とりあえず、プロフィールの補足をしておきます。

生まれてから(生まれる前からの可能性もあるが、親に確認がとれない)被害者であり、人生を意図的に潰された事への深い怒り、苦悩、影響、後遺症…諸々ひとことでは言い表せない私という存在に泥を塗るような行為が同じようなプロフィールを語る“なりすまし”だ。

彼らも人生をかけてなりすましているのだからと思えば「哀れな被弾圧者」として見れるのかもしれないが、集団ストーカー被害者として居場所を作り他の真被害者を騙す行為は許しがたい。単刀直入に消えることを望む。

自宅から徒歩圏内に出没した自称被害者は一応消えたが私はまだ警戒は解いていない。

この自称被害者が周知活動をした先に「その人物は偽物の可能性がある」と私は伝えた。

それが効いたかどうかは定かではないが、自分でもそんな行動を取るとは思わなかった。おそらく取り巻き工作員による印象操作だと思うが、その周知活動が褒め称えられていることに我慢ならなかった。一つ言えるのは、その周知工作に不自然さがあるということだ。詳しくは別記事で改めて書くつもりだが、突き詰めていけば綻びが出るのだ。完全犯罪に見せかけておきながら詰めが甘い。とは言ってもここまで突き詰める人はあまりいないのかもしれない。これは、末端工作員に罪を押し付ける仕組みなのではないかと思っているが謎な部分だ。


МY

50代

ニックネームは〇〇ッシー

12月10日 (坂本九さんの誕生日)

福岡県大野城市

返還不要の奨学金

幼稚園時代はある男子に虐められていた

ハンデ

発信の悩み

人生が止まっていた

…追々追加するかもしれないです。隠している個人情報なのをいいことに堂々とやっているけど、こちらも諦めないのでね。


上記5つで思い当たる人は、ほぼ、人生の中で私を囲んでいた色んな役を務めた工作員だ。

学生時代にグループの中心的存在だった子は、成人してから「あの頃には戻りたくない」と言ったことがある。「え?あんなに皆をまとめて楽しくしてたのに?」ととても驚いたので記憶に残っている。気を使う子だったからその事を言っているのかと自分なりに納得させたが、被害に気づいた今は、友達工作員活動の事を言っていたのだと思えば腑に落ちる。どのみち、本人から本当のことを聞かないことにはなんとも言えないが。

私の人生はこんな風に答えが出ないことばかりだ。自分の長い被害人生をまとめるなんて到底出来ない。

偽物の語り口に違和感を感じるヒントになればいいと思うけど、被害者だけではなく人間は色んなバイアスでものを見るものだし、なり切られることで見る側の判断を鈍らせるから難しい。

偶然にしては重なり過ぎてない?絶対数が少ない同じ被害者でこんなに境遇が重なる?被害でさえカスタマイズして共有しにくいようにしているのに。何故そこを強調する?という素朴な疑問。

私は気づいた時には天と地がひっくり返ってパニックに陥った。同じ境遇の被害者を必死に探したのになかなか見つからなかった。それが私がTwitterを始めてから急に古参の被害者までも「そう言えば幼少期から」と言い出した。何故誰も私に接触してこない?ーそれは、私からの反応を伺っているからではないかと踏んでいる。
















2:00過ぎからアプリ登録が出来ずにその事を記事にしていたら、投稿妨害と記事一部削除で一向に進まない💢


記事削除など見聞きしていたけどここまでとは!!

めげずに投稿する。

映画「マトリックス」から何かヒントは得られないかと考えていて、huluに登録しようとしてるけど、もう3時間以上も初期登録が完了出来ないでいる。


アカウント登録のボタンが反応せず進まない。やっと進んだと思ったら「パスワードが違う」と何度も表示される。

こういう風に出来たり出来なかったりするのが妨害の特徴。本当にキ◯ガイとしか言いようがない。親が「このキ◯ガイが💢」とよく言っていたのを聞くのが嫌だったけど、やっとわかった。どこにも向けられない声が漏れていたんだ。


