思春期の子育て、家族の問題を宝に変えましょう! -11ページ目

思春期の子育て、家族の問題を宝に変えましょう!

思春期の子育て、家族の問題を「どうしたら良いのか?!」とお悩みではありませんか。家族のコミュニケーションを少し変えるだけで色々な問題が解けていくことがあります。からんだ糸をほぐすようにお聴きしていく中で、貴方にピッタリあった明るい道が見えてくるでしょう!

誘導瞑想をさせていただくと、

必ず皆様、気づかれることがあります。

現在、起きている問題やトラブルで感じている感情が
幼少期の嫌な思いでとリンクしていて
ご自分の人生の出来事や人との関係において、
同じような心の状態と対応になっていたと!!

ほとんどの人に、子供頃に親との思い出の中に
子供の将来の幸福を視野にいれた親心(愛)が
理解できないことからできる
ネガティヴな誤解であり、勘違いがあります。

例えば、誘導瞑想をすると
兄妹で遊んでいて、喧嘩になったシーンを思い出し
喧嘩を見ていたお母さんがやってきて
お兄ちゃんに優しく話したのを見ただけで
お兄ちゃんの方がお母さんは大事なんだと腹が立って、
「もう私は他の人や他の居場所を見つけないといけない。」と
いけないと思い込んだ事を思いだすのです。

そして、自分の人生がその思い込みと同じ様なパターン、
転校や転職が多く、ほとんどの人間関係に
嫉妬によるトラブルが増えて
お悩みの多い人生になっていたと気が付けるのです。

そして、提供している誘導瞑想では
その勘違いを解いていかれるようにするので
「お母さんは、我儘だった私だけど
お兄ちゃんに、まだ小さいから大目にみて
仲良くしてくれるように話してくれていました!」
と長年の愛の欠乏感が埋まって、スッキリされるのです。

そして、幼いころのネガティブな思いを
忘れていたようでも、
深い記憶(潜在意識)で愛に満たられるので
今の現実に素晴らしい変化が起きるのです。

NLPやビリーフチェンジは
インナーチャイルドの
トラウマを癒すとだけのものがほとんどのようで
親の愛に気付かせるような事がないのです。

親になっている方はわかりやすいかと思いますが
親は自分の人生の命の時間やエネルギーを費やして
子供が幸せに生きて行かれる事を願って
世話をしているのです。

それを愛と感じられずに、被害者のように
捉えた記憶から、ネガティブな思考パターンが
つくられたまま生きていたら
とってももったいない事です!

ですので、ぜひぜひ誘導瞑想で
愛に対する勘違いを深いところで
解いて頂きたいと思っています!

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