orz の 「生きててすみません」

orz の 「生きててすみません」

オタク初心者のorzが不器用ながらも
2次元ネタを書き綴っていくどうしようもない日記です。

たまに3次元のことも書きたいなあ・・・

では、お楽しみください(^^

Amebaでブログを始めよう!
久しぶりです
なんか勉強いそがしくて
なかなか書けないです・・・

うまくいかないもんですね人生をって

ところで
みなさんは下ネタ好きですか?

紳士な男性諸君は好きですよね?ww

問題は女性の方々

下ネタと聞いて不快に思ったり
馬鹿らしいとか
気持ちわるいとか

あるいは下ネタ大歓迎の方もいるかもしれません

でも

下ネタは笑ってあげてください

それが大人のマナーだと思うんです


上司の絶対にすべる話を聞かされて
あなたは修行僧のような顔をしていられますか?

そんなんでは社会は渡っていけませんね?

なら笑ってあげましょう
ミエミエの愛想笑いでもいいんです

笑ってあげるという行為が大事なんです

あいさつのようなものですね



しかし
ここで勘違いして欲しくないのが

笑うのは「下ネタ」という点です

そう「下ネタ」です

ネタでなければ下ネタとはいわないんですよ?

ネタでない下ネタをいままで
幾度となく聞かされてきた僕は
もう限界です

ネタでない下ネタなんて笑わない
だって笑う必要がないじゃない!!(どどんっ


ちなみに僕はネタ以外の下ネタは
いったことがありません

なぜならそれはただのエロ話に成り下がっているからです

笑えるエロ話こそ下ネタなんです

みなさん
しっかりと「下ネタ」を話しましょう


はい茶番終わります


今回は「しおんの王」です

この作品は

幼少期に何者かに両親を殺害され
そのショックにより声を失った少女
安岡(石渡)紫音

事件現場には
将棋の王将のコマが置かれていた

その後、彼女は
よく将棋を教えてもらっていた
良き隣人である安岡夫妻にひきとられ

やがて将棋士の道を歩んでいく


彼女と両親を殺した犯人は将棋で繋がっている


はたして犯人は誰なのか

事件の真相は・・・


こんな感じです

斬新なミステリー将棋漫画ですね


この作品のいいところは

とにかく主人公の紫音が
可愛くてとってもいい子なところですねww

最後はハッピーエンドで終わりますし

将棋のルールでさえうろ覚えな僕も
楽しく読めました

この作品は
とにかくテンポよく進みます

全7巻しかないので
気づいたら一日で読み終わっていましたww

僕の好きなシーン
というか言葉なんですが


数々の嫌がらせを受けるが
決して笑顔を絶やさない紫音

そんな彼女に

どうして笑っていられるのか
と問いかける

すると彼女は声にできない
自分の言葉を書いた紙を掲げる

「泣くのが怖くないから
いつでも笑えるんです」


なんかもう娘にしたいですww

てなわけで
みなさんもぜひ読んでみてください

次回は
アンコ入りパスタライスこと
「バンブーブレード」にします

ではー⊂((・x・))⊃


しおんの王(1) (アフタヌーンKC)/安藤 慈朗

¥570
Amazon.co.jp

よっす
模試終わったー

そして
ブログちょっと変えてみたー

amazonリンクいれてみたんだけど邪魔?

なんか文字だけで
絵とか作画がわからないと
つまらないかな

って思ったんでいれてみました

別に買って欲しくてリンク置いてるんじゃないんだからねっっっ!!!!!

ご意見、ご要望があればカキコしてくれ

それ以外でもカキコしてってくれ

orzキモいとかウザいとか
茶番長いとかでもいいっす

みんなのドSなカキコ楽しみにしてます




僕は別にMじゃないよ?

そうそう
最近思ったんだけど

女の子のポニーテールとか
ツインテール、お団子とかをみてて

無性に引っ張りたくなるヒトは

Sの素質があります
おめでとう⊂((・x・))⊃


じゃあ茶番はこのへんで。

今回は井上雄彦 先生の「リアル」です

この作品は

車椅子バスケという斬新な題材を使い

まさに「リアル」な人間の葛藤、

挫折から
もう一度、夢や目標を見つけ
向かっていく意志、決意

ひとことでいうなら「ヒトの生き方」
を教えてくれる

そんな作品です

この漫画は
とっても説明しにくいです・・・

なんでかっていうとですね
主人公が1人じゃないからなんです

登場人物の人生背景がしっかりと描かれていて

誰が主人公でも進行していけるような作品です


あと本編には

このorzの母校
港区の某M高校の校舎が描かれています

廊下や玄関など
もうそのまんまでビックリしましたww


それと
僕の好きなシーンは

成績優秀でバスケットが上手く
ずっとキャプテンを務めてきた高橋久信

女の子にもモテていて
いわゆる勝ち組の人生を送っていた

しかし

コンビニの前にある自転車見つけ
遊び半分で鍵を壊し、盗んだ

そのすぐあと
自転車の持ち主が追いかけてくる

急いで逃げようとして
交差点に飛び出したところを
ダンプカーにはねられ

脊髄損傷から脚が動かなくなってしまう

(どうして俺なんだ)


最初は実感がわかずに
受け入れられなかったが

リハビリや、入浴などで
脚の感覚がないという
現実を突きつけられ、絶望していく

そんななか
8年前に世話になった恩師に出会う

「大変だったな」

久々に会う車イスの青年に
恩師はなにも聞かずそういった

そして

「神サマか仏サマか
何かそれっぽいものがいるとして

その神サマがお前のこともみてて

この子ならきっと乗り越えられる

そう判断してお前を選んだ

俺は最近そう思うんだ」

8年前と同じように語りかけた・・・。



恩師っていいですよね

僕にも1人だけ
成人式の日に会ってきます

みなさんにもいるでしょうか。

人生ってヒトとの出会い
だと思います

僕はホントにヒトとの出会いには運がないので
恩師に出会えたことは奇跡だと思ってます

そんなわけで

「リアル」

みなさんも読んでみてはいかがでしょうか


次回は隠された名作

「しおんの王」にします

みんな知らないかな?

