光市母子殺害事件判決
死刑。
本村さんが求めた判決。
被告が拒んだ判決。
ここに最大の意味がある。本村さんには早く元気になってもらいたい。
大阪教育大学付属池田小学校で起きた連続殺傷事件の犯人は自ら死刑を望んだ。
そして望みどおり死刑が執行された。
それでいいのか?
犯人の望みが叶えられてそれでいいのか?
罪を償うこともなく、嫌な思いをした期間もわずか。
犯人は死んでおしまい。
遺族としては犯人が死んで納得?
私ならここはあえて、死刑にして欲しいという望みを叶えず、ずっと刑務所暮らしをしてほしいくらいだ。
とにかく罪を犯したものには、苦しんでほしい。
被害者が求め被告が求めない判決を望みたいものだ。
本村さんが求めた判決。
被告が拒んだ判決。
ここに最大の意味がある。本村さんには早く元気になってもらいたい。
大阪教育大学付属池田小学校で起きた連続殺傷事件の犯人は自ら死刑を望んだ。
そして望みどおり死刑が執行された。
それでいいのか?
犯人の望みが叶えられてそれでいいのか?
罪を償うこともなく、嫌な思いをした期間もわずか。
犯人は死んでおしまい。
遺族としては犯人が死んで納得?
私ならここはあえて、死刑にして欲しいという望みを叶えず、ずっと刑務所暮らしをしてほしいくらいだ。
とにかく罪を犯したものには、苦しんでほしい。
被害者が求め被告が求めない判決を望みたいものだ。
裁判の結果。そんなの関係ねぇ。
本日、光市の母子殺害事件の判決が最 高裁で言い渡される。
無期懲役?死刑?
でもそんなの関係ねぇ。
もう奥さんと娘さんは帰ってこない。
所詮やったもん勝ち。
やられたもん負け。
私は尻軽女との裁判でそう悟った。
どんな判決をもらったって所詮他人が決めたこと。だから何?って感じ。
裁判をすることによって相手に苦痛を与えることができればいいだけ。
やったことは消えない。
やったもん勝ち。言ったもん勝ち。
そんなものさ。この世の中。
聞いたものは聞かなかったことにはできない。
やられたことはなかったことにはできない。
自分の中でどう消化していくかである。
そのために必要なもの?
自分の幸せ
尻軽女の不幸
無期懲役?死刑?
でもそんなの関係ねぇ。
もう奥さんと娘さんは帰ってこない。
所詮やったもん勝ち。
やられたもん負け。
私は尻軽女との裁判でそう悟った。
どんな判決をもらったって所詮他人が決めたこと。だから何?って感じ。
裁判をすることによって相手に苦痛を与えることができればいいだけ。
やったことは消えない。
やったもん勝ち。言ったもん勝ち。
そんなものさ。この世の中。
聞いたものは聞かなかったことにはできない。
やられたことはなかったことにはできない。
自分の中でどう消化していくかである。
そのために必要なもの?
自分の幸せ
尻軽女の不幸
あれからのこと⑦
私は裁判の時に尻軽女が言っていたサレ夫を馬鹿にするような発言をすべて話した。
私:あなたってちゃんとした仕事についていないそうですね。そしてアパートの家賃もまともに入れていないそうですね。だからあなたともう別れたいと言っていたみたいですよ。
それからあなた達沖縄に旅行に行ったでしょ?あの時もうちの夫におこづかいもらって行ったのよ。旅行先からもメールを送ってきていたわ。
つまりあなたともよろしくやってうちの夫ともよろしくやっていたみたい。
それからこの話は尻軽女の実家にも話をしてあるわ。
やっぱり親も親なら子も子だわ。この裸の写真も見せたけど、首をかしげるだけで何も言わないんだから。(何も言わないのには、理由があるのだが)こんな親に育てられたからあんな女なのよね。
うちの夫の子供も産みたいと思っていたみたいだしね。
そしてサレ夫は言った。
サレ夫:お父さんも知っていたんですか?そうですか。
そして今度はちょっとふてくされたようにため息をついた。
サレ夫:この写真はいただきます。
私:この写真は夫のものですから。今は私が押収していますがね。これは私にとっても夫の浮気の証拠写真ですからあなたに渡すわけにはいきません。返してください。
ちょっと拒もうとしたがすかさず私はサレ夫から取り上げた。
そしてまた長い沈黙がつづいた後
もうそろそろうちの奴が帰ってきますから
と言って車をアパートへ走らせた。
尻軽女はまだ帰ってきてはいなかった。
私は清清しい気分で尻軽女の駐車場に止めてある愛車に乗り込んだ。 つづく
私:あなたってちゃんとした仕事についていないそうですね。そしてアパートの家賃もまともに入れていないそうですね。だからあなたともう別れたいと言っていたみたいですよ。
それからあなた達沖縄に旅行に行ったでしょ?あの時もうちの夫におこづかいもらって行ったのよ。旅行先からもメールを送ってきていたわ。
つまりあなたともよろしくやってうちの夫ともよろしくやっていたみたい。
それからこの話は尻軽女の実家にも話をしてあるわ。
やっぱり親も親なら子も子だわ。この裸の写真も見せたけど、首をかしげるだけで何も言わないんだから。(何も言わないのには、理由があるのだが)こんな親に育てられたからあんな女なのよね。
うちの夫の子供も産みたいと思っていたみたいだしね。
そしてサレ夫は言った。
サレ夫:お父さんも知っていたんですか?そうですか。
そして今度はちょっとふてくされたようにため息をついた。
サレ夫:この写真はいただきます。
私:この写真は夫のものですから。今は私が押収していますがね。これは私にとっても夫の浮気の証拠写真ですからあなたに渡すわけにはいきません。返してください。
ちょっと拒もうとしたがすかさず私はサレ夫から取り上げた。
そしてまた長い沈黙がつづいた後
もうそろそろうちの奴が帰ってきますから
と言って車をアパートへ走らせた。
尻軽女はまだ帰ってきてはいなかった。
私は清清しい気分で尻軽女の駐車場に止めてある愛車に乗り込んだ。 つづく