弟の手記 -19ページ目

弟の手記

いろんなことを書いていきます!!日ごろの出来事から小説までなんでもござれ!! ~(株)弟~


誰か…

誰か頼むから………


俺にバ〇キルトとピオリ〇とベ〇マをかけて下さぁぁあああい!!


もう部活がしどい(・ω・`*)




そうそう、ウチの部活にはリアル男の娘な先輩がいます!!

その先輩はツッコミがめっちゃ上手くていつも二人で漫才やってますww

しかもすごく優しくていい先輩なんです☆


その先輩の面白い話があるけどそれはまたの機会に紹介します

では!!
目を覚ました俺の目に映ったのは一面、白の世界だった

周りにはベットと椅子がいくつかあり中央には大きめの丸テーブルが一つ。見慣れない光景におれは………

「何中二臭い始まりかたしてんだよ(ドゴッ)」

「グハッ」

何故か赤n………レッド先輩が腹に肘鉄砲をかましてきた
それより、メタな発言はよしなさい。これ、ニートの嗜み


「あんたがキモイこと言うからだろうが」


「たしかにそうだが、心は読まないように」


「わかった、なら代わりに君の思考を読もう」

何もわかってねぇよ………
俺にプライバシーはないのな
はぁ、もう諦めるか

「うむ、いい心掛けだな」

流石にこれにはイラッときたので

「うるせぇ」

と言うと顎と腹にパンチが飛んできた。

………今のは俺が悪かったのか??否!!断じて否である!!

「もう一発イッとくか??」

「違う意味のイクならオッケ………今のは俺が悪かったからその手をお鎮め下さい」

「よろしい、では本題に入る。君には地球防衛軍の入隊したので、他のメンバーに会ってもらう」


「了解!!(`・ω・)b」

「うむ、いい返事だ」


まあな、だって………他にどんな人がいるのかワクワクするジャマイカ!!

社交的ニートの山田でっす☆

「それじゃあ行くぞ」

「ほいっす」

to be continue...