魅力は、たずさわらない感じ
会話はあっても、
そのなかで
揺れない感じ

作家している間に、
その物語は、
おもしろいと
はなされていら
間に、

どうなの?とたずねると、

会話をえしなうー

隠れてなきゃつまらないー


でも
その対応は、うれしくないー

ある週末明けに、

わたしは、書斎にむかうー、