さいきんは、

さむいなかでー、

小説を、かいていたら

あることに、失敗したことに

きづいてー、

それは、原価のことでー、

頬がこけてー、

そのあと、働いてー、
   
必死に返すまえにー、

って(;´∀`)

そのときに、ジャンプ作品の、両さんが、
 
羨ましいってー、

だっー、ちゃりでー、

頬のこけない、毎日を、送っていたよー、