じゃあまたねー(。-_-。)








Fate Zero
やべえええええええええええええええええ




リアル 1 (Young jump comics)/井上 雄彦

¥620
Amazon.co.jp

ちわーーす
ちっすちっす

更新遅れてすいませんね

ちょっと勉強が忙しくてさ
9/18マーク模試だったからさ

次は10/2に記述模試がありますんでね

また更新遅れるけど

みんな応援してくれよな

・・・応援してください


そういえば
妹とか姉がいる男って
コミュ力が高くてモテるって聞いたけど

あれウソだね
まじ騙された
人生まじライアーゲーム

姉2人妹1人いる僕は激モテするはずなのに・・

夢見させるようなこというなよ!!

いまならメガネ君の気持ち
わかる気がする


そういえば
いいわすれてましたけど
僕、実はとんでもないくらいシスコンなんですわ
I love my little sister (=´∀`)人(´∀`=)

ってなわけで、妹が大好きなんですわ


これは妹属性って意味じゃなくて
リアルな妹が好きって意味ですよ

もうね
誕生日には好きなもの買ってあげたり

毎日のように宿題手伝ってあげたりしてるんですけど

mjかわええええええええええ
妹のためだったら死んでもいいです(。-_-。)

って感じに
いまでは子供大好きな僕も
昔は子供大嫌いだったんです

つまりシスコンなんてありえなかったわけですよ

今のこんな自分を想像しただけで
吐き気がするくらいでした

では
なんで僕が変われたのか

はたまた
こんな風になってしまったのか

今日は少し昔話をしましょうか




ある日
それは僕がまだ高校生だったとき

社会の規律、家庭の諸事情、
僕を取り巻く環境は
夢や目標をことごとく奪っていった

すべてに絶望していた


天才
成績優秀
頭脳明晰
文武両道

小学校の頃から
数々のレッテルが僕に貼られていく


素内申43/45
生徒会長
数検準2級
区大会優勝
駅伝大会入賞
・・・

枠内では書ききれない実績が
空白を埋めていく

だいたいなんでも出来た
友達もたくさんいた

優しくて勉強もスポーツもできる子

これがみんなが見ている僕

でも本当の僕は?

