目を覚ました俺の目に映ったのは一面、白の世界だった
周りにはベットと椅子がいくつかあり中央には大きめの丸テーブルが一つ。見慣れない光景におれは………
「何中二臭い始まりかたしてんだよ(ドゴッ)」
「グハッ」
何故か赤n………レッド先輩が腹に肘鉄砲をかましてきた
それより、メタな発言はよしなさい。これ、ニートの嗜み
「あんたがキモイこと言うからだろうが」
「たしかにそうだが、心は読まないように」
「わかった、なら代わりに君の思考を読もう」
何もわかってねぇよ………
俺にプライバシーはないのな
はぁ、もう諦めるか
「うむ、いい心掛けだな」
流石にこれにはイラッときたので
「うるせぇ」
と言うと顎と腹にパンチが飛んできた。
………今のは俺が悪かったのか??否!!断じて否である!!
「もう一発イッとくか??」
「違う意味のイクならオッケ………今のは俺が悪かったからその手をお鎮め下さい」
「よろしい、では本題に入る。君には地球防衛軍の入隊したので、他のメンバーに会ってもらう」
「了解!!(`・ω・)b」
「うむ、いい返事だ」
まあな、だって………他にどんな人がいるのかワクワクするジャマイカ!!
社交的ニートの山田でっす☆
「それじゃあ行くぞ」
「ほいっす」
to be continue...