萌えキュン
こんな言葉で表現するのが
恥ずかしい
だけど
久々に
ハマってしまった


木曜23時59分~
ドラマ
ラブリラン
20年前に戻りたい
若かったあの頃に
どうしてもっと、恋をしてこなかったんだろう
もったいなかったなと
学生時代を後悔
ドラマに出演する
古川雄貴くんが
素敵すぎ


でも、ドラマの中より
リアルの
古川雄貴君が
もっと素敵


ルックスもさることながら
しっかりとした考え方と
自分を見失わない落ち着きと
真摯で冷静そうにみえて熱い想いが伝わる演技力
個人的には
名探偵コナンに似ていると
幼いコナンくんの可愛らしさと
ツンデレの工藤進一が
リアルに一体化してる人が
古川雄貴くんのイメージに近い
英語も堪能ですが
日本語のしゃべり方が
これまた美しい
美しく理路整然とした日本語を使い
誇張やオーバーリアクションがなく
美しい口元で
ロボットのように
お話になるのが
絵になる


彼のなかには
一風変わった萌えポイントが
あるように思われるが
人がどう思おうと気にしない
自分が好きなものや
自分の気持ちを
自分がきちんと受け入れて
自分を大切にしている
猫だ
猫好きの彼だが
彼もまた猫だ
それにしても
子育てを離れて
またこんなに心弾むことがあるなんて
ホントに感謝
古川雄貴さん
it's a wonderful world!
そうそう、その後見た
NHKの「空港ピアノ」
空港にある自由に弾けるピアノに
通りがかりの人が
思い思いに奏でるピアノ
定点カメラで
その人のバックグラウンドを
テロップに流して
追うのだが
みいってしまう
ピアノはドラマテイックで
弾き手の人生もまた
ドラマテイック
そして
「wonderful world 」を
奏でた老人がまた良かった
先ほどの「ラブリラン」も
漫画的ドラマテイックだったけど
エンディングの音楽
GENERATIONS
伴奏ピアノ系がいいなあと
「空港ピアノ」を見ながら
思った



