夏休み | 気まぐれ小説

夏休み

最後の日に台風が来るなんて・・・なんか嫌がらせって感じがする(汗
ちくしょうッ!!!
最後の日は最後らしく晴れでも良いじゃねえか!
っと心の奥から叫んだぜ・・・。
そして今日の夜は平井堅の「瞳を閉じて」でも聞きながら寝るか。
あぁっ、そうだ。
近所にさ小学生の頃の友達が居るんだけどね?
その友達がさ~仲間を4~5人呼んで深夜くらいにバスケをやるんだよね・・・・(呆
遊ぶの構わないからさ・・・公園に行けって思って。
ここで愚痴っても仕方が無いけどね(苦笑
さて・・・
花火とか色々やったな~カラオケにも無理矢理 参加を・・・断ったのに(泣
(´・ω・`)
皆さんは映画とか海とか動物園などなどの思い出やら、楽しい~悲しい~辛い~嬉しい思い出を作りましたよね?
へ?(´・ω・`)
忙しかったって?
けど~全部じゃないでしょ?
忙しいの中の休息は一番最高なものじゃないかな?
つーか、小説のネタがね・・・無くなって来たんだ。
やる気の問題とかじゃなくって(汗
絵の練習をしてたんだ・・将来的な事で、下手くそだけど頑張ってるよ(>ω<)ゞ
マンガ家ッスよ!!
中途半端な気持ちでやりたくなぃんですよ。
真っ直ぐやっていきますね(●ω●)