すみません!学校関係が忙しくて全然書けませんでした(>_<)
今日からまた頑張るのでお願いします(+_+)
俺は奈美に伝えた場所へと向かった
場所につくと奈美がベンチに座っていた
近くに行くと笑顔でこっちによってきた
「おそいよ~(^v^)」奈美
「わりい わりい(>_<)」純
俺たちはひとまずベンチに座った
(何の用なのかな・・・・・)
「なんか奈美今日あんましゃべんないけど
どうかしたのか?奈美らしくねえなあ
」純
「あっ
うん・・・・・あのさぁ
今日のデート・・・・・純は楽しかった?」奈美
「えっ
奈美楽しくなかったの
」純
「そりゃあ途中までは楽しかったよ
でも・・・」奈美
「でも?」純
そう言うと奈美はぎゅっと俺に抱き着いてきた![]()
「えっちょっおい
奈美
」純
奈美の女の子独特の香りがしてきてドキドキしてしまう![]()
そのまま5分ぐらい無言が続いた・・・・・
「ごめんね
急に抱き着いたりして
」奈美
「いっいや
」純
(やばい
恥ずかしくて奈美の顔が見れない)
「今日はわざわざありがとね
」奈美
「えっああ・・うん」純
「バイバイ
」奈美
そういうと奈美は走って行った
(結局何の用だったんだ?)
俺はそう思いながら家に帰った