みんなを当然のように見下していた
友達や先生、両親までも。


そんな中学生活


高校はもちろん推薦合格

当たり前すぎて
面接で何を聞かれたかも覚えていない


高校生になれば・・・

そんな小さな期待も虚しく
何も変わりはしなかった

見た目を少しチャラチャラさせてみても

オタクになってみても

僕は依然として変わることはなかった

相も変わらず周囲の人間を見下していた

ずっとそういう人生
周囲に怯えながら生きる寂しい人生

そう思ってた

でも
そんな日常の中にその日はやってきた

特別な日。

僕の人生は第二宇宙速度を与えられて
軌道を変えていく

絶望という名の重力を振り切り

広大で限りない宇宙へ飛び立つ

そんな気がした

イグニッション。

誰かが叫ぶ

始まりは
河原でつくっていたペットボトルロケット。

その成層圏にもとどかない低劣なエチレン物質は

やがて高邁なコスモドライバーを乗せ
大気圏突破を試みる

そんな感覚だった

これは僕にとってのスタートライン。




もう部活は辞めていた
いや、厳密にいうと辞めさせられた だ

サッカー部。
1年の頃からスタメンの僕

サッカーは好きだった。
下手だったが唯一の希望だった

だから本気になれた


でも
他の部員たちと自分との温度差が徐々に広がりはじめた

自分だけでも

そうおもったが
サッカーは団体競技。

1人ではできない

負けてもヘラヘラと笑うだけのキャプテン

ロクに練習もせずに試合だけくる部員

僕は彼らと一緒にいるのもイヤだった

なにかが崩れていく気がする

怖かった。

僕はだんだんと部活に参加しなくなっていた

代わりにバイトのシフト多くした

高校生になってからは
食費、携帯代、交通費、教科書代などはすべて自己負担だ

おこづかいはもちろんない

当たり前といえば当たり前か

授業料くらいは払っていてくれて助かった


でもバイトは楽しかった
なんだかやっと打ち込めるものを手に入れた

そんな気持ちだ


そんなこんなで一年が過ぎた

先輩は部活引退

サッカー部は僕たちの時代だ。

もしかしたら
みんなもこの日を待ち望んでいたのかもしれない

久々に部活に行くと
同学年の部員が全員練習しに来ていた

みんな僕のことも優しくむかえてくれた

嬉しかった。

やっぱりここが僕の居場所だ

そうなると思ってた

練習しようとグラウンドに走り出す僕

誰かが呼び止める

新任の先生だった

なんだこいつというか誰だこいつ

どうやらサッカー部の新しい顧問らしい


なんの用件かわからなかったが

どうやら真剣な空気は出していたので
僕は黙ってついていった

理科室に場所を移動する

椅子に腰掛けると顧問は突然話しはじめた

「今年は本気で勝ちにいきたいんだ
だから中途半端に部活くるヒトは許さない」


意味がわからなかった


「そういうやつは試合にも出さない

バイトがあるならいますぐやめてこい」

バイトなんていますぐやめられるはずがない

むしろバイトやめたら学校に来れない

そういっても前言撤回しようとしない顧問


つまりは
僕にサッカー部をやめてほしいらしい

それを遠回しにいった

それだけだ


中途半端なやつはやめてほしい

それは
一年前僕が先輩に思っていたことだった


「僕がやめたら勝てますか」

そう聞くと

顧問は自信ありげにいった

「勝てる」 と


悔しかった。
でも反論はできなかった。


「なら絶対に優勝してください
それが約束です」

そういって退部届けを提出した

もう僕にはそういうしかなかった


僕の耐えてきた一年間はなんだったのだろうか

考えれば考えるほど絶望しかなかった



グラウンドに戻ると
図ったようにみんな集まっていた

僕は笑顔で手をふる

部活やめてきた
みんな頑張って優勝してね

あとは荷物を抱えて帰るだけだ

みんなはわけがわからず某然と立ち尽くしている

無理もない
辞める本人でさえわけがわからないのだから

着替えが終わり、帰ろうとすると
部員たちが待っていた


なんで辞めるの?
辞めないで
サッカー嫌いになっちゃった?
またいつでも戻ってこいよ


みんなの言葉が痛かった
逃げたかった

僕は走った
走りながら自分の情けなさに笑えてくる


まただ

こうなるのはわかっていた

僕は絶望の輪廻にとどまる運命なんだ

わかっていたけど

それでもやりたかった

サッカーが好きだから。


それももう終わった
あれからサッカーボールは触ってない

もう熱くはなれなかった

代わりにバイトをしまくった

この世界は金で動いている

金が全てだ

本気でそう思った

だから働く。
月に10万以上は稼いでいた


これが僕の日常

退屈な日常。



後日談だが

結局、サッカー部は予選敗退

僕がもう一度戻れるように
抗議してくれた部員もいたらしい

けど

もうどうでも良かった



7月下旬

もうすぐ夏休みになる

その日は珍しくバイトはなかった

特にやることはないので帰宅することにした

いつもと違うのは
たくさんのお菓子やジュース、マンガ
僕の好きなものばかりが入った袋を持っていたことだ

夏休みを少しでも満喫しようと
たくさん買って帰ったのだった

バイトで忙しい毎日
そんな自分へのご褒美だったのかもしれない


家に着いた

「ただいま」はいわない

いつからいわなくなったのだろうか

「いただきます」や
「ごちそうさま」はいっていた記憶さえない

感謝の言葉

親に感謝なんてありえない
むしろ恨んでいた

いままで幾度となく絶望を与えてきたのだから


昔は耐えて前を向き

新しい道を探そうと必死だった
まだ希望は残されていた

いまでは
前に進む気力さえ紡がれてしまった

見渡せば絶望の道しかない

そんな親を許すことはできなかった



ひとまず自室にお菓子を置こうと
向かった

なぜならば

うちには

母親
姉2人

そして妹


お菓子の消費者はたくさんいるからだ

僕はどうしても
自分が苦労して稼いだお金で
買ったお菓子を独り占めしたかった


自分のほんのわずかな
その楽しみを取られてしまうのを恐れていた

怖かった。

ヒトにあげるなんて余裕は僕になかった

自室に入ろうとしたとき
突然、居間のドアが開いた

視線が合う

目の前には
会いたくなかった小学生の女の子がいた

妹だ。


妹の視線が下がり
僕の手に握られている袋を凝視している

視線の先にはキットカット

妹の大好物だ

当然ながら僕にせがんできた

しかし
僕は断固拒否。

強く突っぱねてしまった


妹は
ショボンとして居間に帰っていく

僕は少し罪悪感を感じながらも
なんとかお菓子を守れたという安堵感に浸っていた

そしてお菓子を置き
居間にいくと母親が僕を怒り出す


お兄ちゃんなんだから


そんな理由で
妹に優しくする意味がわからなかった

が、

さっきお菓子を守れたことで
精神的に余裕が出来たのかもしれない


先ほどの罪悪感を祓いたかったのかもしれない

なんの気まぐれだろうか

自室に戻りキットカットをひとつ
持ってきて妹に投げつけた


だが妹はなかなか食べようとしない

あんなに好きなキットカットを目の前にして
食べようとしない妹はこのとき初めて見た

僕はせっかくあげたのに
