ではdんkん2を書いていきまーすヾ(@°▽°@)ノ
俺たちは学校についた すると
「萌花~」 「奈美~」 「菜々~」
と口々に呼ぶ声が聞こえる 相変わらずこの3人は男女問わずもてる
その点俺は「おっはよ~純!」
親友の卓也にしか話しかけられない。(´д`lll)
卓也と俺と萌花たち3人は同じクラスなので5人で話すことはよくある
それからいろいろと話しながら俺たちは教室に入った
授業中俺はぼーっとしながら窓の外を見ていた
すると「おいっ純!先生の話聞いてたか!この問題やってみろ」
「はいはい・・・・」書き書き
「うっ正解だ」
俺は菜々と同じように頼られる存在ではないが頭だけはいい
そして昼休みになり卓也はいろんな人とよく話しているので
俺は屋上で1人でのんびりしている
まあ1人は嫌いではないので別にいい・・・・
そんなことを思っていたら入り口のドアが開いた
「あ~やっぱ純ここにいた~」
この間延びした話し方は・・・
「よいしょっ」
と言って俺の隣に座る
やっぱり萌花だった
「奈美も菜々もどっかいっちゃって暇だったの~」
俺は3番目かとネガティブに考えていた
普通の人なら萌花に話しかけてもらえただけでうれしいだろう
でも俺は話すぐらいなら毎朝話しているのだ
萌花はのんびりと「天気いいね~」なんて言っている![]()
やっぱりこいつといるとこっちまでのほほんとしてしまう
そして俺はいつの間にか座ったまま寝てしまった・・・・![]()