現実的な話をすれば、それを調べるのは捜査機関である警察のお仕事だと言うことです。
周知活動をすると、「誰がやってるの?」とよく聞かれますよね。そこでこれを伝えれば大概の方が黙ります。
警察庁含む警察組織が機能不全に陥っている事は間違いない事実ですが、だから警察主導で集団ストーカーを行っているという確固たる根拠も無いですね。元警察官が証言していると拡散されていますが、そもそもこの警察官の信用をどうやって証明するのでしょうか?
なんとなく凄い人で話が具体的で誠実そうな人だからですか?元警察官という肩書ですか?
何故首謀者は放置しているのですか?

今私たちが巻き込まれているのは壮大な認知戦と心理戦でもあるんです。
私だってこれまで警察と対峙してきた中で、ありえない不適切行為で近隣工作員の違法行為をもみ消されたりなど相当酷い目にあってきました。新たなトラウマも負いました。その行い自体を許すことはありません。
ですが、核心から目を逸らすための巧妙な情報操作の存在を前提にものごとを見なければ、それに踊らされた被害者自ら利敵行為を働いていたという笑えない状況になってしまいます。というかもうなっているでしょう。

頭を一生懸命捻って考えていたら、いつもまとまらないし、なんだか偉そうな書き方になってしまい申し訳ありません。
苦しんでいる本当の被害者にとって、疑惑の被害者の誤誘導や奇妙な被害報告、軽々しい言動、仄めかしが心底不快で許せないんです。
俯瞰で見れば、このシステムに巻き込まれた(不運にも選定された)人々は全員「被統治者」だという考えです。
それでなんとか怒りをコントロールしようとしてますが、そんなにうまくいくものでもありません。
























前回の記事(管理会社が異常過ぎる)で、ターゲット宅の周囲の住民によるノイズキャンペーンの具体例として

「庭木の剪定」と書きました。

すると、

翌日にさっそくその庭木の剪定が始まりました!

いつもは10月頃なので少し早めです。ターゲットのブログも監視されていて、その書き込みに対応して加害が実行されるというわけです!

書いた時に「あ、来るかな?」と思ったら来るという、このわかりやすさ。(思考盗聴は無いと思っている派)


庭木の剪定で電ノコが使用されます!

電力会社の電気メーター取り付けの後、再度調整のためにやって来て音を出してました。

その前にも違う電力会社の人がやって来て、隣室ドア前で電話で話し出しました。


管理会社がもはや

住民の生活の安全を侵害していると言っていいほどの異常な動きをしています!

もう清掃も9/23(水.祝日) に終わったのに昨日(9/24.木)、今日(9/25.金)とまたやって来ました!

これでこの短期間で13回目です。

そして、今度は夕方に違う業者が来ました!


カンカンカンカンと定番の音出し!


これまでは「何をしているのか?」と声掛けをしていましたが、今回はだんまりを決め込んでいます。だから、なんとか私を刺激してトラブルに発展させようとエスカレートしているようです。


これは誰がどう見ても異常だし意味不明過ぎでしょう。

この異常性を伝える語彙力が無くて悔しいです。

防犯カメラの記録を全部加工する気力が無いので一部になりました。


管理会社10回目の押しかけの時の AI 回答です。

13回目

恐怖に怯える必要は無い。指定時間を無視してやって来る配達員も管理会社もよく見るとビビってますから。


現在は音による五感への侵入や監視役によるまとわり、車による歩行者妨害やコリジョンキャンペーン、嫌がらせ、周りの人間たちのガスライティング、偽被害者による孤立化、人生に於いては医療虐待、ペットを奪われ、家族との子供時代を壊され、就職妨害、モビングなどなどなどなど簡単に説明しきれない工作により既に私の心は何度も壊れかけました。

なので、気持ちを整えることは言うほど簡単ではない。

でも、この人間破壊工作を組み込んだキチガイシステムが暴露され、被監視者たちが解放され自由と尊厳を勝ち取り、精神的苦痛が救済されるまで諦めません!











結局7:30〜17:00 まで作業していました。

連休後半に電気メーター取り付け、その翌日の連休最終日に早朝から清掃作業。

これで約1ヶ月という短期間に合わせて14件の押しかけです!


防犯カメラで記録しているにも関わらず、その前でバケツの水を捨てるという挑発行為まで働きました。

玄関前は排水口は無いんです。もう1人がカメラに気づいて、ちゃんと溝まで捨てに行ったんですけどね、その後雑巾を絞っていました。いつもの事です。安心させるなと指令が下ったんでしょう。





前記事に載せることが出来なかった防犯カメラの画像の一部です。

私の部屋の前を撮影する管理会社


うちのドアをガン見する管理会社の別の従業員

またもや違う従業員

連休後半に電気メーター取り付け、ドンドン叩く

記録の整理はとても疲れます。
でも諦めません。










本日、早朝から業者がやってきました!