食べない妹に心底イライラしていた

食べたいなら早く食べろよ

そういうと
妹はゆっくりと袋を開け
食べはじめた

だが
いつものように
大好きなお菓子を美味しそうに食べる
幸せそうな妹の顔はそこにはなかった

ただただ申し訳なさそうに
いまにも泣きだしそうな顔で食べていた

僕はいまでもその顔を忘れていない

妹の幸せを、笑顔を、
一時でも奪ってしまった

僕の身長の半分にも満たない
小さな少女に

絶望と恐怖を与えてしまった

最も恨み、
最も嫌いだったものに
今度は自分がなっていたのだ


それから僕は
妹の笑顔を見るために

妹を常に第一に考え
何よりも大切に想ってきた

そしてこれからもずっと・・・

僕があのとき奪ってしまった

妹の幸せそうな顔を

ずっと見ていたいから・・・



よし、茶番終わり。
まあほぼ実話なんですけどね

今日は
スラムダンクの作者 井上雄彦 先生
の作品「バガボンド」です


この作品は

母親の愛情を知らず
父親に殺されかけられ
村人からは鬼の子と恐れられた
主人公 宮本武蔵が天下無双を目指す旅に出る話。

強者と闘ったり
恋をしたり
ヒトを切ったり
足を切られたり
と様々な体験をし

人間らしく成長していく武蔵。


最強の剣豪とは何か
本当の強さとは?
天下無双とはどういうものか。


そしてついに
聾唖者である剣舞の天才 佐々木小次郎と出会う

といった話です。


ちなみにバガボンドっていうのは
放浪者(Vagabond)って意味です


井上先生の作品はほんとに細かいですね

まず登場人物の性格が表情や動きから読み取れる

また
目の前で斬り合ってるみたいに
動きがわかる描写

まさに芸術ですね

しかも題材はみんなが大好きな
宮本武蔵と佐々木小次郎

文句なしで面白いです

武蔵の不器用だけど剣の道に生きる姿はほんとにかっこいいです

The Samurai って感じですねw


僕の好きなシーンは
柳生十兵衛が天下無双とはなにかをいうところなんですが

ネタバレになっちゃうので

好きな言葉にします。


宮本武蔵は自分が
おつう という幼馴染にだんだんと
好意を抱いていることに気づくが

剣の道には邪魔だと
その気持ちを押し殺そうとしている

そんな武蔵に
沢庵和尚という僧がいう言葉


「見まいとすれば心はますますとらわれる
心がなにかにとらわれれば剣は出ない

そのときお前は死ぬだろう


一枚の葉にとらわれては木は見えん
一本の樹にとらわれては森は見えん

どこにも心を留めず
見るともなく全体を見る

どうやらそれが
「見る」ということだ」


かっこいいですね

僕も視野が広い人間になりたいです


はい、これで終わりにします。

ぜひ皆さん時間があったら見てみてくださいね


次回は
またまた井上雄彦 先生の作品
「リアル」にします

では、また( ´ ▽ ` )ノ


バガボンド(1)(モーニングKC)/井上 雄彦

¥560
Amazon.co.jp

夏・・・・終わりましたね

結局、1回も水着系女子見れなかったです

下着系女子で我慢します

露出してるとこ同じだし大丈夫だよね?
捕まったりしないよね?

ヤダよ浪人生で逮捕とか
マスコミの大好物じゃん

受験のストレスで・・・

とか書かれちゃったりするんだ絶対

そしてお決まりの過去編へ投入
僕の黒歴史が露呈されていく

学生時代の友人にインタビューとかあってさ

「シャー~ーす
チャっす
ああ、あいつは昔からちょっと頭おかしかったっすねww
ダアッシェリッェス!」

っていわれちゃったりね
まさに 今思えばあの時・・・ 現象ですよ

普通に過ごしてたのに
かも昔から犯罪者臭だしてましたよ
みたいな感じ報道されて刑務所√突入

人生オワタ/(^o^)\ ←GOAL


こんな人生いやだ
だから僕は引きこもります

マスコミの思い通りになんて
させてたまるかっっ!!ψ(`∇´)ψぐへぐへ


もうネタないから早く本編にいきましょうか

今日は「めぞん一刻」です

この作品は、高橋留美子 先生の代表作の一つです

浪人生 五代裕作は
とあるアパート「一刻館」の住人だった

ある日、五代は
個性あふれる隣人たちのせいで

まったく勉強が出来ないと嘆き
出ていこうと決意する

が、その時
「一刻館」の新しい管理人 音無響子
がやってくる

響子に一目惚れした五代は
出て行くのを止め
「一刻館」に居住し、不器用ながらも
響子に好意を伝えていく

しかし
響子は未亡人なのだった

故 惣一郎を忘れられずにいる響子
愛犬の名前にも 惣一郎さん という
名前をつけるほどであった

はたして
五代の想いは響子に伝わるのか。

また途中
五代にガールフレンドが出来たり
恋敵があらわれたりと

読者を退屈させない
笑いと涙の恋愛ストーリーです。

これはね・・・
ほんとに良い作品ですよ

なんといってもキャラの個性が強い
だからマンガに浸りやすいわけです

とっても読みやすいマンガですね

あとなんといっても
響子さんがとにかく理想の女

可愛いし綺麗だし大人だし
なんでもわかってくれそうな女
最高の女性ですね

これは男性の方々、絶対わかるとおもいます

そして
五代もやる時にはやります
だから男気が・・・あるのかな?w
あるということにしておいてあげてくださいww

とまあ
僕の1番好きなシーンなんですが

ネタバレになってしまうのでやめておきますww

見たことあるヒトはわかるとおもいます

最終巻

響子の一言と
五代が墓参りの時にいう一言

けっこう有名な感動シーンですね

なので今日は
ナシーーーーーーーーー

巻数短いからねめぞん一刻
15巻しかないからね

別に内容思いつかないとか
そんな理由じゃ(ry

そんなわけでまだまだ語りたいけど
今日は終わります

次回は
スラムダンクの作者 井上雄彦 先生の
「バガボンド」にします

では、また( ´ ▽ ` )ノ

















アメーバのみなさまーっ
私ことorzは響子さんが好きでありまーす

響子さーん
好きじゃあああ


めぞん一刻 (1) (ビッグコミックス)/高橋 留美子

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はい、どもー
最近 勉強の調子がいいorzです

名前だけみるとなんか調子悪そうだけどね
調子いいんですよこれでも

そういえば僕あんま泣いたことなのよ

最近では
サッカーの引退試合で負けた
中3の時くらいかな

もうね
乾いた心で駆け抜けちゃってる感じですよ

感動はするんだけど
涙流れるほどじゃないなって感じなんですいつも

でも僕だって泣きたいわけ
だって人間だもの

でさ
ある時、友人に
感情移入すれば良いってアドバイス
もらってさ

頑張って感情移入しながら
感動の代名詞「フランダースの犬」
みたんですよ

この最強コンボで泣けないはずはない

だってこれ
真夜中に電気真っ暗にして
1人でホラー映画見るようなもんだよ

怖くないはずないじゃない
絶対チビっちゃうよ?
目じゃないとこから涙でちゃうよ?

ってわけでいざ鑑賞!

・・・・・・・・
・・・・・
・・・



感情移入したら、さらに泣けなくなったんだけど

なにこれどゆこと
マイナスとマイナスかけたら
不思議とプラスになるっていう現象なのこれ?