被害認知前もこういう事がよく起こっていた。

ゆうちょ銀行のネットサービスの登録も出来なかった。何が起こってるのかさっぱりわからなかったので諦めた。書類は届いたので携帯電話で初期登録する時にハッキングされたのだろう。

auでんきのアプリの登録も出来なかった。これも、わけがわからなかったので放置した。被害認知した後に再度問い合わせてあっさりと登録完了。それまでのポイントも発行してもらった。

ガラケーからスマホへの機種変更時に、携帯会社の有料登録サイトの解約がされていなかった。解約についての表示の番号に問い合わせても解約出来ないの一点張りだった。結局、なんとか調べて自分で手続きをして解約することが出来た。


認知後にはauのオンラインサイトでの機種変更も出来なかった。理由は、持ち込み機種だから。そんなことはありえない。端末は楽天市場のauの正規販売店(後に閉鎖)で機種変更したもので、他に機種変更不可の理由にも当てはまらない。カスタマーサポートのオペレーターも困り果てていた。仕方なく店舗で予約をするも、当日になって「この機種はオススメしません!」と強く言われて高価格のスマホをを勧めてきた。結局店舗でも機種変更出来ずにネットでスマホを購入するハメになった。

その後、SIMカードスロットが開かない妨害を受けている。auのクラウド保存が出来なくて問い合わせをしても全く解決にならず。こちらに何の落ち度も無いからだ。その対策の提示も、まるで知っていたかのように「SIMカードを抜き差しする」というもの。auで購入していないので修理対応にもならない。この流れを訴えたけど話を逸らされた。

誰が指示をしているのか、どこまでが強制なのか?遠隔操作なのか?内部告発がない限り被害者が知るには限界がある。


まだまだあるけど疲れるので追々書いていく。

認知後の出来事は記録を取っているけど、警察が被害者に対してまともに対応せず不適切行為まで行い、機能不全に陥っているため、ハッキングの捜査など全く期待出来ない。



アカウント登録のボタンを押しても進まない


最後の入力項目で「パスワードが正しくない」となり完了出来ない





妨害の記事を投稿中に動画を消すとは🤣🤣🤣←しつこ過ぎてこんな顔にもなる。下書き保存すると消えていた。「お使いの端末ではご利用いただけません」の字体が斜めなのがウケル。↓動画で使った斜めの字体。



こんなつまらない妨害で時間と労力を取られる。

ここまで徹底するのも AI で可能らしい。機械的にやれば疲労もしないし質も落ちずに延々と続けられる。あくまで推測だけど、信憑性はあると思っている。

難しい映画マトリックスの解説までしてくれるんだけど、「AI はそこまで万能じゃない」って回答がまたリアルだ。



悪事千里を走る

















今日は久しぶりに暖かいですね。

とりあえず書きやすい記事を書く。

窓を開けて気持ちの良い空気を感じているが、相変わらずその気分を邪魔してくるのが上空の飛行機だ。集スト勉強などの作業も集中が削がれる。前記事に書いた空のノイズキャンペーンとして加わったオスプレイは、flightradarで確認すると反映されている時とそうでない時があるみたいだ。訓練なので、flightradarで確認できるのは飛行中のみ。履歴には残らない。しばらく記録を残せていたけど最近は確認できなくなった。自衛隊に確認してもいいのだけど、最近はそういった作業に疲れてしまったので、よっぽどの事がないと動いていない。

私はウォーカーさんのブログを参考にしているけど、正直、真偽不明や陰謀論寄りの主観もかなり入っているので、否定はしませんが、誰であろうと情報の精査は必ず自分でする必要があると踏まえた上で(ウォーカーさん自身も自分のことも信用せずにと書いてますから)、

“この犯罪の主犯は、軍情報部と諜報機関、公安部の連合です。指令している側の制脳権が、本当は狙われていたのです。” が有力だろうなと思ってます。

自分でなんて無理だよ〜と嘆いていた私にAIが登場したのはとても大きかった。それでも支配の構造は私レベルではとてもややこしくて難しいので自分が触れるには慎重になっています。

ただ、私が住む街大村市は自衛隊の街であり、日本初のキリシタン大名で売国奴の城下町で、数十年前に他県に住んでいる時に仄めかしがあり、手間と時間をかけてこの場所に誘導されたので、その辺りについて勉強と調べ中で、途中経過と現在起こった関連事実は書いていく。

