なになにぼうや for ADULT 椎名-mini_110312_1140.jpg

なになにぼうや for ADULT 椎名-mini_110312_13260001.jpg

なになにぼうや for ADULT 椎名-mini_110313_0904.jpg


現在宮城県の実家におります。
16日に実家のライフラインが全て復旧されました。
今回の地震で母がマンションの階段から転落し怪我をしてしまったものの、幸いにも命は助かりました。
わたしたちの1日目は車中泊からはじまり、ガソリンが尽きてしまった2日目からは避難所へ移動。
写真は避難所の様子とごはんですが、避難所で配分されていたごはんも3日で尽きてしまい、
“各自で食料確保”と伝えられ、沢山の人が朝から営業中のお店を探し歩き、一時間、二時間、三時間と行列に並ぶ。
時間の経過を待つものの、ライフラインは全て途絶え、状況を全く把握できず、
スーパーの品物も底をつき、販売停止の貼り紙が目立つようになってきています。
わたしの実家は震度6強にもかかわらず、ライフライン以外の津波や建物の被害は少なかったので、
避難所で配られた新聞やラジオで、この大地震の恐ろしさを初めて知ったのです。
石巻や、岩手、福島、栗原、七ヶ浜、仙台にいる親戚や友人は無事だろうか。
夜も眠れず、ただ無事を祈ることしかできませんでした。
地震から4日目、ようやく、友人や親戚の方から安否連絡が無事に届きましたが、
岩手にいた叔父は亡くなってしまいました。
父は、昨日から岩手で被害の大きい被災地の方に物資の配分をしています。
石巻と七ヶ浜にいる友人は、家も、車も、ペットも全て津波に流されててしまい、16日の夕方頃からまた連絡が途絶えてしまっています。
お客さまからは無事を知らせるメールがぽつぽつ届く。ほっとする。
漁師をしていたお客さまとはまだ。
家庭のある人にはこちらから連絡してないからよくわからない。
朝起きるたびに少しでも状況が好転していることを期待しているのですが、ニュースをみる度に胸が締め付けられます。
お願いです。
停電、断水等、食料難に苦しみながら眠れない厳しい夜を過ごしている沢山の人達のために、
募金活動や、節電、物資の配分、どうかご協力お願いいただけませんか。
これから生活が落ち着くまでの長い時間の間、復興が始まる迄も、始まってからも、一生懸命生きていく人達の為に、少しでも多くの支援と、暖かい手を届けていきたい。
今苦しんでいる友人、被災地の方々に心安らげる日が訪れますように。
わたしはガソリン確保できしだい、石巻の被災地へ向かう予定です。
みなさんの助けがいま必要です。
男子にお金やモノを貢いだことのないつまらない人生を送っているわたくしですが、最近、金銭のトラブルに巻き込まれました。
もう誰も私を知らない土地に行きたいです。離れたい。
限界だわさー 
そして生理がこないのよ、生理が、どうしてだろう?? 
お薬のせい?ピルのせいかしら?予定日近くに少量の出血も一回あったのよね~
 
妊娠は大丈夫だよ。避妊してるから。
子供は好きじゃないからのぅー!!!
じゃねー。