力を信じて

生きていくー、

森里は、はなれていながらも

のんびりは、ある

故郷より

わずか5分の位置

あの戦争は、

起こっているだろうー。

その祭日を

のこえられる

のは、いずこ

ひえーーん

本物の母親なんて

考えたくは、ない

つまりは

ander said wandmar

である。


作家の仕事

ちゃちゃと

終わらせようー。