まずさ
あんなに蔑まれたり
ミルク運んだりしたら

僕キレちゃうよ
完全に噛み付くレベルだよあれは

それと
最後のとこ

ネロが

「パトラッシュ・・・
僕もう疲れたネロ」

って
いって天使召喚するとこね

いやいや
僕を巻き込むなよっていいたいね

ルーベンスだか知らないけど
絵とか興味ないからね

ちょっと気になったから立ち寄っただけなんだからね

やっぱり
パトラッシュに感情移入しようとしたのが間違いだったのかな

おじいさんにしとけばよかった
ヤムチャと同じくらいすぐ死ぬけど


なんかもうダメだね
僕泣く才能ないのかもしれない

もう僕の涙腺は枯渇したままだ

まさにかつてのユバを連想させるよねこれは

僕の中のトトおじさんが言うんだ

「涙は必ずでる」って

でもさ、
僕の中の希望と失望が闘いを始めてるわけ

僕は叫んだよなんども

「闘いをやめてください」

でも止まらないんだ

もう
どうしたらいいかわからないの

まさにサツキちゃん状態

僕もトトロに相談しにいきたいよ

そう想ってたらさ

なんだか目頭が熱くなってきたんだ

やがて僕の思考が止まる

そしたら

ポツッ・・・ポツッ・・・って

あれ?なんだこの水

どこから・・・

その水滴は紛れもなく

僕の目から落ちていた

いつの間にか
まるで夢だったかのように

闘争は終わっていた

そして

「見ろ 涙は出た」

って
トトおじさんが嬉しそうに叫ぶんだ

ありがとう

でもね

トトおじさん

これ

涙やない汗や


夏中はずっと
暑さでぶっ倒れかけてたorzでした

ってわけで茶番終わり

今日は矢沢あいさんの「NANA」です

この作品は
回想しているような感じで話が進んでいきます

これは
友達や恋人と一緒にいたくて
上京してきた
恋多き女の子 小松奈々

恋人との切ない別れを経て
強固な意志を持って上京した
とあるバンドのボーカリスト 大崎ナナ

2人の「NANA」の物語。

東京行きの電車の中で
偶然に出会った同じ名前の
ナナと奈々。

そんな性格も環境も対照的な2人が
再び出会い
マンションで同居することになるという話。

感動と笑いに包まれた恋愛漫画です。

僕は作中にでてくるブランド
Vivienne Westwoodが大好きで

サングラス、オーブネックレス、オーブライター、廃盤ネックレスなど
いろいろ買ってしまいますw
今度 写メUPしますね

「NANA」はアニメ、実写映画も
やっていてどちらもよくできた仕上りになっていると思います

特に 大崎ナナ役を中島美嘉さんが
やってらっしゃるのですが
これがスゴイそっくりですwww

もう中島美嘉さんをモデルに
書いたんじゃないかってくらい似てますね

あと僕の好きなシーン

シンが1番好きなんで書きたいんですけど

やっぱ
ヤスについて書かせてください

大崎ナナのバンド
ブラスト のメンバーであるヤス

弁護士でスキンヘッド
サングラスにピアスという強面だが
実は優しくとても男気がある


この頃
ナナはかつての恋人 レンとよりを戻していた

レンは大人気バンド トラネスのメンバーであった

そのため熱愛報道とともに
まだ知名度の低かったナナのところへ
大量のマスコミが押しかける

そんななかナナを心配し
ヤスは1人でナナの家へ向かう

群がるマスコミに対して

「あんたらさ
人の庭を荒らす暇があったら
てめえの花咲かせろや」

と啖呵し、家の中へ入っていくヤス

そして部屋にまで入ってきていた
マスコミにに激怒し、殴ってしまう

「なめた口きいてんじゃねえよ
二度とうちのボーカリストに近寄るな」

マスコミは文句をいいつつも帰っていく

すると
ナナは部屋から出てきてヤスの頭を引っ叩く

「ばかやろう
暴力沙汰で弁護士の職を失うかもしれないだろ」

ヤスは泣きながら怒るナナを優しく抱きしめ、

「いーんだよ
これで心置きなくバクチが打てるぞ」


ナナの歌声に人生をかける決意をする


・・・
ヤスみたいな男になります僕(。-_-。)笑


ってわけで
女性に人気なのはもちろん
男性も楽しめる作品ですので
みんな読んでみてね

ただし
とにかく新刊発売が遅いこのマンガ
もうHunter×Hunterくらいでてません

矢沢あいさん
病気らしいですが早く続き書いてください(´・_・`)

というわけで今日は終わり

次回はちょっと古いですが
「めぞん一刻」にします

ではまたねー( ´ ▽ ` )ノ


NANA (1)/矢沢 あい

¥410
Amazon.co.jp

はい、どーもー
最近 出会い系サイトから勧誘メール
めっちゃくるorzです

毎日200件とか来ます

なんだろうねあれ

もう・・身体が・・・我慢出来ないの
今日会えませんか?

とか送られてくるわけよ
可愛い子の写メ付けてね
名前はあゆみ

正直、全然おもしろくないよね

パンツの写メ送られて来たからさ

ネットで拾った
パンツ被ってる変態の写メ
送りつけてやったよ

良かったら名前教えてくださいっていうからさ

もうスゴい長い名前にしてみたわけ

ゴンザレスジンオウガセフィロスケフカギルガメッシュエクスカリバーラグナロクヴィンセントククールホイミベホイミベホマベホマズンイオイオライオナズンファイアファイラファイガ.........って
文字数いっぱいまで書いてさ

でもさすがの僕もかわいそうだと
思って呼びやすいよう
最後に苗字つけてあげたんだ
.....・ドラゴンボールって

そんでもって送信
この時の僕は征服感と達成感に満ち溢れてたね

スカーフ巻いた人造人間飲み込んだりはしてないけど

もうなんか
完全体いっぽ手前くらいまでは来てたと思うよ

そのくらいの達成感はあったね


そしたらさなんて返信きたと思う?