⬇️この記事の投稿後、毎月一人〜二人はやって来ていた訪問者が減ったみたいなんですが、

今度は管理会社を使った工作を仕掛けてきたというわけです!


近隣でリフォームや外壁塗装、家屋の修理、DIY、外で缶つぶし、

庭木の剪定、蓄電池の工事、などなどが、時期が重なることなく、間断なく、順繰りに発生するのはなぜなんでしょうか!?

そして、その合間に管理会社がやって来る。

何故、何年も何年も静かになるタイミングが無いのでしょうか!?

バイクのふかしも何故近隣住民は通報しないのでしょうか!?





映像記録をまとめてたんですが、被害を再度見ることになるのでなかなか捗らないんです。

証拠取りも切りが無いから意味が無いなどと一部の自称被害者が話しますが、犯罪被害を認めさせるには〝証拠〟で証明するしかないではありませんか。


アタオカ被害者を演出する疑惑の被害者たちが、意味不明な被害記録を拡散しているので、

私はしっかりとした記録を示したいと思っています。正解がないんですから、どこまで伝わるかは不安はありながら、しかし、AIで検証する事で少しでもその信憑性を確保できればなと思っています。


今日は、あまりにもやり方が酷いので、まとめる事ができてませんが、記録を先に上げたいと思います。


そもそもこの賃貸住宅は、数十年前に集スト用に作られた物件で間違いないです。

ところどころネジが抜けていたり、トイレのドアが自然故障を装い開かなくなるように細工されていました。

欠陥住宅とまでは言えないけれど、生活音については多分レオパレスより酷いですね。


他にもありますが、私の個人情報を使っていて公表する事が出来ません。こんな書き方をすれば、頭のおかしな人のように思われそうですよね。ですが、それこそ今の時代が平和なんだと洗脳された証拠ですね。

当の本人ですら最初は、被害者が伝える被害内容が理解不能だったんですから。



8/19(水)(私から見ると)見知らぬ男が空き部屋の鍵を開けて様子見と撮影をしていた。

8/22(土)新管理会社が事前連絡無しに訪問。自宅前を撮影していく。

8/24(月)管理会社の違う従業員(後からわかる)が空き部屋に入る。その時、うちのドアに                       貼っている勧誘お断りのステッカーをガン見していく。

8/27(木)また違う従業員が来る。

8/28(金)また違う従業員、うちの方を見て何やら話していく。

8/30(木)15:18に音出しで気づかせる。

9/3(木)  19:00 日が暮れてからやって来る。

9/12(土)12:18  制服かどうか不明の服装で来る。

  〃               14:09  「土日に来ていいのは内見だけだろう」とつぶやいたら、女性二人組がやっ                       て来て覗いていった。管理会社の同行無し。

9/18(金)書留が届く時間の10分前にタイミングよく管理会社が現れ集合ポストの片付けを                      始める。自分の車と交互に行き来している。

案の定、郵便配達が来ると車から降りて待っている。加害避けのため出ず。

配達員を呼び止め何か聞いている。「私の在宅について聞いているのではないか」という不安を起こさせる。話の内容は「ポストに入っていた不明郵便物について」だった。防犯カメラの音声記録がブツブツで聞き取りにくくなっている。

9/22(火、祝日)連休中日に隣室の電気メーター取り付け。ドンドン叩いて音出し。

9/23(水、祝日)連休最後の日、早朝7:30 に業者が来て作業開始。⬅️イマココ


その都度AIに相談してますが、明らかに非常識を超えて異常ですね!

今回は、一切スルーして記録を粛々と取り続けているので、こちらを刺激するためにエスカレートしているようにも思えますね。

何故ここまであからさまなやり方をするのかというのは、推測ですが、どちらに転んでも不利になるのは末端実行犯かターゲットであり、被監視者にストレスを与えながら首謀者は無傷という構図だからだと思います。

もっと深堀があれば教えて頂きたいですが、疑惑の被害者しか反応しなさそうですのでね…


これまでは、被害者が常識的なクレーム対応などをしていれば世間に伝わる、被害も軽減されるだろうと思っていましたが、それらが全て罠であり、こちらが騒げば騒ぐほど泥沼にハマるという事をやっと気付きましたから!

あるリーダー格がアドバイスしてましたよね。そして、その当人はそれで被害が軽減したと。騙されましたね〜。



各相談機関は存在しますが、どこも取り込まれてまともに機能していません。

一応調べて頭には入れています。

私はこれまで何度も行政に相談してきましたが、その度に四の五のと時間稼ぎをされ、スルーされ続けてきました。答えに窮すると、現場の人間に責任を押し付ける形を取ります。




訪問THANKS