オスプレイは、flightradarに映らず、動画もとれなかった時に、一度確実に目視で確認できるほどの低空で通過していった。高速で飛行するので一瞬だったがものすごい轟音で怖さを覚えた。

ドクターヘリと同じように、整備士不足(と部品不足)で稼働率の低下が常態化している。

ある防衛ジャーナリストは、オスプレイの導入は自衛隊の弱体化につながると訴えている。集スト被害者としては無視できない情報ではないですか。






長崎県内で周知活動を行っている自称被害者とは無関係です。

伝説のチラシと流布(悪評の逆)されたチラシも使用をやめます。



被害者の囲い込み


こちらの自称被害者に気づいた時、あるブログにコメントした時にコメント欄で目にしていた事を思い出した。当時は集ストの右も左もわからず、ただ警戒心は強くあったので同じ県内にもいるんだなと思っただけで、失礼だけどもその後しばらくして失念していた。
確認しようとするとそのコメント欄が閉じられていたのは偶然でしょうか?

そして、「フォロー0を1にした」と書いたこの記事を上げた直後に非公開でフォローを1にされるという気持ち悪い事をされました。既に夏に他でブログを開設してからブログ界でもたくさんの仄めかしが発生してゲンナリしている。

認知後数ヶ月で、勢いで Youtube を開設した時も、古参の被害者が突然始めたり、数秒の被害動画を連投する自称被害者のチャンネルが現れたり、地元の被害者と称する男が意味不明な動画を上げたりしていた。私のチャンネルには登録者も付かず、検索をしてもこれらの大量の動画で埋もれるようにされていた。ある疑惑の被害者チャンネルが私と同時期に開設されていた事も最近判明した。なるほどね、と私は腑に落ちた。
真被害者はよく観察して欲しいと思う。
動画のそこかしこで「工作員のような仄めかし」をチラ見せしているから。これも、思考操作によるものだとしたら、もはやスルーではやり過ごせないほど大量の被害者が脳を乗っ取られているという事になる。どこの世界に「乗っ取りもスパイも放置していい」などとあるだろう? 思考操作を主張するなら、在日外国人の反日感情もその視点が必要になるし、それでも排除一択と断罪するなら、思考を乗っ取られている被害者も排除しなければ矛盾するということになる。

AIがいつも回答してくるのは、被害者は言動のその裏に不安を抱えている、という被害者心理だ。
何を信じ、誰を信じるか、その判断は  “事実ではなく安心できるか”。そこへつけ込んでくるのが、もっともらしい敵設定をしたり、被害者感情を代弁したりする工作員(偽被害者)だ。
芸能界を見ればわかる人はわかる通り、人気もカリスマ性もイメージ操作で作り上げる事ができる。“アストロターフィング” という手法を知ったけど当てはまる。
「詳しく説明されているブログです」「この人が一番分かっている」と “第三者による権威づけを伴う紹介” という手法も界隈で多用されてますね。
そして、不安や怒りという感情を利用して被害者の称賛と共感が集中し、その結果、無自覚に分断され誘導されている事が多いと感じる。


この新しいタイトルを考えたのは元旦です。これも実際に変更するより先に仄めかしをされていた。私の方が仄めかしをしているように思われかねない。amebloは、公開記事を編集し直しても日付がそのままだからいくらでもやり放題だ。
集団ストーカーは「認知戦」でもあり、このような「心理操作」が常に行われているから、被害者が疑心暗鬼になるのも自然な感情だ。疑心暗鬼になってしまう被害者が悪いかのような雰囲気はよくないと思う。
もう何を仄めかししてくるのか見当が付くようになった。人が変わってもそのパターンが同じだから、これは偶然ではないのだなと確信に近づくのです。
そして、昔から疑惑を感じていた人物が数年経って見せつけてくるから、初めの違和感を大事にしていて良かったと感じるのです。私は情報収集力が低く、距離を取りつつ時間をかけて理解していく事が、結果的に自己防衛につながっているとは思う。しんどいですけどね。

仄めかしには正直うんざりしてますが、Xのように開く度にオススメで強制的に見せられるよりまだマシってところでしょうか?