「ゴンさんって呼ぶね」

・・・え?
なんでそこチョイスなの?

富樫(Hunter×Hunter作者)の刺客なの?
じゃあ僕は釣竿もってあんたのこと
キルアって呼べばいいの?

もうね なんたる絶望感

右斜め上を行く返信に戸惑いながらも

送ってやったよ

「くそぅ・・
完全体になりさえすれば!!」

これでもう完全体フラグたったからね
送信ボタン押した時には
もう 笑えよベジータ って口走っちゃってたよ
名前あゆみだけどw

もうねどんな攻撃にも対処できる
そんな気がした

でもさ、やっぱ勝てないわさすがサクラ

待ちに待った返信が
「夏だし一緒に海行きたいな」

これだよ
もう僕なんか眼中にないから
早く自爆しろksってことだよ

完全な敗北

だがまだ終われない
僕はパーフェクトorzになったのだから

なんかもう
最初から負けそうな雰囲気
漏れだしてる名前だけど気にしないで

ここまでのは全てフラグ

実はお前のこと
ずっと好きだったんだぜ
相変わらず綺麗だな
ずっと好きだったんだぜ
作戦だ

ほら僕ツンデレだからさ・・・
好きな子をついついいじめたくなっちゃうのがダメだよね

「実は僕も海一緒に行きたいです//」

この照れてる感がまさにツンデレ

この時は思わず送信ボタン押すのと
神の一手を打つのは同じだと錯覚したよ

そして送信完了の表示が・・・

表示が・・・

「ポイントを購入してください」

負けたーーーーorz


さあ茶番は終わろうか
茶番長い?
なんか書いてると楽しくなってくるからつい書きまくっちゃう

そんなわけで今日は「クローズ」です

この作品は
ヤンキーで荒れ果てる高校の話
高校間の抗争
暴走族や不良たちのケンカが勃発する

そんな最中
主人公 坊屋春道 が転校してくる
いつもはふざけているが友情とケンカに熱い男

仲間がやられたら1人でも乗り込んでいく勇気

元プロボクサーにも勝つケンカの強さ

そして舎弟を作ることを断固拒否する
自由な生き方などに

周りの人間たちは惹かれていく

そんな話です。

まあ
一言でいうなら「ケンカは拳よりハートで打て」

これですね

男臭いマンガですが
笑いどころ満載なので緩急があり
とても面白い作品です

アニメは確かやってなかったけど
映画はやりましたよね「クローズ0」

あれは本編クローズと違う話ですが
原作者が新たに書いて出してくれました

僕はまだ読んでませんww
すいませんwww

さて、僕の好きなシーンに行きますか

んー

個人的には龍信が1番好きなんですけど

ここではリンダマンこと林田 恵
について語ります

主人公 坊屋春道が唯一勝てなかった男
それがリンダマン

ある日、春道は

親を殺したと恐れられていた
伝説的存在であるケンカ最強の
リンダマンに出会い

本当に噂通りケンカが強いのか
それを確かめるため
少しからかってみようと近づく

しかし、リンダマンの一撃で春道は
気絶してしまう

強烈な一撃をもらったまま黙ってはいられない春道
リンダマンを探しまわり
なんとか見つけることができる

土手に呼び出し急に殴りかかる春道

そしてケンカが始まった
力はほぼ互角。2人の体力も限界に近づき、最後の一撃。
クロスカウンターで両者同時にノックダウン

リンダマンは地面に倒れ
春道は川に落ち、流されていく

勝敗は引き分け

しかし
2人とも目が覚めると相手がいないことに気づき
どちらも自分は負けたのだと勘違いする

拳を交えたことでお互いに認め合っているがなかなか素直になれない
春道とリンダマン

そして時は過ぎ
リンダマンは三年生になり
学校の卒業式がせまる

リンダマンが卒業するまでに決着をつけたい春道は
急遽、タイマンを申し込む

これは
春道が初めて自分から挑戦していく
ことだった

そしてケンカが始まる
力は互角かと思いきや
ややリンダマンの方が上

やられ気味の春道が渾身の一撃をふりかざす

しかし、そこにリンダマンのカウンターが決まってしまう

倒れる春道。

歯を食いしばり負けじと立ち上がり
よろけながらもリンダマンに立ち向かおうとする

が、殴りかかると同時に気絶してしまう

春道 初めての完敗。

一瞬 その場の時が止まる

そして
転校当初からの友 ヤスが
倒れた春道に近づこうとする

が、それを制止するリンダマン

「触るな
こいつに触るな・・・」


そうしてリンダマンは
自らで春道を病院に連れて行き
口には出さないが、春道に出会えたことに感謝をして去っていく。

「あばよ、春道」


ってな感じです

リンダマンには悲しい過去があるんですが
知りたい人は原作読んでくださいw

これで終わります

次回は・・・
男性向けの作品しかかけてないことに最近気づきましてw
ここらへんで少女漫画に行きたいと思うので

矢沢あい さんの「NANA」にします

ではまた( ´ ▽ ` )ノ

クローズ 1 (少年チャンピオン・コミックス)/高橋 ヒロシ

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夏が過ぎる・・・
待て、待つんだサマー!!

いい加減 本腰いれて勉強せねばいかんぜよ

あ、いってなかったけど今年の冬
僕 東工大受験してくるんで

応援お願いします(。-_-。)

まあこの話はまた今度として

あれですよなんか最近
漆黒の音無者(3way)
が大量発生してるらしいですよ

もうさ
やつらは節電効果で増えてるかもしれないけど
僕にいたっては震えてるからね
絶対やつらに会いたくないけど
西野カナより震えてるからね

もうさ名前も呼びたくないくらいなんだ

ほらあいつらって
ハリーポッターのヴォルデモート的な感じじゃん?

