よく考えたら、27日のこと書く途中で娘さんの話になって終わってた
ので、続き~
カンガルーケアをして、胎盤がまだ体の中に残ってるから先生が引っ張り出して。
前娘さんの時は出産した後、しびれたような感じになって感覚がわかんなかったから、胎盤出すときも痛みを感じなかったけど。
今回はちょっぴり最後の方で感じた
最後、すぐには取れなかったみたいなんだけど。この先生、おおざっぱなのかすぐ取ろうとして引っ張ったから痛かった
だから「痛いです」って言ったら、じわじわ取ってくれてその後は痛みをあまり感じることなく出たよ
そして、その次はおまたの縫合
それまでは助産師さんが主にお産を進めていって、先生は横にいてサポート?見守るだけだったんだけど
胎盤とおまたの縫合は先生の登場
医療行為だからかな
てか…局部麻酔してるはずなのに、針が刺さって縫われる感覚があって痛かった…
もちろん、麻酔が効いてるからまだ耐えられてるんだろうけど…全く痛みがないわけじゃなかったからひいた
結構長い時間に感じたけど、多分5~10分位なんかな
先生は3針縫ったって言ってたけど、もっと多く感じたよ
まぁ、縫合したあとはトイレに行って用を足した後に、傷口からの感染を防ぐために清浄綿で拭くんだけど
そのときに当たらなければあとは痛くないから、ヘタクソな先生じゃなくて良かった
それからは、分娩台でしばらくいて。
しばらくしてから助産師さんが来て、申し訳なさそうに
「部屋がまだ空いてなくてしばらく陣痛室にいてもらうんですけど、大丈夫ですか
」
と言われて。陣痛室で過ごすことに
他に3床あったけど、みんないて
あとで聞いたら、27日28日は出産ラッシュだったみたいで多かったんだって

27日だけでも9人いたらしく(でも、産んだ次の日にある授乳指導の時に同じ日に産んだ人が集まった時、4人しかいなかったんだけどな~
)
だからあんなに助産師さんや先生が慌ただしく行ったり来たりしてたのか~と納得。
産んで処置された後、部屋に移動するまでの間、「ちょっと待っててくださいね」って言われてしばらく分娩台の上で放置されてたもんね
まぁ、それはさておき
産んだ後から点滴をつけられ、陣痛室で安静にしてる間に赤ちゃんが連れてこられて

ここでもカンガルーケアで、胸元の肌を出して赤ちゃんを抱っこして一時間近く一緒にいました
ただ、看護士さんの置き方が悪く

左側を下にして横向きになって寝てたとこに、左胸と左腕に乗っかるように赤ちゃんを置いたんだけど
そこから手術着を赤ちゃんもかぶるように着せてくれた時に、右手につけてた点滴のくだまで服にとおして紐を結んだから、動けない‥

出産したあとで体が痛くて動けないわ、赤ちゃんも生まれたてでふにゃふにゃだから、誰かにとってもらわないと怖いわで、横向きのままいたから腰が痛かった
何回誰か来て~
て思ったことか
て思ったことかみんな出産ラッシュやったから、陣痛室の方は全然人が来なかったよ

で、しばらくそれで我慢して待ってたらやっと落ち着いたらしく来てくれて、赤ちゃんもとってくれて先に新生児室に行って
部屋が空いたらしく「移動しますね~」だって。
そして、前もそうだったけど、部屋に行く前にまず最初に産後初の自分でトイレに行くことから始まって。
歩いて同じ部屋にあるトイレまで行って用を足して。なんかちゃんと歩けるか、トイレもできるかをみるためみたいなんだけどね。
緩んだ骨盤と産後の痛みでフラフラになりながら歩いて行ったよ(笑)
で、なんとか用も足せて、部屋まで歩いたよ
(まだ歩けない人は、車椅子に乗ってきてるよ)
(まだ歩けない人は、車椅子に乗ってきてるよ)長くなったから次へ~