関学大の選手への危険なタックル。日大がハッキリとした態度を示さない中、当の選手が監督に言われてそういうタックルをしましたと謝罪会見。命令されたとはいえ、やったことは悪いことだけど、こういう中で顔をさらして謝罪するなんてスゴいこと。苦しい中で頑張ったと思う。結局は“悪“は噂とかSNSでの拡散とか、そういうせいで“悪“になるのは心外だ!と言っていた監督がその通りに“悪“。監督だけでなく、日大の役員も辞めてらわねば。このままでは日大のイメージが一監督、一コーチのせいで心底悪くなってしまう。
この潔さ、誰が見てもそうなのに知らぬ存ぜぬでウソをついている政治家には到底出来ないこと。それを支持するって?。財政の悪化、住みやすさの悪化、全ての根源はそこにある。