なんかもう最強なんだよね
陸 空 海 行けるしさ
二週間で成人になるんだぜ・・・

まさにサイヤ人じゃねえか
もう僕はいってやりたいね
お前がNo.1だ!っていってやりたいよ

28℃ってのがあいつらの
1番暮らしやすい気温なんだってさ
うちらにしたら、秋とか春

しかも完成されたキモさだよね
どっから見てもキモいじゃんあれ

でもさ・・・
わかってるんだよ僕も差別はいけないって
死んだ爺ちゃんも外見で判断するなっいってたし

よし
あいつのことをよく知って友達になろう!
僕が手を差し出せばやつもきっとわかってくれるはず

そう思ったのが小3のとき

僕がまだイモムシとか鷲掴みしてた頃ね

それから僕は調べたよやつらのことを

2億8千万年前から地球に住んでることも
ちなみにトンボは3億2千万年前ね

最近ではホウ酸ダンゴや
殺虫剤に対する免疫つくって死なない
ミュータントもいるらしいってことも

そうしたら、いざ実践だよね
でもさ 心の準備とかあるじゃん?

だからとりあえずトイレで瞑想してから
って思ったわけ
でさ、扉開けたらさ
もう、僕の手にさ・・手に・・
ゴ・・・ゴキ・・・

もう一撃ノックアウト
まさの覇王色の覇気感じたよあのときは

とまああいつのせいで
虫触れなくなっちゃたわけだけれども
今日も頑張って生きてます。

茶番はここまでで
さて今日は「北斗の拳」ですか

この作品は
荒廃した世界 暴力が支配する世界に
北斗神拳の正統継承者 ケンシロウが
人々を救っていく。

ケンシロウは
最愛の女性 ユリアを探すため旅にでていたが
旅先での仲間や友、ライバルの死にふれることで
自分の中に彼らの想いを背負い強くなっていく。

ついに北斗神拳 究極奥義を会得し
最大のライバルであり兄弟子であるラオウを倒す
というような話です。

なんていうんでしょうかね
一言でいえば、「男の闘い」ですかね

これが真の強さ、優しさだ
ってことをわからせてくれるマンガだと思います

アニメもやってますがすいません見たことないです(´・_・`)

噂によると敵が死ぬときの叫び声が
なんかもうてきとーらしいですww

ひまがあれば僕も見てみますね

僕が1番好きなシーンは

有名なラオウの「我が生涯に一片の悔いなし」や

ラオウやケンシロウの兄弟弟子 トキ
の話も好きですが

ここでは
南斗六聖拳のひとり南斗白鷺拳のシュウ
について書きたいと思います

シュウは子供たちの光、未来を守る
優しき盲目の闘士である

ケンシロウがまだ幼い時に
北斗と南斗との他流試合
南斗10人組手が行われていた

負ければ命を奪われる掟のこの組手
ケンシロウはすでに9人目を倒していた

ところが10人目にシュウが立候補し
ケンシロウは負けてしまう

シュウはケンシロウに眠る素質、
だれよりも強く激しく光る可能性を見い出し
掟通りに殺されかけるケンシロウの代わりに
自分の光を差し出すこと、
つまり眼を潰すことでケンシロウの命を未来へと繋ぐのだった。

悪敵サウザーに立ち向かうシュウ
最初は優勢であったが人質を取られてしまい
ついに攻撃出来なくなってしまう

足の腱を切られたまま石を背負い
長い階段を登り切ることを強要される

子供たちのため、村のみんなのため
見事登り切るシュウ
しかし到達後
サウザーにヤリで刺されてしまう

盲目であったシュウは
最後の一瞬だけ視力が戻り
大人になり成長したケンシロウを見て涙する

そして全てを任せ、この世を去った。

とまあこんな感じですかね
なんかもうかっこいいんですよね
未来に託す意志ってやつですか

こういう男になりたいです

ってなわけで北斗の拳
一度は見てみてくださいな

じゃあ
次回はヤンキー漫画「クローズ」
にします

ではまた( ´ ▽ ` )ノ



北斗の拳 (1) (ジャンプ・コミックス)/武論尊

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北斗の拳 1 (集英社文庫―コミック版)/原 哲夫

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ほとばしる汗。
照りつける太陽。
まばゆい水着の女の子。

海行きたいな・・・・

というわけで彼女欲しいわけですよ僕は

最近、草食系男子とかいわれてますけど
なんなんですかねあれ

文字だけ見たら
草ばっか食べてるベジタリアンしか想像出来ないですよ

もっとヒドいのは肉食系女子

もう完全にデブしか想像出来ないですよww

あとリア充ね
恋人いる=リア充みたいになってるけど
リアルが充実してればみんなリア充なわけで

そういう意味でも僕は非リア充なわけで

夏はやっぱり海行きたい
そんで水着系女子と うはー するんだ!!

