三蔵日記 作詞搔きむしられていたぼくは何度も見つけられていた ぼくの要望は聴けないなら もうすこしの要望を机によじのぼりー だっーと言ってしまう ぼくは、まるで、猫みみなんては、つけなしゃって吠えるまた、走り出すよいかにちらかっていようとー、だっーと夢中の走り込むー、