気まぐれ小説 -3ページ目

夏より春が好き

蝉が鳴く季節になり、暑さを倍にするかのように騒音をたてる。
しかし夜に近くなればソレは止み、代わりにヒグラシが鳴く。
さらに祭りが近づけば花火も上がる。
風が吹けば風鈴が揺れてチリンチリンと心にも音を響かせる。
窓の外を覗けば浴衣を着た女性が嬉しそうに男性の手を握りながら、ゆっくり歩いて闇と光が混じった世界へ消えた。
夏はとても良い、思い出が沢山作れるし屋台も色んな種類のが出る。
平和だとも感じれる。
日差しが強ければ図書館で寝てる人も居るわけだし。
・・・さて、俺も外に出るか・・
待ち合わせの場所へ・・・

ーendー

作者:コメント
思い出か(^_^;)
この夏作れれば良いな~(ρ_-)うぅ・・
まぁ~なんとか~なるでしょ(`∀´*)
皆さんもこの夏が良いこと有りますようにお願いしましょうか?
では(・ω・)此処まで読んでくださり有難うございます。

試験の結果・・・

AO試験(・ω・)ゴクリ・・・
そぅ、俺はポストの中に手を入れたんだ。
7月10日の昼に届いた。
ソイツが嫌に冷や汗を溢れさせる。
試験の手応えは勿論有ったし、やる気なども見せつけてやった。
試験管は笑って話していたけれど・・・大丈夫だろうか?
友達が前に言っていたのだ「試験管が無表情であまり喋らないようなら、試験は終了したと言っても良いと。」
・・・だから、だっ大丈夫!!!
唾を飲み覚悟を決めポストに手を・・・そして中の物を取り出してAO試験の結果の手紙を家に→階段に→さらには自分の部屋にダッシュで。
胸の高鳴りが激しく鳴っている。
手紙を小さく千切り中身をコッソリ見た。
( 合格)
自分は合格の隣に「不」の字が有るか無い気になっていた。
そして決意を決め、合格の隣の折っていた紙を開けた。
「 合格 」
と刻まれていた。
・・・・・
・・・・
・・・
・・

あれ、何で俺は部屋で倒れてんだ?
寝て夢でも見たのか(呆れ汗)
ガサッ!!!
ッと音と共に足に触れた。
AO試験「 合格 」
本当だった・・・どうやら自分は驚き過ぎて気絶してしまったらしい(苦笑い

ーendー


作者:コメント
「ども」ホルンリンクル!!!!っとテンションがMAXになってます。
作者は大変な合格を盗んで逝きました。ってな感じです。
AO試験に合格してアワ踊り中です。
皆さんも、どうか少しくらい気楽に試験をやって見てわ?
ここまで読んで、いただき有難う御座いましたm(_ _)m

AO試験ですので

おはようございます、こんにちは、こんばんはm(>ω<)m
にぃーどれす~です。
実は試験の日です。
無駄に緊張感が高まってます・・・ドキドキと心拍数がMAXになってます。
死にそうですが、礼儀正しく大きな声でやれば・・だいたいは合格出来るかな~って気がします。
今日は、文をおやすみします。
ワガママをすみません。
おやすみさせた分を合格に当てます。