はい、妄想はここまで。

今日は「金色のガッシュ!!」について話しますよ

この作品は
超天才中学生 高嶺清麿が
魔物であるガッシュベルを
魔界の王様にするために
敵と闘い、自分も成長していく。

その頭の良さにクラスメイトが
嫉妬し孤立していた清麿は
ガッシュの助けを得て

いつしかクラスの中心人物となっていく。

その大きな恩を返すため
ガッシュを王様にすることを決意する

一言でいうならまさに「友情」

という作品です。

アニメもやっていたのですが
打ち切りみたいな形で終わりましたw

主人公ガッシュベルの声優 大谷育江さんが病気で休業したために
視聴率が落ちた・・・みたいです

結局、ガッシュは地球を救って
王様にならず終了というなんと残念な終わりww

まあでもアニメも面白いので見てくださいね

自分が一番好きなシーンは
いっぱいあるんですけど・・

フォルゴレというイタリアのスーパースターとその魔物 キャンチョメの話ですかね

最強の術を手に入れたキャンチョメ
自分の強い力に溺れて行ってしまう

いつかいままでの優しい心を無くしてしまうのではないか・・

ある日キャンチョメはフォルゴレに聞く
「1番かっこいいのはやっぱり
ライオンだよね?」

しかしフォルゴレは

「僕はカバさんが1番かっこいいと思う」
と応える

なぜカバがライオンよりかっこいいか
理由がわからず困惑するキャンチョメ

その後の戦闘で優しい心を無くしたキャンチョメにその理由と自分の過去を明かす。

その理由とは?過去とは?
続きは原作読んでくださいwww

こんな感じで
金色のガッシュ!!は泣けて笑えて
とても楽しめるマンガなので
一度は見てみてくださいね

これでおわります

次回は・・・
お待たせしました全国のお父さん方

「北斗の拳」やります!

では、お楽しみに( ´ ▽ ` )ノ


金色のガッシュ!! (1) (少年サンデーコミックス)/雷句 誠

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金色のガッシュ!!(1) (講談社漫画文庫)/雷句 誠

¥700
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いやー最近ね
アメンバーもできてね
浮かれてるんですよ僕

でもこのままじゃいけないと思ってさ
考えたよいろいろ

っでさ
この作品知らないってヒトにネタバレにならない程度

作品知ってるヒトが共感出来る内容

これがないとダメなんだって気づいちゃった
気づいちゃったよ僕
気づかなきゃもっと楽にかけたのに
いまは書くのが苦痛だ・・・

ってことで
作品の概要
作中のワンシーン
を主に書いて・・・

書いて・・・って あれ?

僕書いてるじゃん
いままでそういうスタンスでやって来てるじゃん

というわけで今まで通りやっていくよ\(^o^)/


今日は「Black Cat」

この作品は
かつて伝説の殺し屋ブラックキャット
として名を馳せた
主人公 トレイン=ハートネット
があることをきっかけに
ヒトを殺すことをやめ、掃除屋になり
黒猫のように自由気ままに生きていく話です


知ってるヒトは
るろうに剣心にちょっと似てるかなって思うかと

基本的に主人公が無双状態の作品
だけど強い敵現れて・・・

みたいな展開ですw

ぼくはこの主人公トレインが
ガンマンというところが大好きです

ハーディスという拳銃がとてもカッコいいし、オリハルコン製なんですよこれw

1番好きなシーンは

やはりトレインの過去ですね

っていってもこれ
だいぶネタバレになっちゃうからいいたくないなー・・・

なので
今回はナシでいいですか?ww

ちなみに
作者はいまをときめく「To Love る」
を書いてる 矢吹健太郎

ヤミちゃんの元になった「イヴ」
というキャラが出てきます

機械のようだったイヴは
トレインたちと一緒に旅をしていくことで
成長し、だんだんと人間らしくなっていく

その変化に注目していくのもおもしろいですね

この作品もちろんアニメもやっています
アニメの最終話
イヴの制服姿が見れますww

イヴ大好きな方は要チェックしてくださいね

じゃあこんな感じで終わります

Black Catは20巻と短いので比較的読みやすかなと思います
時間があれば読んでみてください

次回は「金色のガッシュ!!」にします

では(。-_-。)ノシ


BLACK CAT 1 (ジャンプ・コミックス)/矢吹 健太朗

¥410
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8月13日、14日の2日間
初コミケいってきました

なんていうか
暑すぎて
バッグが重すぎて
もういやになりましたww

とりあえず友達に
クドLifeセットを誕生日プレゼントとして
買ってもらったぼくはとても上機嫌

しかし疲労が募り
徐々に帰りたくなってきだしたみんな

だが、断る

コスプレ広場に行ってからじゃないと
ダメだろうが!!!!!!!!

ってわけで
コスプレ広場へ向かおうとするが
道に迷い気づけば
コスプレ広場2へ来ていた

ここ2やん
どーせクオリティ低いのばっかやろ

そんなことを思いつつなかに進んでいくと・・・

そこには夢の世界が広がっていた
みんなの本気、情熱、愛がそこにはあった

そしてぼくはそこで天使にであった

クドのコスプレをかなり高く再現している子にであったのだ

もうなんかコスプレすげえ

ありがとうコスプレ
ありがとうコミケ


そんなわけで今日は「NARUTO」

この作品は

幼少に両親を失い、
自身の体内に九尾の狐を封印され、
村の皆から差別的扱いを受けていた
主人公 うずまきなると は
皆に理解され認められる忍者"火影"
になるという夢を持っている

どんなことが起こっても
自分の信念を貫いていく意思の強さ
その言動、行動に
まわりの人間たちは助けられる

といったようなマンガです

当然アニメもやってます

海外でも人気な作品ですね
忍者に憧れるのでしょうか・・

この作品の見所は
主人公なるとの成長と意思の強さですね

諦めない心の大切さを教えてくれます

ぼくの好きなシーンは

ぽっちゃり系忍者チョウジは
ノロマでいつも仲間はずれにされていた

そんなチョウジに優しく接する
IQ200以上の頭脳派忍者シカマルとは
小さい頃からの友達であった

そんな過去があり、やがて強敵を前にする
1人で立ち向かおうとするチョウジを
みんなが止めようとするが

シカマルはチョウジを信じ全てを任せ、先へ進む

敵の強力な攻撃にやられそうになるチョウジ

しかし

シカマルを侮辱され初めてキレる

体型が変わるほどの力を使い的を倒す


ってとこです

シカマルとチョウジの友情に泣きました

みんなぜひ見てみてくれってばよ

次回は「Black Cat」です




レイヤーの友達欲しいぽ・・・
(。-_-。)



NARUTO―ナルト― 1 (ジャンプ・コミックス)/岸本 斉史

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