シダープリンセスからの手紙
こいつは、りっぱな恋愛だ!
六人の観光客と、
婦人と、眼鏡坂に 秘密親父、
片山、浦島と、不破一族もまじえた
島のロージンなたびー、
そこで、プリンセスなお宝を知る
はしゃぐ、秘密親父ー、
眼鏡坂に質問されるー、
六人の観光客が、一人減っているー、
街の中で、赤い顔の女が、
でてきてー、
まちからは、ひとり消える事件へー、
かの有名な伊達政宗のお宝ともあって
再発掘をむかわざらないとなる。
発掘のなかで、
今度は、四人になっている。
四人は、これで、恋愛は、完成ー、
その中心の伊達は、犯人となる。
伊達は、政宗の遠い親戚で、
伊達政宗とは、疎遠になった
姫様の生まれ変わりとなる。
それは、犯行動機ー、
あとの2人の殺害をみとめー、
3人となったー、
友人をみて、ケタケタとわらうのである。